船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
本物研究所の歓迎会と送別会
2013.12.2(Mon)
社名:(株)本物研究所&(株)船井メディア 社長室秘書担当
名前:大宮 真理子

 皆さまこんにちは。佐野の秘書を務めております大宮でございます。
 イルミネーションが目を楽しませてくれる季節となりましたね。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 さて、皆さまの会社では、どのような歓迎会と送別会を開かれますか? 本物研究所は、スタッフ全員が参加をし、歓送迎会を開催します。そして、居酒屋やレストランではなく、自社の会議室で行います。完全手作りの歓送迎会なのです。ときには、“ほんもの商品”のお米でおにぎりを握り、お味噌をつけてみんなでおにぎりをほおばることもあります。

 送別会では、作成した本人の思い出ビデオを流したり、スタッフ一人ひとりから本人へのメッセージを送ったり、“こころ”がある送別会です。一緒に働いた仲間が退社することはとても残念で悲しいことですが、笑いあり、涙あり、コントあり?と、とても楽しく、仲間を感じることができる大切な時間だと感じています。

 先月、本物研究所に新しい仲間が増えましたので、さっそく歓迎会を開催したいと思っています。今回は、新しい仲間にはやく本物研究所に慣れてもらいたいという気持ちを込めて、現在内容を考えています。対象の人がどのような内容だと喜んでくれるだろうかと考えながら企画することはとてもワクワクします。友人と会うときでも、商いをするときでも、お客様と会うときでも、いつも相手が喜んでいる姿をイメージして過ごしたいですね。


2周目:「本音で話をすること」
3周目:「ふるさとを想う」
4周目:「Ustream(インターネットでの生放送)をご覧になったことはありますか?」
5周目:「おはなし会に参加しませんか?」
6周目:「書籍ができるまで」
7周目:「幸せになるための練習」
8周目:「バザーを開催してみませんか?」
9周目:「入社当時を思い出してみる」
10周目:「佐野に初めて会った日」
11周目:「いろんな“幸せ”」
12周目:「目の前のことに全力投球」
13周目:「思いとイメージ」
14周目:「新しい挑戦をするときにはモデル付加法」
15周目:「“当たり前”に生活できていること」
16周目:「仕事と勉強の効率を高める方法」
17周目:「社会人の当たり前」
18周目:「学生から社会人へ」
19周目:「新しい手帳」

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