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書籍名 |
:『これから5年、いよいよ正念場』 |
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筆者 |
:船井 幸雄 |
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出版社 |
:徳間書店 |
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価格 |
:1,575円(税込) |
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出版日 |
:2006年6月 |
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「みろくの世」か「末法の世界」か
素晴らしい未来をつくるために、今こそ「世の中の構造」と「人の正しいあり方」を本書から学びましょう
(この本の購入をご希望の方はこちら) |
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船井幸雄のここがおすすめ!***

「いまの時代を乗り切るたった一つの方法は、「いい世の中をつくりたい」という思いです。
思いを共有する仲間が集まれば、地球を理想世界にすることもできるのです。
ぜひ一緒に、この正念場を乗り切りましょう。
日本人が「よい世の中づくり」のトップバッターであり、決め手のように思われるのです。それらの理由は、第二章で記しました。また、第五章では、人として正しく生きる、本来の人間のあり方、生き方を記しました。けっして簡単ではないでしょうが、難しくないと思います。よろしくお願いいたします。」
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わたしも読んでみました!***

「本書は、船井会長のこれまでの著書(編著・共著まで含む350冊)すべてを通じて珍しく「船井幸雄という人間」を、開けっ放しにして書かれたものとなっています。依頼されたとき以外は自分のことをほとんど話さないという船井会長が自分をさらけだした本だと紹介されています。
「私の特性と私のいいたいことをストレートに本書内で出しました。」と、船井会長自身の「特性、考え方、生きざまなど」を、あえて強く出し、必要な限り露出しようと決心して書かれた本です。
「末法の世」を潰す正念場がいまであり、「みろくの世」にするためには、正しく生きて、「みろく」の世が始まるように、真の自然の摂理にもとづいた生成発展をするときなのではないでしょうか。
人と争ったり、競争したり、対立するのはムダの最たるもの。困っている人や、助けが必要な人、まだ成長していない人に手をさしのべるほうがマクロでみればよほど効率的。エゴが少なくなれば、人は最低限の必要なものだけで満足して生きられる。そんな「みろくの世」のために、読者の皆さま、是非、本書から「自分をさらけだした」船井会長の姿を知っていただき、近未来の予測を、いっしょに考えていただけたらと思います。 (重冨 記)」 |
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書籍名 |
:『気の力』 |
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筆者 |
:船井 幸雄・岡崎 久彦 共著 |
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出版社 |
:海竜社 |
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価格 |
:1,575円 |
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出版日 |
:2006年6月8日 |
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(これは月刊『フナイメディア』の「今月のオススメ本」7月号の紹介文をもとにしています。)
気とはこんなにすごいものだったのか!
元サウディ・アラビアやタイ大使である、NPO法人《岡崎研究所》理事長・所長を務める岡崎久彦氏が、『なぜ気功は効くのか』(海竜社・のちPHP文庫)に続き、気を語る。
本書では、氏の質問に「気の達人」である船井幸雄が答えていく・・・という形式で、気の原理、気の力、そして世の中の構造から生き方のルールまでが幅広く網羅されており、さまざまな発見がある1冊となっている。
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船井幸雄のここがおすすめ!***

「岡崎さんは各国大使を歴任した外交官出身の外交評論家ですが、『気』を通して私と親しくなりました。私が『気』を自由に扱えるのは事実ですが、この本のポイントは、私からしますとアタマが良い上に博識の岡崎さんの『思想』や『哲学』、そして『世の中の構造』についての考え方に、本当に勉強させられたことにあります。また、この対談を通して、私の永年のノドの痛みに対しても、『小周天法(しょうしゅうてんほう)をやり、唾液をのどにたえず流しこむ方法』をやってみようと気づくことができました。とてもよさそうです。
ともかく、いま、多くの人にもっとも知ってほしいこと、たとえば『見えない世界(?)』のことなどを、超合理的人間の岡崎さんと話し合った内容の本です。ぜひお読みください。」
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わたしも読んでみました!***

「『気』を使えるというと、何か特別な修業やコツがあるように思っていましたが、船井会長は、『やってみたらできてしまった』というレベルのようです。一方、岡崎氏は、健康維持のために『気功』を努力して学んでいらっしゃる方です。岡崎さんは、とても博識で、知性で『気功』を理解しようとされています。一方、船井会長は、『気の力』は、『思い・意識の強さ』と深く関係すると、一貫した考え方をしています。『気』を身につけることと、生き方を正しくすることとは大いに関係がありそうです。 (記:藤原)」 |
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