船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
直感力
2012.1.11(Wed)
社名:(株)船井メディア 荒井塾担当
名前:清本 恵理

 『船井幸雄.com』をご覧の皆さま、明けましておめでとうございます。
 本年も「船井幸雄グループ」を宜しくお願い申し上げます。

 『ザ・フナイ』2012年1月号の「幸筆」の中に
『本当のピンチになると、「理性的や論理的対応では、どうにもならないようだ」と。そして、こういう時の対処法は「直感的かつカラダの要求に自然に従うこと」しかないのを知りました。「カラダに従う」というのは、「真の自然の掟に従う」ということのようです。』とありました。

 私は『荒井塾』の担当をさせていただいている中で、塾長である荒井義雄先生から同じ意味だと思われる内容のお話をよく聞かせて頂いています。

 ≪いい波動を発したり、感じたりするのは、“意識”なんです。理論的に考えてはダメです。≫

 と、よくおっしゃっています。
 『荒井塾』の中心気功法・入門編(2012/1/28開催)では、初めてご参加頂いた皆さまにも『気』を感じて頂ける体験を行います。

 私も「荒井塾」の担当を始めたばっかりの頃、「?」と思うばかりでした・・・
 しかしながら、担当者となり、1年が過ぎたころから荒井先生が発する『言葉』であったり、『気』についての説明が少しわかる気がしてきました。先生の傍で『気』の体験をさせていただいた時、確実に先生からの『気』を感じることが(自分なりに)出来ました。

 前に述べた「カラダに従う」というのは、「真の自然の掟に従う」とはこのことだと思います。
 荒井先生の『言葉』のとおり、実践をしてみたら確かに『気』を感じました。
 「誰でも『気』を発する事は出来ます。余計な論理的思考を捨てて・・」と荒井先生がおっしゃっています。その通りに実践してみたら必ず『気』は感じます。

 皆さまも『荒井塾』で荒井先生のご指導の下、『気』を感じてみませんか?!
必ず、新たな世界観が生まれると思います。(お問い合せは、船井メディア清本まで。 船井メディア フリーダイヤル:0120−271−374)

 長い文になりましたが、最後までお読み頂きありがとうございます。
 今年が皆さまにとって、素晴らしい一年となりますよう心よりお祈りしております。


5周目:「自分にとっての『応援歌』」
6周目:「にんげんクラブ全国大会を終えて」
7周目:「いい『波動』」

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