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トップが語る、「いま、伝えたいこと」

このページでは、舩井幸雄の遺志を引き継ぐ舩井勝仁と佐野浩一が、“新舩井流”をめざし、皆様に「いま、伝えたいこと」を毎週交互に語っていきます。
毎週月曜日定期更新
2011年11月17日
「船井のメールクラブ」の大要

 来年(2012年)1月5日(木)から発足しようと考えている「船井のメールクラブ」についての案の大要が固まりました。
 そこに書きたいことは、一般には公表した方がよいと思う情報なのですが、いろんな都合があって公表できにくいことを、毎週木曜日に、その道の「プロ」から、できるだけ、特定の会員に対してだけ公表してもらおうという趣旨のものです。その内容の一つの実例を、このホームページでは、10月31日に私が書きました。その内容が信用されないと困るので、その理由は11月10日に、そして対処法は11月3日に、やはりこのホームページ上でポイントについては発表しました。
 したがいまして、「船井のメールクラブ」は、有料で、希望者(クラブ会員)にのみ配信することになります。
 発信文を書いてもらう人は、私が、人間性、情報力などで、信用できると思える人にのみ書いてもらう予定です。
 いま候補者が30人くらいいらっしゃいます。発信日の半月ぐらい前には発信原稿を出してもらいます。もちろん発信内容は、あくまでも発信者に自由に書いてもらいます。とはいえ、確認のとれる確実な事実や予測などの内容を、書ける限界まで書いていただけるようにお願いしようと思います。
 どれくらいの方が「メールクラブ会員」になっていただけるかにより、発信者に払う原稿料や「メールクラブ員」の会費も異なってくると思いますが、とりあえず、メールクラブ会費は1ヵ月1万円、1年分を一括前払いの方は年間で10万円にしようと考えています。
 発信内容は「事実」「その事実にともなう近未来予測」「事実の確認法」「それへの対処法」などに多分なるだろうと思います。が、これは発信者に委せます。
 なお、どうしても、「船井のメールクラブ」を立ちあげるのが、むつかしい時は、12月中旬に、「残念ながら中止します」と、その理由とともに、このホームページ上で私が発信します。なお、以下は、担当者が考えている運用のポイントです。

〜「船井のメールクラブ」のポイント〜
 政治的、経済的にも、地球環境レベルでも、世界的な大変動が起こっている昨今、1980年代からすでに、このような時代がくることを予測し、言い続けてきた船井幸雄への注目がにわかに高まってきています。
 そして今後もしばらくは、世の中では混乱が続くと予測されます。そんな中、船井幸雄には「発信したくても、不特定多数の人に向けて発信するのはどうしても憚(はばか)られる」という情報がまだまだたくさんあるようです。船井の知人にもそういう人が多くいらっしゃるようです。
 そこで、不特定多数の人に向けては発信はできないが、とても大切な真実の情報を、この『船井幸雄.comの有料メルマガクラブ』(通称:船井のメールクラブ)で発信していきたいと思っています。
 この「船井のメールクラブ」が実施される場合は、船井幸雄の情報のほか、人間性、情報力などで、船井が信用できると思える人(候補者は現在30人くらい)からの情報を毎週発信していく予定です。皆様からのお問い合せをお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします(料金は、一年一括前払いなら10万円(税込)、月払いなら毎月1万円(税込)の予定です)。

★ご興味がおありの方は、oubo@funaiyukio.com(※こちらのメールアドレスにリンクできない場合、 oubo@funaiyukio.com をコピーして、あて先に貼り付け願います)まで、お名前、お電話番号、(受信を希望する)メールアドレスを記載の上、ご連絡ください。実施が決定いたしましたら、こちらから、正式なお申込みに関する詳細をご連絡させていただきます。

※なお、「船井のメールクラブ」が始まっても、『船井幸雄.com』での「船井幸雄のいま知らせたいこと」は、これまでと同じように無料で発信させていただき、何ら変更はございません。どうぞよろしくお願いいたします。
                                            =以上=

