舩井幸雄の「この人いいよ!」

このページでは、超幅広い舩井幸雄の人脈の中から、舩井幸雄がぜひ皆さまに紹介したいと思う人を、さまざまな角度からご紹介します。

ガンを治すには、頭の中を"マイナーチェンジ"ではなく、
"フルモデルチェンジ"すること

今回ご紹介するのは、医者でありながら、病気を科学的な視点よりも「心」という視点から見つめつづけてきた土橋重隆(つちはし しげたか)先生をご紹介します。
外科医である土橋先生は、末期ガン患者の治療を通じてガン発症の原因を追求されてきました。そんな中、見えてきたのが「心」と「病気」の深い関係性だそうです。
いま舩井も大注目の土橋先生に、ガンが治るために必要なこと、そしてガンにならないための生き方などについてお話をうかがいました。

「舩井幸雄のいま知らせたいこと」('06.12.12)でもご紹介)

外科医・消化器内視鏡学会認定医・医学博士 土橋 重隆さん

外科医・消化器内視鏡学会認定医
・医学博士 土橋 重隆さん

プロフィール
土橋 重隆(つちはし しげたか) 外科医、消化器内視鏡学会認定医、医学博士。
1952年和歌山県生まれ。1978年和歌山県立医科大学卒業。1981年、西日本で最初の食道静脈瘤内視鏡的栓塞療法を手がけ、その後、2000例以上の食道静脈瘤症例に内視鏡的治療を施行する。1991年、和歌山県で最初の腹腔鏡下胆嚢摘出手術を施行、その後8年間に750例以上の腹腔鏡下手術を行う。2000年、帯津三敬病院にて終末期医療を経験、現在は三多摩医療生協・国分寺診療所で外来診療を行っている。ガンや生活習慣病には『治療の主役は医者ではなく、患者さん』と説き、全国各地で講演活動を展開している。
―まず、土橋先生が考える医者としての理念やこれまでの経緯、皆さんにぜひ知ってほしいと思うことをお聞かせいただけますか

土橋 重隆さん著
『ガンをつくる心 治す心』
(主婦と生活社刊)が
いま好評発売中です。

土橋:まず知ってほしいと思うのは、すべての病気には必ず原因があるということです。そして、「病気が治る」ということは、病気になった原因がなくなったときにもたらされるのです。しかし、現代医療(西洋医学)では病気という起きた現象だけを見る診断を頼りにして治療を行っています。病気になった原因を探ることはせずに、あくまで現象に対する治療をするのみです。これはガン治療においても例外ではありません。
 西洋医学では、人間の病気を、臓器や血液など物質的に見える部分の変化ととらえ、そこを治療すれば、病気は治ると考えます。しかも病名が同じであれば、治療する方法はどんな人に対してもほぼ同じになるのですね。患者さんのそれまでの生活習慣やストレスなどに目を向けることはないのです。実際に治療を行っていくうちに、私はこの考え方はどこかおかしいのではないかと疑問を抱くようになりました。というのも、同じような症状で、同じような手術を施したガン患者さんでも、人によってその後の回復状態がまったく違うというケースがめずらしくありません。これらは西洋医学の考え方では説明がつきません。
 そしてしだいに私は病気の「内側」に目を向けていくようになったのです。病気の「内側」は目には見えません。人間の理性とか常識、感性や感情、欲求といった心の部分ですね。これらに興味をもち、ガンになった患者さんをこのような視点で見ていくうちにいろいろなことが分かってきたのです。
ガンが治るためには「リセット」が必要
土橋:医者として私は、ガンをずっと見てきました。そこで分かったことは、ガンを治すためには、その人のそれまでの生き方、考え方を180度くらい変えないといけないということです。"マイナーチェンジ"じゃダメなのです。"フルモデルチェンジ"でないとダメなのです。 
 実際にそれを、誰かに言われてとかじゃなくて自然に頭の中を変えることができた人が治っていくわけですね。薬やサプリメントで治すのではないのです。その人の頭の中が「リセット」されないと、ガンは治らないのです。
―では、サプリメントや薬などはまったく重要ではないとお考えなのでしょうか?

