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舩井幸雄のいま知らせたいこと

このページでは、舩井幸雄が(2014年1月19日の舩井幸雄の他界後は舩井勝仁が)いま一番皆様に知ってほしい情報をタイムリーにお伝えしていきます。
毎週月曜日定期更新
2014年10月13日
次元の扉を開く (※舩井勝仁執筆)

 舩井グループでは、各社全力を挙げて11月1日・2日にパシフィコ横浜にて開催される「舩井☆SAKIGAKEフォーラム」の準備にかかっています。
 今回はご登壇いただく先生に焦点をあててご紹介させていただきたいと思います。

 一人目は丸山修寛先生。

 丸山先生は仙台の丸山アレルギークリニックの院長です。少し前まで、1日に300人の患者さんを診ていたそうですが、さすがにいまは減らし、それでも150人の患者さんを診察されているそうです。今回の講演内容は以下の通りです。

【講演タイトル】病気のない世界をつくるために
【講演内容】ずっと考えてきた病気のない世界を作るための、ほのかな希望の光。
それは、現代医学とは競合しない全く新しい医学だった。
代替医療とも違う不思議な医学は、難病を治すための神様からの贈り物のようにも思えた。
奇跡は起こる。

 丸山先生の電磁波グッズは、不定愁訴、うつ、アレルギーなどいまの病気の原因の多くは電磁波に起因しているという思いから開発されました。そんな先生のグッズは、本物研究所やイリアールでも扱っておりますが、常に大人気で入荷まで数ヶ月待ちになったこともありました。
 電磁波グッズの人気の秘密はやはりユーザーが効果を即実感できること。
 丸山先生が毎日数多くの患者さんを診察している上で、鍛えぬかれた直感力に基づいているように感じました。また他の電磁波グッズとの特筆すべき大きな違いは値段の安さ。 丸山先生は多くの人が使えなければ意味がないからだとおっしゃっています。

 病気のない世界を真剣に追い求めるお医者様の真剣な話は、なぜか不思議に異次元の扉につながっているようです。
 先生の著書には『500年の時を経てついに明かされたダ・ヴィンチの秘密』(幻冬舎)もあります。
 当日は健康維持に対する大きなヒントを得られる「機能的価値」と、精神世界に関心のある方が新たな奇跡の気づきを引き寄せる「情緒的価値」の2つをお持ち帰りいただけると思います。

 二人目は七沢久子先生

 甲府で開業されている歯科医です。生前の父が熱海からわざわざ甲府まで歯の治療に通った程の名医です。
 ご主人は言霊研究家の七沢賢治先生。賢治先生が開発されたロゴストロンLは舩井グループの人気商品です。
 ロゴストロンLでは、言霊を例えば経営、事業安定に使えるのですが、大事なポイントは抽象的なことと、具体的なことを両方ミックスして使うこと。
 経営で言えば、抽象的な経営理念もはっきりさせ、かつ具体的な目標もはっきり認識することが大事です。

 言霊の世界の研究が進み、言葉を実際に具現化すべく使いこなせることが本格的にできる七沢久子先生には、この言霊を上手に使って、心身ともに健康で幸せな生活を送るためのヒントをたくさんお話していただく予定です。

 やはり、SAKIGAKE登壇者のはせくらみゆきさんは「おとひめカード」という言霊を解明する商品を神田昌典先生と共同で開発され、その世界の使いこなし方を明らかにされました。
 SAKIGAKEフォーラム展示ブースでは大麻のことを紐解く企画も開催しますが、大麻の英語“ヘンプ”をおとひめカードで翻訳すると「宇宙の振動を増幅する」になり、まさに大麻の本来の働きを象徴しています。
 おもしろいのは、英語でも言霊で本質的な解釈を読み解けてしまうのです。
 このように、登壇される先生、出展される商品から、それぞれの要素がどんどんシンクロしていくSAKIGAKEフォーラム。ハイブリッドな気づきが望めます。
 本当に、次元の扉が開くことを体験して欲しいと思っています。

 「次元の扉を開く」というタイトルで講演していただくようにお願いしたのは、生体エネルギー研究所の佐藤政二先生。精神世界の私の師匠ですが、まさに具体的に実践としての次元の扉の開き方を教えてもらおうと思っています。

 そんなすばらしい人たちが登場するのですが、主役はSAKIGAKE−BITOとして会場に来てくれるあなたです。あなたが参加してくれるからこそ、次元の扉が開くのです。そんな私のメッセージにピンと来た方は、ぜひご参加ください。

 「舩井 SAKIGAKE フォーラム2014」は父が船井幸雄オープンワールドでやっていたように私が全責任を負い、運営していく覚悟をしました。そして今、命懸けでイベントを運営していく意味について考え続けているのです。私の覚悟に対して、人生の師が毛筆のお手紙でこんな詩を寄せてくださいました。

誰もが自らの心に花が咲いている。
その日、集うものは自分の花を抱いている。
大事な大事な、野辺に咲く一輪の花のように。
集うみんなで、大きな大きな花園を広げよう。
両手ですくった水をあげよう、自分の手で集う方々のみんなに。
その水は、きっときっと明日を求める晴れやかな希望の灯りとなり
全ての方々の心の花に囁くだろう
「その磁場に出合えてよかった」
「その空(くう)に集えてよかった」
「あなたに会えてよかった」と。


 私自身も、毅然とたおやかに咲く一輪の花として、みなさんをお迎えできるようこれから、ひと月、すべてのものを心をこめて見直し、自分と向き合う日々となりそうです。たくさんの方々にお目にかかれることを心待ちにしております。
                                            =以上=

バックナンバー
2014.10.27:【いま 一番知らせたいこと 、言いたいこと】いよいよ舩井☆SAKIGAKEフォーラムですね (※舩井勝仁執筆)
2014.10.20:【いま 一番知らせたいこと 、言いたいこと】フラクタル (※舩井勝仁執筆)
2014.10.13:【いま 一番知らせたいこと 、言いたいこと】次元の扉を開く (※舩井勝仁執筆)
2014.10.06:【いま 一番知らせたいこと 、言いたいこと】最近読んで参考になった本 (※舩井勝仁執筆)
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