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書籍名 |
『やっぱりこれで運がよくなった!』 |
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筆者 |
浅見帆帆子 |
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出版社 |
廣済堂 |
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価格 |
1,365円 |
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出版日 |
2005年12月 |
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(これは出版社の紹介文をもとにしています。)
本書は、『あなたは絶対!運がいい』『わかった!運がよくなるコツ』等のベストセラーを多く手掛けている著者による、大人気エッセイシリーズの最新刊です。
著者の作品は、若い女性をはじめ、主婦やビジネスマンなど、老若男女幅広い層に支持され、累計100万部を超え、現在も途切れることなく売れ続けています。
「あなたのまわりにある見えないサインに気付いていますか?」――シンクロや直感、占いなど「見えない世界」からの情報を知ることで、誰でも簡単に運がいい人になれる方法があった!"浅見流"運がよくなるパワーのしくみを、わかりやすい文章とかわいらしいイラストで紹介しています。
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船井幸雄のここがおすすめ!***
「浅見帆帆子さんとは、以前に『ちょっと話してみました』という本をグラフ社から共著で出したことがあります。帆帆子さんは、若いけれども、私が伝えたいことがよく分かっている人です。またそのような目に見えない世の中のしくみについて、絶えず一生懸命考えている人です。だから私が、スピリチュアルに関して理解するのが難しいようなことを言っても、彼女はそれをきちんと受け止め、そのようなことについて何も知らない若い人たちにも分りやすく伝えてくれるので、助かっています。彼女には、多くの人がよく理解できるように感性でつかみ、それを文に書ける人です。彼女のような若い人が出てきたということは、そういう時代になってきたのだと思います。」
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わたしも読んでみました!***
「私も浅見さんの『あなたは絶対!運がいい』や『大丈夫!うまくいくから』などを読ませていただいて、人生をとらえる上でとても参考になり、大ファンになってしまいました。今回の本は、"シンクロニシティ(意味のある偶然の一致)"を主なテーマとして書かれています。浅見さんが考える『どういうときに"シンクロニシティ"が起こるのか』、また『いくら同じ話がシンクロして集まってきたとしても、そこに自分の意識が入らなければ現実にはなにも起こらない』など、とても興味深い内容でした。また、浅見さんの日常の体験を通して分かったことも多く盛り込まれていて、自分に置き換えてみても分かりやすく、とても楽しく読めました。 (記:藤原・足立)」 |
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書籍名 |
『あるヨギの自叙伝』 |
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筆者 |
パラマハンサ・ヨガナンダ |
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出版社 |
森北出版 |
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価格 |
4,410円 |
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出版日 |
1983年7月 |
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(これは出版社の紹介文をもとにしています。)
ヨガを行ずる者をヨギという。本書は、ヨガの聖者パラマハンサ・ヨガナンダ師が、波瀾に富んだ自己の生涯、インドの偉大なヨガの聖者たち、ヨガの数々の奇跡を近代科学の言葉で記述した興味つきぬ自伝。読者諸氏は、師の魅力的な人物、生涯、そしてヨガが有する霊的世界に必ずや引きこまれるであろう。
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船井幸雄のここがおすすめ!***
「この本は私が何回も読んだ本の一冊です。この本を読むと、多分「確信を持って思ったことは実現する」と言えそうなことがわかります。
超能力を発揮するには、ヨガや氣などのテクニックも必要かもしれませんが、本当は確信と人間性がもっとも大事なようです。インドには、思いを実現することのできる、人間性の高い聖者が多くいることがよくわかります。
書かれていることは、ヨガナンダ師や、その周辺におこった実話だと思えるだけに、非常に考えさせられる本だと思います。」
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わたしも読んでみました!***
「この本は今まで私が読んだ中で最も面白いと思った本の一冊です。この本は、実在したヨギの自叙伝ですが、事実は小説よりも奇であるという言葉どおりの本だと感じました。実際に私が見たわけではありませんが、この本に書かれている数々の奇跡は、ほぼ正しいだろうと感じました。
この本は524ページもある分厚い本で、私の場合は、読み終わるまでに3ヵ月くらいを要しました。面白いのに、何故そこまで時間がかかるかというと、あまりに心に響く文章であるため、じっくりと読みたいと思ったからです。 特に、著者に諭すように語りかける多くのマスターからの言葉は、一つ一つが宝物のような輝きを放っています。
この本にでてくるヨガの聖者たちの中には、ヒマラヤの山でヨガの修行をする人もいれば、働いて生計をたてながら、家庭でヨガを行じ聖者になった人もいます。
私たちが現代の生活の中で精神世界を探求する場合、修行のみが善だと思い込み、「働いて生計をたてる」という義務を忘れがちになる傾向があります。この本は、社会の中での役割を果たしながら神に近づく道への希望の光を与えてくれます。様々な情報が溢れる現代社会の中で、神を信じ、本物を見極め、バランス良く生きていくためのエッセンスがたくさん盛り込まれた本だと感じました。 (文責:兒玉)」 |
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