船井幸雄ってどんな人?

  船井幸雄が今年出した本

船井幸雄・飛鳥昭雄共著『4つの超常識対談 飛鳥昭雄×船井幸雄』

・『4つの超常識対談 飛鳥昭雄×船井幸雄 日ユ同祖論とミロクの世の真実』 購入はこちら

「日本人のように三種の神器を持つ民族、それが『ユダヤ人』です」(飛鳥)

「王仁三郎さんは伊勢神宮に『イスラエル』と仮名を振りました」(船井)

2012年にアセンションは起きるのか?


はじめに――本書は船井幸雄の2冊目の遺言書のようなものだ

第1の超常識 日ユ同祖論の真実
船井会長デザインの校章を僕(飛鳥)が付けていたとは!
日本一高い塾「船井塾」に集まる錚々たる面々
カナンの地と少林寺の水
E水は本当に「いい水」だ
死んだものを生き返らせる装置!?
あの「インディ・ジョーンズ」は河内にやってくるつもりだった!?
米軍は終戦直後に仁徳天皇陵を発掘していた!
仁徳天皇陵=前方後円墳の正体は……
古代イスラエル人と日本人の「三種の神器」
日ユ同祖論を理解する大前提となるユダヤ人の歴史
「イスラエル12支族」は10支族と2支族に分かれた
日本人は「失われたイスラエル10支族」の直系
出口王仁三郎は伊勢神宮に「イスラエル」と読み仮名を振った
天皇はマナの壺を継承するガド族の末裔か
真名之壺=マナの壺は伊勢神宮外宮にある
八咫鏡の裏に書かれたヘブライ語とは
『日月神示』の予言は今のところ的中しているのではないか
『聖書の暗号』に私(船井)と中矢さん、『日月神示』のことが書かれていた
日本、そして世界を救う鍵は『日月神示』にある
両氏は神職の家系であった
「多次元知性の集合体」が一生懸命にメッセージを送ってきている
日本語に見いだされるヘブライ語の名残
根源人種である言霊民族の本流は日本人だろう
日本人のよい特性を生かす

第2の超常識 UFOと地底人の真実
北方の地アルザルとは地球内部の亜空間世界のことだ
アメンティのホールを想起させるアルザル
地下世界にいる高次の存在と『日月神示』、そしてヘブライ語
極地探検家バード少将が迷いこんだ世界
飛鳥氏の情報源『M−ファイル』とは
バード少将は地球内部の異世界に招かれた
プラズマで覆った物質は別の物質を透過する
墜落したUFOに「限りなく日本人に近い存在」が乗っていた!
イスラエル人は広義のモンゴロイドである
アルザル人の地上帰還とともにミロクの世が始まる
アルザル人のUFOに搭乗したという神坂氏
地底人が船井氏に託した使命とは

第3の超常識 シークレット・ガバメントとプラズマ兵器の真実
「シークレット・ガバメント」とはだれなのか
ジョン・F・ケネディはシークレット・ガバメントに殺された
ハリウッド映画に秘められた恐るべきメッセージ
アルザル人のUFOから発展させたプラズマ兵器
ドイツの天才科学者シュルツェ博士とkoro先生の出会い
プラズマ球で包んだ人間が空を飛んだ!
日本列島をプラズマで覆えば核ミサイルも怖くない
プラズマ兵器は実際の戦争でこう使われる
プラズマを利用した地震兵器は実在する
スマトラ沖地震は地震兵器によって起こされた!
東日本大震災は地震兵器「HAARP」が引き起こしたのか
大震災前の「怪しい動き」が意味するもの
人工地震説を裏付ける20分間隔の地震
アルザル人の帰還を恐れる「偽ユダヤ人」たち
HAARPによるアルザル侵略構想
しかし、闇の勢力はすでに力を失っている
「悪のコード」の時代は終わり、愛の文明が幕を開ける
アメリカによって一括管理される電子情報
闇の勢力を改心させることはできるだろう
2020年ごろまでにはミロクの世が実現する

