舩井幸雄写真館(船井幸雄写真館)

このページは、ありし日の舩井幸雄の日々の活動や船井グループのイベントなどの様子、その他もろもろを写真でご紹介したアルバムです。

2007年02月

2007年2月20日
 
美しい和歌山の海に夕日が沈むところです。



 今日船井会長は、講演のため和歌山県を訪れました。

 この日は、講演会に併せて、(株)船井メディア発行の月刊「フナイメディア」の取材も行いました。
 
しんか総合コンサルティングの吉本社長と船井会長



 今回の講演会を企画された、しんか総合コンサルティングの吉本社長は、和歌山県の紀伊田辺市のまちおこしに力を入れているとのことです。
 
地元の人に人気のラーメン屋さんにて。
 この時、船井会長は、人生ではじめて(!)和歌山市で行列のできるラーメン店に並んで、ラーメンを食べました!
 並んだといっても回転率の早いお店なので、待った時間は5分ほどだったようですが、並んでお店に入ったのは初めてというのにも驚きです。


(写真撮影:椛D井メディア 日向るみ子)
2007年2月15日
 
取材を終えた中西研二さんと船井会長
今日は、(有)いやしの村東京 代表の中西研二さんが、ご自身の会社で発行している雑誌で、船井会長を取材するため、品川オフィスにいらっしゃいました。
中西さんはヒーラーで、「ディクシャ」という手法を通じて、多くの人々に“悟り”を授けています。
中西さんには昨年、船井会長主宰の「直感力研究会」の講師としても講演していただきました。
著書に『そのまんまでOK』(VOICE刊)、『悟りってなあに?』(VOICE刊)などがあります。
 
「本物塾」で講演中の船井会長。真・善・美の大切さを
話しています。



 この日、船井会長はこの後、講演のため(株)本物研究所主催で、本物商品の販売店さん対象の勉強会「本物塾」が行われている東京都内の会場に向かいました。
 
 
みなさん、一生懸命話を
聴かれていました。
 
会場での会長の講演では、「真・善・美」の大切さについての話のほか、ファッションの配色についてのルール化のお話もしたようです。

(写真撮影:竃{物研究所 山口貴子)
2007年2月10日
 
対談中の市川亀治郎さんと船井会長



 月刊「フナイメディア」4月号の「人間力対談」の取材のため、いまをときめく、歌舞伎界のプリンス市川亀治郎さんが、熱海のオフィスにいらっしゃいました。
 



 いま放映中の大河ドラマ『風林火山』(NHK)で武田信玄役を演じている市川さんは、20歳頃からの「船井幸雄ファン」なのだそうです。いろいろな「本物商品」もお使いだそうです。そのきっかけになった本は、船井会長の『エゴからエヴァへ』(PHP研究所刊)だそうです。
 
市川亀治郎さんと船井会長



 市川さんと船井会長との対談の内容は、ぜひ月刊「フナイメディア」4月号でお読みくださいね!
 
熱海オフィスの敷地内にて。



 市川さんの美しさには、同席していたスタッフたちもため息が出るほどだったようです。また、子どもが大好きだという市川さんは、船井会長の、昨年10月に誕生した7人目のお孫さん(佐野夫妻のご次男)を抱っこしてあやしたりもしていたようです。



(写真撮影:椛D井メディア 高岡良子)
2007年2月7日
 
竹布の説明をする相田社長とそれを聞く船井会長。
 今日は、品川オフィスにて、イリアール(株)のフリーペーパー『月刊 船井本舗 ほんものや』に掲載するのため、竹布でおなじみの(株)ナファ生活研究所の相田社長と船井会長との対談が行われました。
 竹布製品については、おととしの秋に、相田社長より紹介されて以来、船井会長はタオルや毛布などをずっと愛用しているそうです。
 
中国でスタートさせた竹布の
工場について説明しています。



 相田社長は最近、中国で、竹布の工場をスタートさせたということで、工場の写真を船井会長にお見せし、熱心にご説明されていました。
 
竹布の毛布をひざにかけてニッコリ。



 「竹布の製品は身につけていたら気分がいいし、よく眠れるから不眠症の人にもいいと思うよ」という船井会長。「良いものは見たらすぐに分かる」という会長は、竹布製品がお気に入りです。
 
相田社長と船井会長



 終始なごやかなムードで対談は終了しました。
船井幸雄
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