船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井幸雄グループスタッフによるコラムページです。
日々仕事をする中で感じていることなどを自由に語ったページです(このページでは、便宜上、船井幸雄を“船井会長”と呼び、敬語表現を使わせていただいています。ご了承ください)。

船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
いつまでも挑戦者
2005.4.7(Thu)
社名:(株)船井本社 秘書室 
名前:藤原 かおり

 はじめまして。今年3月に株式会社船井メディアから株式会社船井本社に異動し、4月よりリニューアルした「船井幸雄.com」を担当させていただくことになりました藤原です。

 船井本社に異動になったことで、それまでは遠い存在だった船井会長を身近で拝見する機会が増え、もともと「船井ファン」だった私にはとても嬉しいかぎりです!

 会長と実際にお会いするうちに、改めて気づいたことが多々あります。
 それは柔らかな優しい雰囲気で、のんびりされているように見えて仕事がものすごく早いこと。そして、会長のそばにいると、癒されると同時に自然に背筋がピンと伸びる自分を感じます。また、誰もがおっしゃいますが、本当に会長はいつも笑顔です。それは誰に対してもそうです。この間、船井本社のお手洗いを出た後の会長を偶然お見かけしたのですが、このときも笑顔でした(ほんとです!)。

 そして私が会長を見て一番すごいと思うのは、会長の「挑戦する姿勢」です。
 会長は、いくつになっても挑戦者でいらっしゃいます。会長は今、
「本当にいいもの(本物)を世の中に広めていき、自分の知っていることをできるだけ多くの人に伝えていき、百匹目の猿現象を実際に起こしたい!」
という思い以外、自分の中にないのではないかと私には思えます。そしてそれを全力で実行されています。それはすごい挑戦ではないでしょうか? 会長の辞書に“守り”という言葉はおそらくないのでしょう。
会長は、(株)船井総研を創業し上場させたり、数々の会社を設立、軌道に乗せたり、またご自分でも経営コンサルタントとして大成功をおさめるなど、とてつもなく大きなことをやり遂げてきて、今なお“守り”の姿勢に入らないというのは並大抵のことではないと思います。
 まだ何も成し遂げてもいないのに、油断すればもう“守り”に入ってしまいそうになる私は、まったく恥ずかしくて、穴があったら入りたくなってしまうくらいです。
 そんな私ですが、会長のそばに少しでもいられる機会に恵まれたのはとてもラッキーとしかいいようがありません。会長の“イヤシロチパワー”と人を(自然に)ヤル気にさせるパワーを受け、日々少しでも前進していければなと思っています。
 皆さまも「船井幸雄.com」を日々ご覧くださいませ!!どうぞよろしくお願いします!

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