第4の超常識 アセンションとミロクの世の真実
2012年アセンション説には疑問を感じている
東日本大震災でいよいよ「びっくり箱」が開きはじめたか
「日本の国は一度つぶれた様なるのざぞ」
日本にある「宝の山」に世界中が群がる
「神一厘の秘策」によってミロクの世に大転換する
人類はその3分の1しか生き残れない?
ミロクの世に宗教は必要ない!
『日月神示』の説く「正しい生き方」の指針
自然の理に従った生き方で天災は避けられる
5000人の有意の日本人によって世界はよくなる
2011年10月28日には何が起こったか
2015年を境にして世界はどんどんよくなっていくだろう
アメリカがイスラム諸国の「民主化」を後押しする理由
もうすぐ、イスラム連合軍がヨーロッパに核を落とす
黙示録の「獣」と「偽預言者」はこいつらだ!
六六六と666
エルサレムに君臨する世界総統の所業
獣に従う人々は滅ぼされ、獣を拒む人々は救われる
「空中携挙」というものをどう考えたらよいか
ハルマゲドン=世界最終戦争は同士討ちで終わる
天皇の最後の役目は古代イスラエルの三種の神器の返還
亜空間世界の崩壊に伴いアルザル人が地上に帰還する
太陽の至近を周回するピラミッド天体が発見された
『聖書』における謎の人物、預言者エノク
預言者エノクはピラミッド都市とともに昇天した
膨張する太陽のプラズマが地球を灼熱地獄に変える!
新エルサレムの降臨の後、福千年が始まる
復活体の地球=半霊半物質の世界?
ミロクの世はこうなる!

飛鳥昭雄・船井幸雄 共著 学研パブリッシング刊(2012年4月30  1,890円(税込))

船井幸雄の大遺言 河内の「おっさん」世界にもの申す

・『船井幸雄の大遺言 河内の「おっさん」世界にもの申す―』 購入はこちら

「経営の神様」50年の結論。〜本音の遺言書〜

まえがき 河内の「おっさん」の本音 ―ずばり本音で綴った日本と日本人への真実の本―

第1章 ほんまにおおきに、
いよいよよい世の中になるぜ
※「言いたいことが、90%以上書けるようになった」
――「船井メールクラブ」が発足――

1 日本政府も役人も、しっかり稼いで、無税国家にしよう
2 大麻取締役法をすぐ廃止しよう
3 人として正しく生きる方法。だれでも簡単にできる秘法はこれだ

第2章 最近の本音より
※「一般ブログでも、ここまで書ける時代になった」
――いよいよ日本人の時代だ――

1 日本人なら、この本の内容は知っておこう
2 日本人の現実のすばらしさ
3 私見、マクロ予測
4 びっくり情報がもっと勉強になる
5 熊野の百姓 地球を耕す
6 「にんげんクラブ」と「メールクラブ」
7 河内の「おっさん」の返事に思う
8 日本国や会社の経営に思う

第3章 知恵の塊(カタマリ)、必ず読んで理解しておこう
※「こんなにすばらしい単行本が、次々に発刊される自由でたのしい国、日本」
――自由が何よりも大事――

●私が参考になった新しく知恵の湧いた書I〜IV

第4章 多くの人が読んでくれた最近の発信文ベスト12
※私の関心と読者の興味が一体化した、これからの時流にあった思考
――生き方の基本と今後の対処法が分かった――


あとがき すばらしい世の中をこうして創ろう

船井幸雄 著 青萠堂刊(2012年4月17日  1,890円(税込))

宇宙『超』シークレットゾーン ―NASA&シークレットガバメントが、絶対隠しておきたいショッキング・インテリジェンスのすべて

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太陽も地殻天体!
地球は木星の大赤斑から生み出された!
あなたの常識を覆します!!

〜近年、地球環境が大激変しているのは、公表されたニュースからもよく知られている。
しかしそれは異常なのではない――。
激変する生命体「ガイア」こそ、地球の真の姿なのだ!
過去何万年もかけて徐々に現在の環境ができあがったとするアカデミズムの斉一論(せいいつろん)は嘘だらけ。
世界支配者がひた隠しにしてきた真の宇宙史を見わたす、
地球人必須のガイドブック!〜


[序文・解説・推薦] 船井幸雄
  惑星そのものが生命体のようだ。
陰謀やお金第一主義とおさらばするヒントがある


第1章 太陽系ショックサイエンス――宇宙はプラズマで構成されている!
・地球は木星から生まれ、木星は太陽から生まれた!
・太陽系の巨大天体の配置
・プラズマ生命体である超巨大天体「太陽」の創造プロセス
・太陽は高次元世界から光(プラズマ)を受けている!?
・太陽は神界に通じる出入り口!
・宇宙はプラズマで構築されている
・現代でも地球上の暗黒プラズマ事件が発生している etc.

第2章 金星の謎@――金星の存在自体がアカデミズムの根底を覆している!
・アカデミズムが想定する金星モデル
・金星は灼熱天体か?
・金星はつい4000年ほど前に出現した新しい惑星!! etc.