土橋:まったくとはいいませんが、それだけではダメだと思います。薬やサプリメントに頼らせるような方向にすること自体がよくないと思います。「物」に頼るということになってしまいますから。だから私は何か「物」を勧めたり、それがいいという話は一切しないんですよ。
 そして、「リセット」のしかたは、それぞれの置かれた環境で違いますから、その方法は人それぞれで、自分で見つけるものだと思っています。「治った人はこういうふうに考え方が変わりましたよ」・・・というような話をすることはあっても、具体的にどう変えていくかという方法は何も言いません。その人自身で考えて見つけていくしかないと思います。十人いたら十人とも同じということはないでしょう。ハウツーというものではないのです
 だからたとえば何かサプリメントなどを持って来て、「これをのむと病気が治るよ」というのには賛成しないのです。そういうのと本当に病気が治るということとは違うと思っています。
―ところで、土橋先生は最近、DNA解明の世界的権威の村上和雄先生とご一緒に講演会を行なわれたそうですね。
土橋:はい。村上和雄先生と、今年の12月3日に福岡で「サムシンググレートの会」を行い、1500人以上の方が参加してくれました。ご一緒に講演をしたのは初めてでした。
 私は村上先生が著書「生命の暗号」(サンマーク出版刊)を出されたときに読んでいましたし、以前から知っていたのですが、こんな形で一緒に講演させていただくとは思っていませんでした。
講演会の内容は、村上先生は、「サムシンググレートの存在」と「遺伝子オン」の話ですね。私は、先ほどの「リセット」についてお話させていただきました。
 村上先生の「遺伝子をオンにする」というのは、たとえば「笑うと血糖値が下がる」とか、「意識を変えることによって、それまで使っていなかった多くの遺伝子が目覚めてオンになる」ということです。
 私の話も、それに近いところもあるのですが、少し違うのは、泣いたり笑ったりするという一時的な現象で遺伝子をオンにしたりオフにしたりというのではなく、その人の頭が「リセット」されることを目指しているということです。頭の中が「リセット」できると、一時的ではなく、持続的に遺伝子を「オン」にすることができるという考え方です。結局は生き方を変えるということなのです。
―以前、「病気になるということは、その人の生き方が間違っていることに対するお知らせとして起こる」という考え方を何かの本で読んだことがありますが、土橋先生もそのようなお考えなのでしょうか?
土橋:ええ、基本的には私もそういう考え方です。とくに40才を過ぎて自分の身に起こってくることというのは、結局は自分に責任があることなんです。それを薬やサプリメントなどで責任をとってもらうということはできないわけです。だから私は、いろいろな健康に関する「ハウツー本」などとは根本的に考えが違いますね。
 「これを食べちゃいけない」「あれを食べちゃいけない」「無農薬でないといけない」・・・など、そういうことを言う時代ではないと思っているんです。悪いものを食べても大丈夫なような体づくりをしないといけないと思っているんです。すべての人が無農薬の野菜ばかり食べていくというのはかなり難しいことでしょう。そんなことができるのは昔の話であって、いまは少々農薬があっても大丈夫な体づくりが大切なのです。つまりそれは「遺伝子オン」ということです。そういう、いままでよりも強い自分になってといくということが必要になってくるのです。そのためには「リセット」ですね。頭の中(考え方)を変えていくことで、「リセット」されるのです。
 たとえ、サプリメントなどの摂取で、多少良い変化があっても、それは"マイナーチェンジ"でしかないと思いますね。"フルモデルチェンジ"、つまりもっと深いところでの意識(スイッチ)が変わっていかないと、ガンは治らないでしょう。
ガンは治そうとすると治らない
