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“ほんもの”で行こう!!

【ほんものショップ モリケン】 森田憲司さん(鳥取県)のご紹介
当店のモットーは、「必要な人に必要なもの・情報をお伝えすること」です。お客様のお役に立つこと、お客様から喜んでいただけることを、お客様の立場に立って考え、提供していきたいと思っています。

ご本人に瓜二つです

世のため、人のための仕事がしたい!
 中国山陰地方の鳥取市で本物商品の普及に全力投球をしてくださっている「ほんものショップ モリケン」こと森田憲司さん。モリケンさんは勤めていた会社を退職され、「世のため、人のために役立つ仕事がしたい」と考えていたとき、偶然にも船井幸雄会長の書籍である「イヤシロチ」(評言社刊)と運命的な出会いをしました。
 この本の中で「カリカセラピPS−501(船井会長がたびたび著書の中で絶賛され、自身も愛用している100%自然パパイヤ醗酵食品)」を知るにいたり、ご家族で使ってみて本当に良いと実感。困っている方々にこれをお伝えしたいとの思いから2004年8月、本物研究所の販売店に加盟することを決意されました。
 現在は、モリケンさんのお父様が切り盛りされていた食堂を「ほんものショップ モリケン」店舗に切り替え、訪問や口コミによる本物商品の普及を活動の中心にすえながらも、店舗販売も展開され、以前にも増して本物商品の普及に力を注いでいただいております。そして店舗の一部はギャラリーとしても開放されており、一般の方々が自作の作品(書・絵画・手芸クラフト作品等々)を発表する場として、多くの人々の交流拠点にもなっています。
 モリケンさんの皆様にお役に立ちたいという心意気が垣間見えるようです。
ビックリするほど勉強家
 私たち本物研究所スタッフから見て、モリケンさんの特筆するべき美点は、「ビックリするほどの勉強家」でいらっしゃるということです。お客様の健康や元気、生活環境をサポートする本物商品を扱っているという使命から発される常日頃の勉強は当然のこととして、本物研究所の主催する勉強会には必ずといってよいほど出席されます。本物商品メーカーの商品開発経緯、使い勝手、スペックの詳細を勉強し、新情報を常に収集されています。驚くべきは、お住まいが山陰の鳥取市であるにもかかわらず、関西・大阪で開催される勉強会に毎度おいでいただけるということです。しかも新情報が充実しているのであれば、九州・福岡で開催される勉強会にも参加されていらっしゃるのです。

店内に本物商品がきれいにディスプレイされています

 常に本物に関する知識、新しい情報にアンテナを張り、熱心に収集されているモリケンさんに蓄えられた本物情報がお客様に伝播されるというわけです。本物研究所のスタッフである私どもは、その熱心で真摯な姿勢に頭の下がる思いと感謝の念でイッパイです。
 モリケンさんはいつもおっしゃいます。「やはり、お客様から良くなったよと、喜んでいただき、人と人との信頼関係が構築された時が一番嬉しいですね」と。これからのモリケンさんの活動に一層大きな期待が膨らみます。

(本物研究所 越川 記)

【イベント情報】
9月3日(日)に五日市剛さんの『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の鳥取講演会を企画しています。モリケンも主催者事務局のメンバーとして、広告活動に精を出しています。是非皆様おいで下さい!
 私が仕事に取り入れている"船井流" 

ほんものショップ モリケン(森田憲司様 記)

 当店の取り入れている『船井流』は、「長所伸展法」と「ギブ&ギブ」の精神です。
店に置くのは納得したものだけ
 現在、当店では本物研究所で取り扱っている商品ラインナップの約半分しか置いていません。なぜなら当店で扱っている商品は、まず私が自身自分で試して、納得したものだけを置いているからです。いわゆる、自分の得意なものだけを伸ばす、船井流「長所伸展法」を実践しています。

カリカセラピの水溶液をシュシュっとスプレー

ギブ&ギブを実践
 次に、「ギブ&ギブ」は自分の力量をよく踏まえながら、できることを続けています。例えば最近では、「すいかでげんきっ茶」(すいかの実・皮・種をまるごと使用した珍しいハーブ茶)を沸かして、ペットボトルに入れ替え、むくみの気になる方や疲れがなかなか取れない方へのサービスとして喜んでもらっています。
 その他に、カリカセラピ(パパイア発酵食品)を初めて購入してくださった方には、カリカセラピを1000倍に希釈した水溶液を入れるためのアトマイザー(美容にお役に立ちます!)を無料でプレゼントしています。そして1週間後、2週間後のお客様の様子をお聞きし、アドバイスをしています。
 また、店舗の一部をギャラリーとして開放し、一般の方々の自作作品(書・絵画・手芸など)の発表の場として、多くの人々の交流拠点になっております。
■販売店情報■
●〒680−0821 鳥取市瓦町561 (太平線通り) 
ほんものショップ モリケン 森田憲司 
TEL/FAX:0857−21−6098
携帯:090−7777−7492
mail:moriken0205@ybb.ne.jp

●8月中に1万円以上お買い上げの方に、五日市剛氏著『ツキを呼ぶ魔法の言葉』をプレゼント!

●現在のギャラリー展示は、『湖山池写真展』。 8月8日からはモリケンさんの恩師・岡本豊司先生の『詩絵展』(絵手紙)を開催します。岡本先生はカリカとフリオンの愛用者でもあります。 ギャラリーは、展示者と見学客に本物商品をアピールする場として、一役買っています。

唐見 有為(からみ うい)さん(神奈川県)のご紹介
 唐見有為さんは7年前まで、ある熱心な生活共同組合の役員を勤められていました。『ほんもの』に対するこだわりが素晴らしく、それでいて、ホッと心が和むサンドブラストを作られておられます。その作品は、展示会にも出展されるほどです。そんな唐見さんに突撃レポートをしてきました!

