船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる
このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。
名前:浜崎 大輔
みなさまこんにちは。(株)本物研究所、営業部(トレーディング兼任)の浜崎です。
入社して2026年で24年になります。都内江戸川区在住29年です。
江戸川区をこよなく愛してます。
これまで、私はごく一般的なポット型浄水器を愛用していました。
手軽さは魅力でしたが、「水を注ぎ足し、ろ過されるのを待つ」という手間や、頻繁のカートリッジの交換が、日々の小さなストレスとなっていました。
そんな時、本物研究所の横浜が東京ビックサイトのイベントで見つけてきたのですが、
新しい浄水器、自然浄水「ゆうすい」の存在を知りました。
高額な買い物になるため最初はためらいましたが、
「毎日、一生ものとして使う水」の質を向上させることへの期待から、妻ともじっくり相談し、
切り替えを決断しました。
●「水を待たない」という革命的な変化
「ゆうすい」を使い始めて、日常の水の使い方は一変しました。
最大のメリットは、やはり「ストレスフリーな水の使用」です。
ポットの残量を気にしたり、ろ過完了を待ったりする必要がなくなりました。
業務用にも使えるほどの潤沢な水量が、蛇口をひねるだけで得られるため、
料理や飲み水にまで惜しみなく使えるようになりました。
この「待たない」という小さな変化が、日々のストレスを大きく軽減してくれました。
●単なる浄水を超えた「水の波動」
私が「ゆうすい」に惹かれたのは、単に塩素や不純物を除去するだけでなく、その「浄化の原理」にありました。
この浄水器は、化学物質を一切使わず、天然の風化花崗岩と無添加の活性炭による自然ろ過方式を採用しています。
これは、雨水が地中の岩盤を通過して岩清水になるという、自然界のプロセスを再現したものです。
そして、この花崗岩の持つエネルギーこそが、私の水への意識を大きく変えました。
水は、不純物だけでなく「情報」や「エネルギー(波動)」を記憶すると言われています。
「ゆうすい」を通った水は、天然の岩盤の精緻なフィルターで磨かれ、さらには大地が持つポジティブなエネルギーを「情報」として受け取る。
つまり、単なるきれいな水ではなく、「活きた水」「波動の高い水」として生まれ変わっているように感じられるのです。
実際に水が変わってから、どこか心身がクリアになるような、内側から整う感覚を覚えるようになりました。
水は体の約6割を占めるわけですから、取り込む水のエネルギーが変われば、心身に良い影響が出るのも当然かもしれません。
この浄水器への切り替えは、単なる利便性の向上ではなく、「水のエネルギー」という視点から、
暮らしの質を極限まで高めるための投資だったと確信しています。
なのでこの感動を皆様にもお伝えしたいと思い、
メーカー様にご無理を申し上げ今回セミナーを開催する運びになりました!
●【水の真実を知る特別講座】波動水のミステリーを解き明かす
私自身の実体験を通じて、水の「質」が単なる成分だけでなく、
「波動」というエネルギーレベルでも私たちの健康と暮らしに深く関わっていることを実感しています。
もし、あなたも「水」の持つ秘められた力や、「波動水」のミステリーについて、もっと深く知りたいとお考えでしたら、ぜひこの機会にご参加ください。
▼セミナー詳細・お申し込みはこちら
【開催概要】
1/31(土) 波動水のミステリー講座
イベント概要: 開催日:2026年1月31日土曜日
時間: 10:30-12:00 (90分)
参加方法: オンライン
参加費: 無料
お申込みはこちら https://business.form-mailer.jp/fms/a01ccbf5320094
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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2026.01.14: 自宅の「水」を変えてみたら、暮らしが変わりました
2026.01.13: 願いを叶える“強い気持ち”
2026.01.08: 青山学院大学の強さと、舩井幸雄の「一番化」に学ぶ
2026.01.07: 闇鍋初体験
