 そして矛盾に聞こえるかもしれませんが、ガンというのは治そうとすると、なかなか治らないものなのです。薬やサプリメントなどで「治そう」とすることそのものが、ガンを意識することになり、恐怖につながるわけですから。恐怖と不安の中にいてもまず治らないのです。もともとのベースで強い生命力のある人はそういうのもあまり関係がないのかもしれませんが、人間というのは弱いものですから、治そうとするよりも、別のことをやっている人の方がずっと強いんです。外から何かで治そうとするということは、常に自分はガンだということを思いながら過ごしているということなんです。  
 ガンに意識を向けないということがものすごく大きな力になるんですよ。
―土橋先生のような「心」が「病気」に深く結びついているという考え方をするお医者さんは少数派なのでしょうか?
土橋:やはり、医者も生活費を稼いで、自分や家族の生活を支えていかなければならないわけですからね。私のような考え方では経済的には不利になります。だからもちろん少数派ですね。医者は、心が病気に深く結びついていることに心のどこかで気づいても言えないわけです。そういうことを思ってもあまり考えないようにしているのが普通です。医者にとって、患者さんが治る、治らないというのはあくまで結果なのです。医者の仕事は「診断が8割、治療が2割」です。患者さんを治すことよりも診断をすることの方が重要視されているのです。ところが患者さんは「医者に治してもらえる」と勘違いしている。そこにギャップがあるんです。
―では、医者の世界では、患者さんが治るか治らないかというのはあまり重要ではないのでしょうか。
土橋:重要ではないのではなく、医者のエネルギーの大半が診断に使われるのです。外科医は手術に使いますが。実際の話、医者は、もともと医療だけで病気が治るとは思っていないのです。患者さん自身の治癒力にも期待しているのです。
 実際、医者は風邪一つ治せないわけです。(患者さん自身が)自分で心身を上手に管理した人が治るわけで、薬というのは、問題の先送りで、時間稼ぎのためのものなのです。だから、熱を出して大変なときに、そのままというわけにはいかないので、38度以上熱があったら、解熱剤をのんで、楽になって、ゆっくり治すと(すなわち患者さん自身が頭の中を立て直すと)・・・。そういうことですよ。
―土橋先生がこのような本を書かれたり、講演会で本当のことを話していこうと思われたきっかけは何でしょうか?
土橋:やはり、自分がこれまでやってきた範囲ではそれなりの達成感があって、やるだけのことはやってきたなと思えたのです。ところがそこで、「治せていないな」と思えるものがいっぱいあることに気づくわけです。ガンも、高血圧も糖尿病も・・・。そして「なんでだろう」と考えると、やはり患者さん自身が「リセット」するしかないと思うようになったのです。患者さんも医者に頼っているから、頭の中が「リセット」できていないのです。
 だから、頭の中の「リセット」につながるような「きっかけ」をつくっていくことができればと思いはじめたのです。著書の「ガンをつくる 治す心」の表紙に小さめに書いているのですが、「西洋医学にも代替療法にも治癒させる力はない!」ということなのです。
西洋医学的治療法以外のものを「代替療法」といっていいと思うのですが、「代替療法」でも実際、ガンを治すことはできないと思っているんですね。やはり患者さん自身の頭の中が変わらないとガンは治らないんです。
―では、ガンになるのは、主にどういうことが原因だと考えられますか?
土橋:やはりその人の毎日の生活のしかたが大きく関わってくると思います。これを「生活史」というのですが、ガンになる前の、その人の毎日の生活史がどういうものだったかが問題になります。ガンになる前、その人は家庭ではどうだったか、職場ではどうだったか、どういうものを食べていたか、どんなストレスを感じていたか、どれだけ体に負担をかけた行為などがあったか・・・などです。このようなその人の「生活史」の中にガンになった原因のかなりの部分があると思います。医者は普通、乳ガンだったら、「いつ頃しこりを触れましたか」などの病歴を聞くのですが、私は、病歴ではなく、その人の5年前、10年前がどういう環境にいたかということを聞くことから始めていかなければならないと思います。
外科医・消化器内視鏡学会認定医・医学博士 土橋 重隆さん

