船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
歳を重ねるということは、魂が老けることではない。
2022.9.5(Mon)
社名:(株)本物研究所
名前:三浦 慎也

いつもありがとうございます。
本物研究所の三浦慎也です。

今回は音楽関連のお話しです。

先日3つ、お2人のライブに参戦させていただきました。
1つ目はレベッカです。
食事ができるライブ会場で、収容人数は約300人くらいかと思われます。

知らない方のために。
レベッカは、ヴォーカルが女性で
他男性の5人組のバンドです。
平均年齢は、60歳くらいです。

当日のステージでは、女性ヴォーカルのノッコさんを始め
皆さんパワフルに演奏されており、
全く年齢を感じさせない動きと演奏でした。

ライブハウスという会場だったからかもしれませんが、
演奏者の目が見える距離感に、そう感じることができたのかもしれません。


そして2つ目は矢沢永吉さん。
先日、芸能ニュースで放送されていましたが、
矢沢永吉さんは。音楽を始めて50年、国立競技場で行ったライブでは
2日間で延べ12万人の観衆で大盛況でした。
ちなみに僕は初日に参戦させていただきました。

そして3つ目も、矢沢永吉さん。
実は国立競技場の前に、ライブハウスでもやっており、
ファンクラブ限定で、その収容人数は、立見で3000人。

そちらにも足を運ばせていただいたのですが、
たまたまですが、目が見える位置から
参戦させていただきました。

72歳。こちらもパワフルで、
汗をかいてイキイキと表現されている姿に、
オトコの僕から見ても「カッコイイ」という言葉が
合っているなぁと感じました。


今回のタイトルは、矢沢語録の中の一つで、本来は、
『年をとるってのは細胞が老けることであって、魂が老けることじゃない。』
と言っています。

別の方の言葉で、同じような内容のものを見つけました。
ダグラス・マッカーサー氏
『青春とは、人生の一時期だけではない。それは心の状態だ。
長く生きただけで老いる者はいない。
人は理想を放棄することによって老いるのだ。』

レベッカ、矢沢永吉さん共に
「唄い続ける」という理想、想いが魂を若く保ち続けられのかと感じます。


話はちょっとズレますが、弊社でもお世話になっております、
小山 政彦氏【株式会社 風土 代表取締役会長(前 船井総合研究所 代表取締役会長)】も
いまだ現役のコンサルタントとして活躍されています。

風土様のHPにある
『大和力を世界に広め、世界に活かす』という理想から
若々しさが生まれてくるのだと感じます。

やはり自分自身が老いを感じ始めていることから、
そこに視点がいくのかもしれません。

魂を若々しく!
皆さんは、魂を若々しくするための何をしていらっしゃいますか。


「魂を若々しく」で思い出しましたが、2022年11月19日(土)に
リアル会場(大崎ブライトコアホール)にて
“ほんもの”未来フォーラム2022を開催する運びとなりました。

是非、講演者の目力、熱量、温度感、迫力、リアル感、
そして登壇される先生方の波動に共振、共鳴しませんか。
若々しく足をお運びいただけましたら幸いです。

登壇の先生は6名。
数霊REIWAの開発者 吉野内聖一郎氏
魂の映画監督 白鳥哲氏
スーパードクター・気功家 矢山利彦氏
ご縁マップコンサルタント Naomi氏
日本開運学協会理事長兼家元 木村玲子氏
開運・断捨離ユーチューバー 櫻庭露樹氏

詳細は後日、HPにてお知らせいたします。

魂を若々しく、やっていきましょう!


一般の方の受付フォームはこちらです.
https://pro.form-mailer.jp/fms/77d54709263311


23周目:「舩井☆SAKIGAKEフォーラムを楽しむ」
24周目:「舩井☆SAKIGAKEフォーラム 新たなこころみ『ワイルドカード枠』」
25周目:「さまざまな角度から」
26周目:「開催まで、もうすぐです。」
27周目:「自分が自分の人生に本気になる。」
28周目:「三浦の法則」
29周目:「「君が代」の奥深さ」
30周目:「電車の中であらためて感じること」
31周目:「幸せの和」
32周目:「占い師、そして出版社、飲食店、占いの館の経営、さらにコンサルタント業」
33周目:「活字ではなく漫画」
34周目:「意識」
35周目:「生命エネルギー医学」
36周目:「反省から始まる1日」
37周目:「一日の疲れを癒す3点セット」
38周目:「ツキが舞い込んでくる人生、過ごしていらっしゃいますか?」
39周目:「水の種類」
40周目:「ダイエットに挑戦された方、必読です。」
41周目:「毎月29日は“肉の日”」
42周目:「いいシャンプーの見分け方」
44周目:「2016年12月の年末に…」
45周目:「健康になる園舎」
46周目:「勝手に師匠」
47周目:「本は「わかろう」としてはいけない。」
48周目:「電子水をご存知ですか。」
49周目:「ミトコンドリアと電子」
50周目:「2018年の手帳をスタートしました。」
51周目:「ひとつの健康法」
52周目:「2018年のスタートとして…」
53周目:「副腎疲労」
54周目:「睡眠の姿勢」
55周目:「ありがとうございました。」
56周目:「サービスにホームランバッターはいらない」
57周目:「魂の継承」
58周目:「目につくもの」
59周目:「最近、耳にすること」
60周目:「手帳、10月はじまり」
61周目:「舩井幸雄が愛した「宮古島」の生命力の強いハーブに注目」
62周目:「2018年を振り返り」
63周目:「看板のないお店」
64周目:「「今なんじゃないか?」宮古ビデンス・ピローサ」
65周目:「桜、お花見、これからは「予祝」です。」
66周目:「令和!おめでとうございます!」
67周目:「最近気になる人」
68周目:「プラス発想の分解」
69周目:「メモをとる」
70周目:「人それぞれの感じ方で」
71周目:「良い世の中づくり」
72周目:「年賀はがき」
73周目:「水の音」
74周目:「気を付けないと」
75周目:「最近のキーワードとオレ流解釈」
76周目:「可能性」
77周目:「YouTubeの活用」
78周目:「免疫力アップの活用」
79周目:「人生100年時代に向けて…」
80周目:「恥ずかしながら、初めて読みました。」
81周目:「個人的見解」
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