お会いするだけで元気になる唐見さんです。 
フォーグ・カリカ・竹布を持ってニッコリ〜☆

生協の鬼?!
 昔から、本物志向の唐見さんは、今や流行語とも言える“ロハス”や“地球にやさしく、人にやさしく”などと言われる20年も前から、活発で有名な生活共同組合(以下生協)で活動しておられました。そして、10年間も役員を務められ安心できる食材づくりとその共同購入を中心に、福祉・環境問題に取り組んでこられました。「疑わしいものは使わない」「情報は公開する」という約束を守られて活動してこられたのです。そのように活発に活動されていた唐見さんも98年には、役員を終えられ、その後は、7年間生協を続けながら趣味や興味を持ったことにエネルギーを注いでいらっしゃいました。そんな時、弊社のスタッフが唐見さんに販売店になって頂きたくご連絡させていただきました。もともと本物志向が強かった唐見さんは、生協活動の延長線上に本物商品販売店があったとのことで私たちの仲間になってくださったのです。
『どうして、自分がここにいるの?』
 そんな唐見さんの少女時代は、さぞかし元気でまっすぐな感じだったのではないかと思いながらお聞きしたところ、『どうして、自分がここにいるの?』『お父さんとお母さんが出会わなかったら私はここにいなかったの?』など、子供ながらに不思議に思ったことをお母様に聞いていたとのことでした。お母さんはお寺のお嬢様だけあってそんな唐見さんの質問に対して笑顔で耳を傾けてくださり、そして唐見さんの感性を尊重してくださったそうです。
 そんな資質の唐見さんですから、大人になってもいろんなことに関心を持ち、船井会長の書籍にも出合いました。人生に迷った時や、悩んだ時などは船井会長の言葉に励まされていたそうです。
『嘘ではないこと』
 『販売店になって嬉しいことは、体調がすぐれなかったり元気がない人が、本物商品で笑顔になって元気になってくれることが嬉しいわね〜』と笑顔でおっしゃる唐見さん。『そして、大好きな船井さんが後ろについてくれているから自信を持って商品もオススメできるしね。儲けばかりに走るのではなく、本物を追求すること、商品が嘘ではないことが大切だと思うのよ』と、聞いていた私の胸が熱くなるようなお話をお聞きすることができ、心から唐見さんに出会えてよかったと思いました。本物志向の方は、目の輝きが違います。唐見さんの夢実現のために少しでもお役にたてるよう、私も一生懸命ご支援させていただきたいと思います! 

(本物研究所 山口 記)

 私が仕事に取り入れている"船井流" 

唐見 有為 様 記

 船井会長の著書に出合ったのは、10年くらい前でしょうか。本屋さんで立ち読みするのが、ちょっとした息抜きでした。しかしどうしても気になった内容があったときは、購入していました。
 それまでは、『あのときに、ああしなければ、こんなふうにはならなかったのに……。』と考え、ひどいときは四六時中そのことばかり思っていました。
 今は、「必要、必然、ベスト」が、座右のことばであり、人生を生き抜くコツでもあります。出会うまでは、何のために生きているのか、何がしたいのか、ずっとモヤモヤした気分で、場当たり的に生きてきている自分をなんとかしたいと思っていました。

 それも、船井会長の著書のお陰で、日々、自分が[改善、進歩](?)していく気がしています。
「人間の思うことは、実現する」この言葉は、他の啓蒙書などにも出てきたかもしれません。順序だてて、分かりやすく書いてある船井会長の著書では、自然と納得し、実行できるのです。

唐見さんの家族 ちゃーちゃんです。
実は、かなりおじいちゃんらしい(16歳)のですが、この毛並みをみてください♪
とってもきれいなんです!

(おじいちゃんが気に入らなかったのでしょうか?スネてしまいました(笑)

 最近では、セミナーなどでもご本人にお会いすることが多いので、ますます前向きに生きているように思います。ワクワクすることをして、フォーグを使って、腕振り運動の日々です。

◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆

 唐見さんからのひとこと 
 「船井さんの講演を聴いたあとは、感動し、すぐに実践しますが、日が経つにつれ、怠けてきてしまいます。そんな自分に気づいたときは、また本を読んだりして刺激を受け、また実践しています。
 そんなふうにジグザグしながらでも、進歩の曲線が上がっていくのを信じて、本物に近づいて行きたいものです。」
■販売店情報■
唐見 有為(からみ うい)
〒:230−0077
神奈川県横浜市鶴見区
東寺尾1−30−40−430
ヒルズ84
TEL/FAX:045−573−4997
Mail:ui.k@nifty.com
取り扱い商品
カリカセラピ
竹布
オレノデ・バン
フォーグ
安心やさい
神農クリーム
ガラス工芸展示情報
9月30日(土)〜10月1日(日)
山手イタリア山庭園内 ブラフ18番館
JR石川町駅元町口 徒歩4分 (入場無料)
♪ホッと心が和むガラス工芸の作品展に唐見さんの作品がでます♪
エミール・ガレ風の作品も多数あります。
是非、ご興味がある方は遊びに来てくださいね☆
前回出展された唐見さんの作品です☆

●記事をご覧いただきまして、販売店制度にご興味をお持ちの方は
担当:新規導入チーム
石原、梅本、三浦、山崎
TEL:03-5769-0271
FAX:03-5769-0051
https://secure.alpha-mail.ne.jp/honmono-ken.com/cgi-bin/partner/
E-mail:info@honmono-ken.com
 
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