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船井幸雄の何がでるかな?
今年より、いままでの「船井幸雄の何がでるかな?」ページを「船井幸雄のこれがイチ押し!アラカルト」に改名させていただきました。
このページでは、船井幸雄が注目したり、興味をもっている人や物など、いろいろなものを紹介させていただきます。
船井幸雄が注目する"ほんもの"に関するタイムリーな情報をすばやくキャッチすることができます。

「両手ふり運動」の効果が10倍に!!

〜うわさの『フォーグ』とはどんなもの!?〜

 皆さま、あけましておめでとうございます。
 今年より、このコーナーは、『船井幸雄の何がでるかな?』を改名し、『船井幸雄のこれがイチ押し!アラカルト』とさせていただきます。これまで同様、船井幸雄が注目していたり、「これはいい!」と感じている人やものなどを中心に、情報をお届けさせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

 さて、今年第一弾の『船井幸雄のこれがイチ押し!アラカルト』ページでは、『両手ふり運動』の回数を10分の1にまで減らせるといううわさの新製品"フォーグ"についてご紹介いたします。

『フォーグ』本体2枚
皮ケース入りマジックテープ付き
31,500円(税込)

 "フォーグ"については、昨年10月に開催された「船井幸雄オープンワールド」の第一日目の講演で、船井幸雄が紹介したことで、関心を持った人も多いのではないでしょうか。さてここで、『両手ふり運動』についておさらいしてみましょう。

『両手ふり運動』とは・・・、

 ご存知の方も多いと思いますが、『両手ふり運動』は、達磨大師の易筋経をもとに、通信工学の権威だった工学博士の関英男先生が行っていたものです。船井会長は関先生のお葬式の翌日、2001年12月25日から『両手ふり運動』を始めました(詳しくはコチラをご覧ください)。関先生は、グラビトン(重力子)の研究で有名な天才科学者で、96歳で亡くなられましたが、『両手ふり運動』のおかげか、90歳を過ぎても視力は1.5、聴力も非常によかったようです。
 関先生によると、『両手ふり運動』をすると、背骨がまっすぐになり、血流が良くなります。そしてすごいことに、『両手ふり運動』をすると、空間から、生物を蘇生化させるとても良いエネルギーを体に取り込むことができるようになるようなのです。その結果、有害なものを寄せ付けない体になるようなので、健康維持にとても効果的といえそうです。
[両手ふり運動の行い方]
1. 足を肩幅くらいに開いて立ちます。
2. 軽く背筋を伸ばして、リラックスしてください。
3. 両手のひらを内側にして、両方の手を同時に、力を入れて後ろにポーンと投げ出してください。その反動で両手が前方に移動します。

(イラスト:「船井幸雄の超!若返りと健康のコツ」(船井幸雄・赤池キョウコ共著)(グラフ社)より)

そして、"フォーグ"を使わない場合の年齢別、両手ふり運動の一日の適度な回数のめやすは以下のようになります。

"フォーグ"を使わない場合の両手ふり運動回数のめやす

60歳以下の方なら、200回前後(3〜4分間)
60歳代の方は、300回(5〜6分間)
70歳代の方は、400回(6〜8分間)
80歳代の方は、1000回(15〜20分間)
90歳代の方は、2000回(30〜40分間)
(※最低限の回数です)
『両手ふり運動』でガンを克服!?
 『両手ふり運動』を実行することで、実際に重病が治ったというケースもあるようです。 関先生は、末期ガンで命が危なくなったことがあったのですが、朝・昼・晩それぞれ6000回ずつ『両手ふり運動』をすることで、このガンを短期間で克服できたとおっしゃっていたそうです。
"フォーグ"を使えば、『両手ふり運動』の回数が10分の1で、同じ効果に!!
 とはいうものの、現実的には一日に何千回も『両手ふり運動』をするのは難しいものですよね。そこで登場するのが、(株)コンプラウトの専務取締役で技術者の佐藤健彦さんが開発した"フォーグ"の登場です。"フォーグ"を使うと『両手ふり運動』の回数が10分の1にまで軽減できるといいます。
 "フォーグ"は、遠赤外線の放射効率が非常に高いため、『両手ふり運動』を行うことで"フォーグ"本体に発生するエネルギーを、効率よく体の中に取り入れることができます。そのため、『両手ふり運動』の回数が10分の1に軽減されるというのです。
 ちなみに佐藤健彦さんは、関先生が確立した「グラビトニクス論」などの理論を応用してつくったスーパーエネルギー活水器「f-gravics(エフ−グラビクス)」を開発した人でもあります。

@"フォーグ"本体をケースより取り出し、まずマジックテープを通し、片方の手のひらに本体をのせます。
Aこの時、六角形の頂点と、五角形の頂点とが同一垂線上にある側が自分のほうにきます。
B次に、マジックテープを手の甲の側で適度な強さで巻きます。
Cもう片側にも、同じような要領で装着します。 D両足を肩幅くらいに広げ、両手を下げて力を抜き、上のイラストのように振ります。
実際、"フォーグ"の上に氷を置く実験では、"フォーグ"の上に氷を置いた瞬間からみるみる氷が溶け始め、ほんの2〜3秒で下の写真のように氷はコップの中に落ちてしまうのです。これには本当にびっくりです。もちろん"フォーグ"自体が熱いわけではありません。
また、"フォーグ"の上に飲み物を数秒置いただけで、明らかに飲み物の味がまろやかに変っているのにもびっくりでした。タバコなど人体に有害なものを、"フォーグ"の上にしばらく乗せておくと、有害物質の結合が切断され、無害化されるとのことです。
氷を"フォーグ"の上に乗せた瞬間からみるみる溶け始めます。 ほんの2〜3秒で氷は溶けて、穴からコップの中に落ちてしまいました。 "フォーグ"をコースターとして使い、お茶を置いておくと、お茶の味がまろやかになった感じがしました。
 また関先生は、ご自身で確立した「グラビトニクス論」の中で、「"科学"と"精神"の統合」を理論として提唱されました。だから面白いことに、『両手ふり運動』と、以下にあるような『洗心』の心得はセットになって、より効果的なものになるということです。

洗  心

● 常の心(プラスに作用するいつも心がけたい心)
強く 正しく
明るく 我を祈り
宜しからぬ欲を捨て 皆仲良く相和して
感謝の生活をなせ
● 御法度の心(マイナスに作用する、避けたい心)
憎しみ 嫉み 猜み 羨み
呪い 怒り 不平 不満
疑い 迷い 心配心 咎めの心
いらいらする心 せかせかする心

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *

 この『洗心』は、常に『両手ふり運動』とセットにするといいようです。それは御法度の心をいつも持って生きていますと、体内の細胞の電気極性がいつも逆になり、老化現象が進むからです。『両手ふり運動』を行うときはもとより、普段から『常の心』を持ち、楽しい、健康な生活を送りたいものですね。

 年も新しくなったことですし、今年から、"フォーグ"を使った『両手ふり運動』で、健康生活をはじめてみてはいかがでしょうか?

"フォーグ"についてのお問い合せは、(株)本物研究所(TEL:03−5769−0271 FAX:03−5769−0051 ホームページ:http://www.honmono-ken.com)まで。

*  *  *  *  *  *  *  *  *  *

(株)コンプラウトホームページ:http://www.h4.dion.ne.jp/~conprout/
 
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