船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
おすすめの書籍:水からの伝言 THE FINAL
2019.12.13(Fri)
社名:(株)本物研究所
名前:南方 幸一

舩井幸雄が、講演で多く語られたキーワードに「波動」という言葉があります。
波動という概念を一般に広げた立役者の一人といっても良いのではと思っています。
舩井がその波動に興味を持ったきっかけの一人であり、波動に関して参考にしていた人に江本勝先生がいらっしゃいました。
故・江本勝先生は、水が記憶している情報を可視化する方法として、1994年に水の氷結結晶写真撮影法を開発し、1999年に水の氷結結晶写真集『水からの伝言』を出版しました。

『伝言』の意図は、「水は情報を記憶する可能性がある」というところにあったのです。しかしながら、従来科学においては、「水の情報記憶」について、なかなか認められず、非科学的であるとの批判をする人もいました。
ところがここ10年ほどの間に、世界のトップレベルの科学者たちから、「水は情報を記憶する」ということを示唆する証拠が提示されてきているのです。
ワシントン大学のジェラルド・ポラック博士は、水には固体・液体・気体の他に、「第四の水の相」とでも呼ぶべき特殊な「相」があることを発見しました。そして博士は「『第四の水の相』を考慮すると、『水からの伝言』で示されている現象を初めて科学的に説明できる可能性がある」という趣旨の発言をされています。その理由として、博士は以下の2つ―すなわち「水が凍る時、水は必ず『第四の水の相』を通過する」ということと、「『第四の水の相』は、水分子がランダムに動いている従来の液体の水のイメージと異なり、極めて秩序正しい形になっているので、実際に情報を記憶する能力を持っている可能性がある」ということ―を挙げています。

水からの伝言 THE FINALでは、様々な情報を与えた水の結晶写真が掲載されているだけでなく、ポラック博士の『第四の水の相』について、専門外の人にも分かりやすく紹介されています。
是非、最新の水の科学について知っていただき、江本先生や舩井幸雄が伝えていた、波動に関して改めても理解を深めていただければと思います。
下記でご購入いただけます。
https://hadolife.net/SHOP/4040.html


63周目:「プラス発想でコツを学ぶ」
64周目:「ありがとうの奇跡」
65周目:「最近の株式市場に思う」
66周目:「薬を飲むのも抜くのも自己責任」
67周目:「憧れの林原健先生との出会い」
68周目:「LINEがこれからのシニアのコミュニケーションツール」
69周目:「舩井幸雄が秘書に教えた文章の書き方」
70周目:「やってはいけない脳の習慣」
71周目:「人が感動するって」

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