船井幸雄ってどんな人?最近のビックリ現象
船井幸雄のまわりでは、「びっくりするようなこと=びっくり現象」が頻繁に起こります。
そして「びっくり現象」を調べると、真理がわかり、未来がわかるようです。
このコーナーでは、船井幸雄のまわりで起こった「びっくり現象」を紹介します。
 |
| ポインセチアの赤い苞(ほう)が夏でも色づいている!! |
|
|
 |
|
|
10月〜1月に赤などの鮮やかな苞(ほう)をつけ、クリスマスのシンボルともなっているポインセチア。ポインセチアが色づきはじめると、年末が近づいていると感じる人も多いのではないでしょうか。
そんなポインセチアが、10月〜1月頃以外に赤く色づいているのを見たことはあるでしょうか?
おそらくそんな人はほとんどいないことでしょう。普通ポインセチアは、秋頃に色づきはじめ、1月頃には色づいた苞(ほう)を落としてしまうものだからです。
ところが船井家では、昨年の12月にプレゼントされたポインセチアが、今年の7月のいまもずっと鮮やかな赤い苞(ほう)をつけ続けているのです。おまけにどんどん生長し続け、6月頃からは赤い苞(ほう)の上にさらに新しい緑の葉が生えはじめています。右上の写真がそれですが、こんなポインセチアを見たことがある人はいるでしょうか?
|
 |
| 2007年6月22日撮影 |
|
|
これには船井会長もビックリしています。とはいえ、このような、季節の花が一年中咲いているという現象はこれまでも船井家ではよくあったようです。
このビックリ現象について船井会長は、「私の妻の『1年中きれいな花を咲かせて皆を楽しませてほしい』という思いの力がこういう結果を生んでいるようだ」と解釈しています。
もしそうだとしたら、人間の"思い"というのは本当に大きなパワーになるということです。ぜひ良い方向に使いたいものですね! |
|
|
|
|
船井幸雄の最近の著書
|