第3章 金星の謎A――プラズマが起こした旧約聖書の奇跡
・巨大彗星メノラーの地球大接近
・旧約聖書にある赤いダストの奇跡
・プラズマで読み解く旧約聖書
・火星接近とポールシフト etc.

第4章 巨大彗星メノラーの地球接近@――かつてプラズマが地球を襲った痕跡を聖書は語っている
・モーセの奇跡と科学的考察
・大地が血に染まる現象
・いつの時代も疫病は彗星が運んでくる!?
・神が与えた食べ物マナの正体――メノラーの炭化水素と放電作用
・金星大接近による地球激変 etc.

第5章 巨大彗星メノラーの地球接近A――ポールワンダリングの視点こそ大異変の謎を解く鍵!
・古代エジプトの奇妙な伝説とポールシフト(地軸移動)
・奈良の亀石が示す不思議な方位伝説
・ホピ族神話の地球異変――失速世界「コヤニスカッティ」
・地軸傾斜型ポールシフトは、太陽系の惑星では珍しくはない現象
・かつて太陽は西から昇った!? etc.

第6章 氷河期の謎@――冷凍マンモスは真の答えを待っている
・ホピ預言にある“巨大な氷による浄化”は氷河期を意味するのか?
・冷凍マンモスの口内に温暖地域の植物が……
・恐竜絶滅に次ぐ巨大哺乳類絶滅の謎
・巨大瞬間フリージング状態が起きたとしか考えられない
・そもそもマンモスは温帯動物であり、寒帯にはいないはず…… etc.

第7章 氷河期の謎A――北極・南極の氷床はつい最近にできたもの!
・氷河期そのものが、謎にみちている
・両極の氷床はここ数千年の間に形成された! etc.

第8章 氷河期の謎B――かつて栄えた南極大陸文明
・氷床が描かれていない南極地図ミステリー
・アカデミズムが黙殺する謎のオーパーツ、ピリ・レイス地図
・南極大陸の氷床下には、生命活動の痕跡があるはず…… etc.

第9章 ポールワンダリングのメカニズム@――地球上の要因だけでは見えてこない!

第10章 ポールワンダリングのメカニズムA――地球規模で起きたノアの大洪水
・ノアの大洪水以前には、恐竜と人類は共存していた
・ノアの大洪水前が「中生代」であり、洪水後が「新生代」
・クリスチャンなのに、聖書の記述を認めないアカデミズムのおかしさ
・ノアの大洪水以前の海水は、今ほど塩辛くなかった
・巨大哺乳類絶滅の真相を知ると、進化論の根底が崩れる etc.

第11章 ポールワンダリングのメカニズムB――氷河期はなかった!!
・ポールワンダリングによる大絶滅
・1年=360日(洪水以前)が365日(洪水以後)に激変
・超低温火山性ガスの発生
・大洪水以後、太陽系に新しい星が出現した
・聖書とホピの伝承が伝える地球規模の天変地異 etc.

第12章 ポールワンダリングのメカニズムC――ポールシフトも起きていた
・ポールワンダリングの歴史を年代順に整理する
・火星大接近による異変
・預言者イザヤの時代に起きた火星によるポールワンダリング
・地球の地軸移動はいつ起きたか etc.

第13章 失われたイスラエル10支族@――キリスト誕生のしるし、ベツレヘムの星の正体
・実際にユダヤ王だったイエス・キリスト
・古代中国に残された謎の天体記録
・謎の天体バルカンの出現
・惑星ヤハウェの再々接近――あの星がまた地球へやってきた!
・イエス生誕を祝った東方の三博士は、アジア系人種!!
・北の果てに消えたイスラエル10支族本体の謎 etc.

第14章 失われたイスラエル10支族A――地球内部のプラズマ亜空間に暮らす人たちがいる!
・プラズマ亜空間領域「アルザル」の存在
・地球内部へと迷いこんだリチャード・E・バード
・アルザルはシベリア地方にあるのか!?
・火星大接近で口を開けたプラズマ地球領域
・破壊された惑星フェイトンにも人類がいた!
・真のアルザルはプラズマ・トンネルの先にある
・神の領域――光が充満するプラズマ世界
・ヒトラーも探した地球内部の空洞世界
・北極の巨大な穴は地球内部への入り口?
・「プラズマ・トンネル」は地球の内核まで続いている
・地球内部の亜空間―― 一つの空間に二つの物質が重なる
・やがてプラズマ・トンネルが口を開く! etc.