 なぜかというと、自分が持っている常識(思い込み)ってありますよね。「会社ではこうしなければならない」とか、「家族はこういうもの」「夫婦はこういうもの」など・・・
 そういう概念のもとに行動することが体に負担をかけてしまうことになっていると考えられるからです。ガンになるということは「あなたの考え方を変えなさいよ」というメッセージなんだと思います。「自分の考え(常識)が違っているかもしれない」と考えるためのきっかけになるためにガンができるんだと思いますね。
―それでは、ガン(病気)にならないために心がけるべき生活とはどういうものでしょうか?
土橋:結局、いま言っているような「概念」というか、自分を信じて真面目に生きている人がけっこうガンになってしまうんです。真面目な人がガンになりやすい。いいかげんな人はガンにならないんです。ボーっとした人はガンにはならない。やっぱり敏感に反応して、頭の回転が速くて、「有能」だと言われる人がなってしまうんですね。そういうことがいかに体にとって不自然かということです。
 そういう性格は、たとえばいまから50年ほど前くらいはよかったかもしれない。しかしその常識というものは、もう過去のものなのです。過去の常識で生きている人ということです。だいたい男性で60才前後でダウンしてしまう人が多いんですけれども、そういう人は、若い時の常識を持ち続け、親から教わったことをずっと正しいと信じてきて、真面目に一生懸命働いてきたわけですよね。ガンになる人というのはだいたいそういう真面目なタイプの人ですね。
これからは"非"常識な生き方が大事
 そしてこれからは、『"非"常識』、あるいは『超常識』と言ってもいいと思うんですけど、そういう生き方というのを、少し追求していくような、そんな時代へといま、変化してきているのではないかと思いますね。
 ところで、"対峙(たいじ)"と"共生"という言葉がありますよね。いまのガン治療というのは、ガンと"対峙"させているわけです。一方、"共生"ということは「共に生きる」ということです。しかし「共に生きる」と言っても、「ガンと仲よくする」ということではないのです。「共生」というのは、両方にとってメリットがあるということです。
 では、「ガン」にとってのメリットは何かというと、それは「ガンになることで、生き方を変えてもらえる」ということです。ガンも、存在意味に気づいてもらえるとうれしいんだと思います。気づいてもらえると、存在しなくてもよくなり、自然に消滅するのです。では、本人にとってのメリットは何かというと、ガン細胞があることによって、自分の考え方を変え、より自然でストレスの少ない生活に変わっていきますよね。
―土橋先生は、これからの医療はどういう方向に進んでいくと思いますか?
土橋:いまの西洋医学のガン治療というのは、もう50〜60年やってきたわけです。しかしやってきたにもかかわらず、進行ガンの治療成績というのは上がっていないのです。ということは、何か違ったわけです。50〜60年というある程度の期間、その治療法をやってきて分かったことです。やらないと人間は、次の段階には行けないんです。だからこの西洋医学のやり方が間違っていたとかではなく、次へ進むためのプロセスとして必要だったと私は思います。抗ガン剤も手術も、代替療法も。代替療法は、「西洋医学にも不完全なところがありますよ」ということを示してくれたわけです。代替療法は、西洋医学にとって代わるものではないと私は思っています。西洋医学の不自然さを皆さんが理解するために、代替療法があると思います。
 それでは、次は何がくるかということです。それは、病気というものが、もっと自分自身の問題なんだということに気づくということだと思います。そうなった時は、私は西洋医学でも代替療法でもどちらでもいいと思っています。治療法自体には治癒させる力はないと思っています。
―では、今後、ガンになる人の数は増えると思いますか、減ると思いますか?
