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書籍名 |
『にんげん』 |
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筆者 |
船井 幸雄 |
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出版社 |
ビジネス社 |
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価格 |
1,680円 |
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出版日 |
2005年10月 |
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(これは出版社の紹介文をもとにしています。)
2003年・夏刊行のベストセラー「この世の役割は『人間塾』」(ビジネス社刊)が入門編であるとすれば、本書はその実践編といえる内容になっている。
日本を代表する経営コンサルタントである船井幸雄の、実に40年に渡る「人間とは何か?」の研究に対する中間的な報告です。
第1章:絶対的常識がくつがえりつつある 第2章:最近の10年、有識者は密かに「アセンション」の研究をしている 第3章:ようやくわかった大事な諸事情 第4章:これからこう生きよう 第5章いよいよ「世の中」分岐点
(この本の購入をご希望の方はこちら) |
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船井幸雄のここがおすすめ!***
「私はいま72歳ですが、なぜか幼少時からある目的のために、学び働くことだけの人生を送ってきました。『これでもか、これでもか』というくらい働かされ、『世の中』や『にんげん』について根源的なことを学ばされつづけました。おかげで最近になって私なりに『世の中』と『にんげんの正しいあり方』もそれなりにわかってきました。たとえば同書内で述べていますが、私は人は霊長類から進化したものではないと確信しています。特別の役割と使命をもっているのが人だと思います。
とくにこの本の第3章と第4章は、書いている間に次々とひらめきが生じ、ペンが走り出し、実にすばらしいと思うことがいろいろと書けました。この第3章と第4章だけでもぜひ読んでほしいと思います。」
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わたしも読んでみました!***
「この本を読んでいると、不思議な、まるでSF映画で出てくるようなことを実際にできるという人たち(ヒマラヤ聖者)の話が出てきます。彼らは自由自在に思ったところへ瞬間的に移動できたり、水の上を歩けたりということができるようなのです。そして、私たちもにんげん性を高め、正しく生きればそのような能力が持てるようになる可能性があるようだというのです。にわかには信じがたい話ですが、それは人間がいまより一段レベルアップした姿といえるかもしれません。子供の頃に"21世紀の世の中"というと、どういうものを想像したでしょうか? そのとき、もしかしたら料理が一瞬でできたり、空飛ぶ自動車などを想像しなかったでしょうか? 意外とそれに近いのかも(!?) (記:藤原)」 |
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