船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
地球最古に属する樹木『雲南紅豆杉』のチカラ
2023.10.10(Tue)
社名:(株)本物研究所
名前:細井 香菜絵

皆さま、こんにちは。

いつも、舩井幸雄.comをご覧いただきましてありがとうございます。
気がつけば今年も残すところ約2か月半余りですね。
秋の空気感に嬉しさを感じる今日この頃です。
皆さまは如何お過ごしでしょうか。

私は、今年の初めに体調を崩した事がきっかけで、体を回復させるために
生活習慣はもちろんですが、なにか力強くサポートしてくれる
健康食品はないだろうか…と探していました。

弊社では、こうした時の救世主ともいえる商品を多数取り扱っているのですが、
今回私が注目したのは『紅豆杉』という商品です。

そもそも紅豆杉って何??
という方もいらっしゃるかと思いますので、少しだけ紅豆杉について
ご紹介したいと思います。

<雲南紅豆杉とは>
雲南紅豆杉は、約2億年前から今日まで生き続けており、現存する地球最古に属する樹木だと考えられています。
中国雲南省の、主に海抜3300m〜4000m付近に自生し、平均樹齢3000年と言われている極めて生命力の高い樹木です。
(最古の雲南紅豆杉は樹齢1万年を超えるものもあると推測されます。とてもパワフルですね!!)
匂いを嗅げば長生きをする、また生命力が強いと伝えられた雲南紅豆杉を、かの聖徳太子は笏(シャク)に用いたといわれています。
中国政府では、雲南紅豆杉を、法律で国家1級保護植物に指定して伐採を禁ずる一方、植林事業と研究推進の予算獲得政策により、日本とアメリカの2ケ国に例外的に限定輸出しています。

雲南紅豆杉は、薬に頼りたくない方、難病をお持ちの方、日頃の健康管理をしたい方にもおすすめです。より詳しくお知りになりたい方は、ご自身で調べてみてください。

私は、体質改善を目指して今年の4月〜6月(約3ケ月間)飲み続けました。
体感としては、
・身体の不調箇所(痛み)等がかなり軽くなった
・身体の動きが軽やかになり、だるさを感じる事が少なくなった
・肌艶、血色が良くなった
・家族に明らかに元気になっていると何度も言われた
等です。

生活習慣を整えて、こうした素晴らしいお茶やサプリメントを取り入れていく事が
健康への近道なのではないかと思います。

実は、ご存じの方もいらっしゃるかと思うのですが、雲南紅豆杉は今秋で
販売終了になります。含まれる成分に薬効があるためです。
しかし雲南紅豆杉の素晴らしさを知っている方々から、おそらく
先を見込んでの大量の注文が入っています。
私も手に入らなくなる前に、少しだけストック分を
購入しておこうと思っています。
皆さまの健康維持のために、お役に立てましたら幸いです。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。


68周目:「鮮やかな記憶」
81周目:「迷ったときは自分の魂に聞いてみる」
82周目:「海の幸のお話」
83周目:「《開運と断捨離の関係》について」
84周目:「アロマの楽しさ」
85周目:「大丈夫!すべて思い通り。」
86周目:「心に響く」
87周目:「日野原重明先生のお言葉」
88周目:「日常のちょっとしたこと」
89周目:「スカーフの魅力」
90周目:「涙の数だけ大きくなれる!」
91周目:「開運福顔」
92周目:「両手振り運動」
93周目:「大嶋啓介さんのコラムを読んで」
94周目:「アプリで健康チェック」
95周目:「新月ノート」
96周目:「夏越の大祓」
97周目:「心も体も喜ぶランチ♪」
98周目:「お家に観葉植物を」
99周目:「初めてのタロット」
100周目:「鉄瓶でほっとするひとときを」
101周目:「予約の取れない開運アドバイザー 崔燎平先生」
102周目:「健康のために始めてみたこと」
103周目:「量子力学でみる引き寄せってなに?」
104周目:「本物研究所ってどんな会社?」
105周目:「酵素のチカラ」
106周目:「天然重曹、クエン酸、天然塩で健やかに」
107周目:「「くまのプーさん心がふっとラクになる言葉」」
108周目:「月の満ち欠けと身体の関係〜オススメアロマ〜」

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