第15章 ノストラダムスは知っていた――木星が再び生み出す巨大彗星
・月が地球を安定させている
・ホピ預言――世界の終わりに真っ青な天体が目撃される!
・聖書のイザヤ預言――我々はポールワンダリングをまもなく目撃する!?
・謎の新原始天体――太陽が二つ見える
・やがて二人の預言者が送り出される etc.

飛鳥昭雄 著 船井幸雄序文・解説・推薦 ヒカルランド刊(2012年2月29日  1,785円(税込))

素晴らしき真言(マントラ)

・『素晴らしき真言(マントラ)』 購入はこちら

「最高だよ」、「ごめんね」、「ありがとう」、「愛しているよ」
……よいコトバは真言(マントラ)。

真言(マントラ)を心で繰り返せば、思いは必ず叶う


まえがき

第1章 真言(マントラ)に興味を持つ
「船井幸雄.com」の読者層
1 船井幸雄よ、最高だよ、ありがとう、愛しているよ

・加治式難問解決法
・私の感動の真言(マントラ)

2 真言(マントラ)はなぜ効くのか?――よい真言(マントラ)を活用しよう
・真言(マントラ)の確信は「波動の法則」と「鋳型論」から
・ハロルド博士の「鋳型論」の核心

3 日本人の言霊(ことだま)の世界を明かす
・日本人の特殊な脳の構造は日本語にある
・数霊マンダラ図が説く言語エネルギー
・西洋の言語と日本語の生命力の決定的違い

第2章 特定の日本語が持つ「絶大な効果」の秘密
・日本人は虫の音さえコトバとして聴いている
・日本人に真言(マントラ)が効果絶大な理由
・日本人の特性は日本語によってつくられた
・日本人は21世紀のいまも言霊(ことだま)信者
・日本語には間違いなく霊性が宿っている
・言霊エネルギー(≒真言(マントラ))の活用術を公開する
・あなたの心の中に眠っている真言(マントラ)を探せ
・あなたが良く変われば良き言霊が発動する

第3章 「人々を幸せにする真言(マントラ)創りの名人」
1 「明るい言葉を使おう」
2 「良心の声に耳をすまそう」
3 『長所伸展』――自分のよい所を伸ばそう――
4 「直感力を磨こう」
5 『自他同然』の心で生きよう
6 「いつも笑顔で生きよう」
7 「こだわらないで生きよう」
8 「素直な心で生きよう」
9 「愉しく生きよう」
10「すべては自分の鏡である」
11「包みこもう」


第4章 プラス発想を生み出す源は「真言(マントラ)」
【1】心の中で繰り返すと幸せがやってくる

・洋の東西を問わず古来より言葉は神だった
・人生で致命傷を負わないための真言(マントラ)
・つぶやけば思いと行動が一致する魔法の言葉
・シンプル イズ ベスト!
【2】ドン底から甦(よみがえ)るときにこれらは役立つ
・悩み苦しむ人にこそ明るい未来がある
・喜劇は悲劇よりも奥が深い
・失敗を恐れる人には何も成し遂げられない
・自分だけが不遇だなどと勘違いすることなかれ
・落ち込みからの「甦り真言(マントラ)」集
【3】究極の知的能力は直感力と創造力である
・「私を成し遂げさせた!」その秘密
・大学入試や入社試験をクリアできる真言(マントラ)

第5章 言霊(ことだま)の国・日本がこれからの地球を救う
・日本人の使命が明らかになってきた
・時空を超えた大天才からのメッセージ
・これからの世界は日本流で動く
・みんな言葉が持つ霊力を信じている
・歴史に見る日本人の「素晴らしくやさしい、強い力」
・理想はいろんな神々が活躍する世界
・生き方の大方針は「日本人の特性を活かす」こと

第6章 50年近いコンサルタント経験は
「5つの船井真言(マントラ)」に集約できる

・若手ビジネスマンの基本となる3つの真言(マントラ)
@「好きなことをやればいい」
A「仕事は楽しむべし」
B「人の2倍も3倍の働くと良いことがある」
・何がいちばん大切かを知るとグンと楽になる
・仕事の大基本は「客志向」と「24時間対応」
・一人前へ脱皮するための真言(マントラ)
・リーダーシップの本質
・人間性の高まりがわかる8つのシグナル
・あなたのチャレンジは確信力によって実る
・究極の船井真言(マントラ)5つ

あとがき
・「ひふみのりと」について
・太古から伝わる「ヒフミ四十七文字」


船井幸雄 著 青萠堂刊(2012年1月12日  1,575円(税込))

 

船井幸雄が今年出した本 船井幸雄が昨年出した本 船井幸雄の著書一覧
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