土橋:減っていくと思いますね。みんな、徐々にそういう生き方がいいということに気づいていくと思います。それに最近の世代、いまの若い人は、ガンになるような生き方をしていないと私は思います。だから大人から見て、「最近の若い者は・・・」と、眉をひそめたような言い方をしますが、私は彼らはガンになるような生き方はしていないと思います。まあ、栄養に偏りがあるとか、ガンとはまた別の心の病気になるということはあるかもしれませんがね・・・。
 「本物の心の病気」というのは、体は悪くならないんですよ。本当に心が病んでいる人は、体の検査をしてもどこも悪くないのです。しかし実はこれが一番やっかいだと思います。まだ体に異常がある人は、その原因が心だとしても、ストレスをなくすなどして治癒の余地はあるでしょう。しかし、本当の心の病気というのはなかなか治らないんです。意識が違うところに行ってしまっているわけですから、治りにくいのですね。しかし体に問題はないのです。体が悪くなるというのは、そういう最悪の状態になる前のところで、体がブロックしてくれていると私は考えています。
 心だけの病気になるということは、社会性がなくなるということです。ガンになっても社会性を保つことはできるでしょう。ガンになっても、病院にお見舞いに来てくれて、普通に会話とかできますよね。しかし、心だけの病気になってしまうと、お見舞いにもなかなか行けないし、会話にもならない。これは大変な病気だと思います。だから、心の異常が体の異常として発生する人は治る可能性があるということなんです。それがそうならないで、体は丈夫で、心の問題だけがどんどん大きくなると、これはかなりやっかいだといえるでしょう。しかし、これからは逆にこういう形の病気は増えてくるかもしれませんね。
 こういう病気が増えてくるというのは、やはり時代背景というのが関係してくるのだと思います。心だけの病気になってしまうと、「リセット」しようがないのです。コミュニケーションできなくなってしまうわけですから。これの方がよっぽど重症だと思います。しかしこれからはガンなどの病気が減る代わりにこのような心の病気が増えてくるかもしれません。
 私は基本的にガンというのはもう過去の社会の病気なのではないかと思います。過去の社会の遺物なのではないかと。ガンになる人は、頑固だと言われていますが、私は頑張っている人だと思います。真面目に頑張っている人。真面目すぎるというのは問題で、不真面目な人は真面目になれるのですが、真面目な人は不真面目にはなかなかなれないのです。だから真面目すぎるというは、ちょっと危ないんです。しかしこういう社会は近いうちに"過去"になると思います。
 いまの若い人は、自分のやりたいことを優先させて、まあ、親や上司からすると「とんでもない」と思うかもしれませんが、これも時代の自然の流れです。大人たちは「自分たちの考え方がもしかして間違っているのではないか」ということを少しは考えてみてはどうでしょうか。
 だから私は病気というのは決して悪いものではなくて、もっと楽に生きられるために存在しているのだと思います。
―今日は有意義なお話を聞かせていただき、どうもありがとうございました。
舩井幸雄よりのコメント
 土橋さんは、内視鏡手術の日本の第一人者で、多くの難病患者を救った人として有名です。そして安保 徹さんと同じように、真実を言っている勇気のある医師だと思います。近い将来、いよいよカラダの病気はなくなるでしょう。

※土橋先生は現在、東京都 国分寺診療所にて勤務されていますが、こちらでは通常の医師としての診療を行なっていらっしゃいます。
また、4月28日・29日にパシフィコ横浜にて開催する「第4回 にんげんクラブミーティング」にて、講師としてお話をされます。皆さまのご来場をお待ちしております。詳細については、『にんげんクラブ』ホームページ上に掲載しております。どうぞご覧ください。

※土橋重隆さんは、CD・カセット情報「JUST」にもご登場されます。土橋さんの話をCDで聴いてみたい方は、(株)船井メディア フリーダイヤル0120−271−374までお電話にてどうぞご連絡ください。
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