船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
芸術の秋
2022.9.12(Mon)
社名:(株)本物研究所
名前:福井 健太

舩井幸雄.comをご覧の皆様。いつもありがとうございます。

9月に入り、朝晩と過ごしやすい気温になってまいりました。
みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?

さて、暦ではすっかり秋の季節です。
みなさんも秋といえば、「○○の秋」といったように
いろんなことを連想するのではないでしょうか。

私は、普段から美術館に行くことがありませんでしたが、
芸術の秋というように普段とは違うことをしたいなと思い
先週、突発的に美術館に行ってきました。

そもそもなんで「芸術の秋」といわれているのか
みなさんは、ご存じでしょうか。

ちょっとした豆知識です。
私も調べるまでは、分かりませんでした。

理由は主に二つあると言われているそうです。

<理由1>
ある雑誌がきっかけで、芸術の秋と言われてとのこと。
その雑誌とは、今から99年前の1918年に
発行された雑誌『新潮』。新潮の中で、
「美術の秋」という記載があったことが
「芸術の秋」の由来とされているのです。

<理由2>
秋には大きな美術展が多く開催されます。
二科展、日展、院展と大規模の展覧会が
集中しているのも秋です。
こうしたことからも「芸術の秋」と
いわれるようになったようです。

また、制作活動(彫刻、絵画、工芸)が
秋になると活発に行われるため、
芸術の秋と呼ばれるようになったそうです。


話を元に戻しますが、先週、行った美術館は
上野の森美術館です。

人生で美術館に行った回数は、3回ほどしか
ありませんでしたが、
今回の美術館は少し違う感覚で美術館を
巡ることができました。

またいつも以上にリフレッシュもすることができました。

新たな体験をするには、とてもいい季節です。
みなさんも何かいつもと違うことをして、
新しい経験をされてみては、いかがでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございました。


64周目:「本物研究所 入社1年目 福井健太と申します」
65周目:「「即時処理」で今年度の生産性を上げる」
66周目:「リラックスの時間をつくりましょう!」
67周目:「“ほんもの“未来フォーラム2019へ向けて」
68周目:「“ほんもの”未来フォーラム2019から多くの学びを」
69周目:「広島講演会で学ぶ」
70周目:「花粉症方にオススメな「宮古ビデンス・ピローサ」」
71周目:「インフルエンザが流行し始めました」
72周目:「2019年を振り返って」
73周目:「2020年の目標」
74周目:「2月22日 東京講演会」
75周目:「お家でもできるトレーニング」
76周目:「夏の夜を快適に過ごしたい方に!」
77周目:「Webセミナーの普及」
78周目:「朝活への取り組み」
79周目:「散歩の仕方」
80周目:「読書の秋におすすめの書籍」
81周目:「激戦だった全日本大学駅伝」
82周目:「2020年の出来事」
83周目:「“ほんもの”未来フォーラム2020での学び」
84周目:「今年も花粉がやってくる」
85周目:「新年度の目標」
86周目:「ゴールデンウイークの生活」
87周目:「習慣化するためには」
88周目:「オリンピックから学ぶ「感謝の気持ち」」
89周目:「食事の仕方を変えてみて」
90周目:「寒い季節の運動に気を付けること」
91周目:「2021年の出来事」
92周目:「箱根駅伝から学ぶこと」
93周目:「花粉症を乗り越えるために」
94周目:「電磁波による影響」
95周目:「サウナで整える」
96周目:「熱中症対策グッズがとても熱い!?」
97周目:「自然災害時に必要な対策」

バックナンバー
バックナンバー
2026年
・2026.09 ・2026.08 ・2026.07 ・2026.06 ・2026.05 ・2026.04 ・2026.03 ・2026.02 ・2026.01
2025年
・2025.12 ・2025.11 ・2025.10 ・2025.09 ・2025.08 ・2025.07 ・2025.06 ・2025.05 ・2025.04 ・2025.03 ・2025.02 ・2025.01
2024年
・2024.12 ・2024.11 ・2024.10 ・2024.09 ・2024.08 ・2024.07 ・2024.06 ・2024.05 ・2024.04 ・2024.03 ・2024.02 ・2024.01
2023年
・2023.12 ・2023.11 ・2023.10 ・2023.09 ・2023.08 ・2023.07 ・2023.06 ・2023.05 ・2023.04 ・2023.03 ・2023.02 ・2023.01
2022年
・2022.12 ・2022.11 ・2022.10 ・2022.09 ・2022.08 ・2022.07 ・2022.06 ・2022.05 ・2022.04 ・2022.03 ・2022.02 ・2022.01
2021年
・2021.12 ・2021.11 ・2021.10 ・2021.09 ・2021.08 ・2021.07 ・2021.06 ・2021.05 ・2021.04 ・2021.03 ・2021.02 ・2021.01
2020年
・2020.12 ・2020.11 ・2020.10 ・2020.09 ・2020.08 ・2020.07 ・2020.06 ・2020.05 ・2020.04 ・2020.03 ・2020.02 ・2020.01
2019年
・2019.12 ・2019.11 ・2019.10 ・2019.09 ・2019.08 ・2019.07 ・2019.06 ・2019.05 ・2019.04 ・2019.03 ・2019.02 ・2019.01
2018年
・2018.12 ・2018.11 ・2018.10 ・2018.09 ・2018.08 ・2018.07 ・2018.06 ・2018.05 ・2018.04 ・2018.03 ・2018.02 ・2018.01
2017年
・2017.12 ・2017.11 ・2017.10 ・2017.09 ・2017.08 ・2017.07 ・2017.06 ・2017.05 ・2017.04 ・2017.03 ・2017.02 ・2017.01
2016年
・2016.12 ・2016.11 ・2016.10 ・2016.09 ・2016.08 ・2016.07 ・2016.06 ・2016.05 ・2016.04 ・2016.03 ・2016.02 ・2016.01
2015年
・2015.12 ・2015.11 ・2015.10 ・2015.09 ・2015.08 ・2015.07 ・2015.06 ・2015.05 ・2015.04 ・2015.03 ・2015.02 ・2015.01
2014年
・2014.12 ・2014.11 ・2014.10 ・2014.09 ・2014.08 ・2014.07 ・2014.06 ・2014.05 ・2014.04 ・2014.03 ・2014.02 ・2014.01
2013年
・2013.12 ・2013.11 ・2013.10 ・2013.09 ・2013.08 ・2013.07 ・2013.06 ・2013.05 ・2013.04 ・2013.03 ・2013.02 ・2013.01
2012年
・2012.12 ・2012.11 ・2012.10 ・2012.09 ・2012.08 ・2012.07 ・2012.06 ・2012.05 ・2012.04 ・2012.03 ・2012.02 ・2012.01
2011年
・2011.12 ・2011.11 ・2011.10 ・2011.09 ・2011.08 ・2011.07 ・2011.06 ・2011.05 ・2011.04 ・2011.03 ・2011.02 ・2011.01

健康の超プロ4名が語った「じぶんでつくる健康未来図」の動画をプレゼント 数霊REIWA公式サイト 佐野浩一 本物研究所 本物研究所Next C nano(ネクストシーナノ) 成功塾説法 舩井幸雄動画プレゼント 高島康司先生の「日本と世界の経済、金融を大予測」 メールマガジン登録 舩井メールクラブ 佐野浩一note