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2011.11.17:【船井幸雄が、いま読者に一番知ってほしいこと】「船井のメールクラブ」の大要
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舩井 勝仁 (ふない かつひと)
株式会社船井本社 代表取締役社長
1964年大阪府生まれ。1988年(株)船井総合研究所入社。1998年同社常務取締役 同社の金融部門やIT部門の子会社である船井キャピタル(株)、(株)船井情報システムズの代表取締役に就任し、コンサルティングの周辺分野の開拓に努める。
2008年「競争や策略やだましあいのない新しい社会を築く」という父・舩井幸雄の思いに共鳴し、(株)船井本社の社長に就任。「有意の人」の集合意識で「ミロクの世」を創る勉強会「にんげんクラブ」を中心に活動を続けている。
著書に『生き方の原理を変えよう』(2010年 徳間書店)、『未来から考える新しい生き方』(2011年 海竜社)、『舩井幸雄が一番伝えたかった事』(2013年きれい・ねっと)、『チェンジ・マネー』(はせくらみゆき共著 2014年 きれい・ねっと)、『いのちの革命』(柴田久美子共著 2014年 きれい・ねっと)、『SAKIGAKE 新時代の扉を開く』(佐野浩一共著 2014年 きれい・ねっと)、『聖なる約束』(赤塚高仁共著 2014年 きれい・ねっと)、『失速する世界経済と日本を襲う円安インフレ』(朝倉慶共著 2014年11月 ビジネス社)、『智徳主義【まろUP!】で《日本経済の底上げ》は可能』(竹田和平、小川雅弘共著 2015年 ヒカルランド)、『日月神示的な生き方 大調和の「ミロクの世」を創る』(中矢伸一共著 2016年 きれい・ねっと)、『聖なる約束3 黙示を観る旅』(赤塚高仁共著 2016年 きれい・ねっと)、『お金は5次元の生き物です!』(はせくらみゆき共著 2016年 ヒカルランド)がある。
佐野 浩一(さの こういち)
株式会社本物研究所 代表取締役社長
株式会社51コラボレーションズ 代表取締役会長
公益財団法人舩井幸雄記念館 代表理事
ライフカラーカウンセラー認定協会 代表
1964年大阪府生まれ。関西学院大学法学部政治学科卒業後、英語教師として13年間、兵庫県の私立中高一貫校に奉職。2001年、(株)船井本社の前身である(株)船井事務所に入社し、(株)船井総合研究所に出向。舩井幸雄の直轄プロジェクトチームである会長特命室に配属。舩井幸雄がルール化した「人づくり法」の直伝を受け、人づくり研修「人財塾」として体系化し、その主幹を務め、各業界で活躍する人財を輩出した。 2003年4月、(株)本物研究所を設立、代表取締役社長に就任。商品、技術、生き方、人財育成における「本物」を研究開発し、広く啓蒙・普及活動を行う。また、2008年にはライフカラーカウンセラー認定協会を立ち上げ、2012年、(株)51 Dreams' Companyを設立し、学生向けに「人財塾」を再構成し、「幸学館カレッジ」を開校。館長をつとめる。2013年9月に(株)船井メディアの取締役社長CEOに就任した。 講演者としては、経営、人材育成、マーケティング、幸せ論、子育て、メンタルなど、多岐にわたる分野をカバーする。
著書に、『あなたにとって一番の幸せに気づく幸感力』(ごま書房新社)、『ズバリ船井流 人を育てる 自分を育てる』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)、『私だけに教えてくれた船井幸雄のすべて』(成甲書房)、船井幸雄との共著『本物の法則』(ビジネス社)、『あなたの悩みを解決する魔法の杖』(総合法令出版)、『幸感力で「スイッチオン!」』(新日本文芸協会)がある。
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