船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
巨大地震が近づいている!?
2022.6.30(Thu)
社名:(株)本物研究所
名前:長 博信

近年、震度5を超える地震が多くなっています。
震度5を超える地震は、2021年は11回(5弱4回・5強6回・6弱ゼロ・6強1回)でしたが、2022年は6月28日の時点ですでに昨年と同じ11回(5弱3回・5強4回・6弱1回・6強3回)発生しています。

<2021.1.1〜2022.6.28時点での震度5以上の地震と発生地域>

●2022年06月26日 熊本県熊本  5弱
●2022年06月20日 石川県能登  5強
●2022年06月19日 石川県能登  6弱
●2022年05月22日 茨城県沖   5弱
●2022年04月19日 福島県中通り 5弱
●2022年03月18日 岩手県沖 5強
●2022年03月16日 福島県沖   6強
●2022年03月16日 牡鹿半島の南南東 6強
●  (2回目)  牡鹿半島の南南東 6強
●2022年01月22日 日向灘  5強
●2022年01月04日 父島近海  5強

●2021年12月09日 トカラ列島近海 5強
●2021年12月03日 紀伊水道   5弱
●2021年12月03日 山梨県東部  5弱
●2021年10月07日 千葉県北西部 5強
●2021年10月06日 岩手県沖  5強
●2021年09月16日 石川県能登  5弱
●2021年05月01日 宮城県沖  5強
●2021年03月20日 宮城県沖  5強
●2021年03月20日 牡鹿半島の北東 5強
●2021年03月15日 和歌山県北部 5弱
●2021年02月13日 福島県沖  6強


しかも、2022年は震度6を超える地震も多くなっており、地震学者は「スロースリップ現象が確認されている」と発表しましたし、地震研究家、マスコミ、サイキッカー、預言者、未来からやってきた人など、多方面から日本に巨大地震が迫っていると警告しています。

▼NHKスペシャル「MEGAQUAKE 南海トラフ巨大地震 迫りくる“Xデー”に備えろ」
https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/blog/bl/pneAjJR3gn/bp/p43qLaaR7x/

▼【巨大チェーン地震】本誌予言どおり!能登半島で起きた震度6弱、M5.4の地震が南海トラフ大地震を引き起こす!
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d458c50f70174e651d8571f09c7973e16441649


南海トラフ大地震が、最大級の規模(マグニチュード9.1)で発生した場合のシュミレーションによれば、100m級の津波が発生し、西日本は壊滅し、東京の新宿や渋谷にまで津波が流れ込み、東京も甚大な被害となり、50万人を超える死者が発生すると想定されています。

ここで気になったのは、先日の能登の地震は南海トラフ巨大地震の前触れだと指摘している専門家がいるということです。
立命館大学環太平洋文明研究センターの高橋学特任教授の考察では、過去に発生した地震との関連性から、日本海側で発生した中規模以上の地震と南海トラフ地震が連動して起きていたことを指摘しています。先日発生した能登半島の地震も「南海トラフ地震の前に起こる内陸型地震の一環」だと強調していました。

では、いつ起こってもおかしくないと言われている南海トラフ地震は、いつ起こるのでしょうか?
実は、「2022年7月4日に南海トラフ巨大地震が発生する」という予言がされていました。
それは、2019年6月30日にTwitterに投稿されていたのですが、その投稿をした人がナント!2054年の未来からやってきたタイムトラベラーの「XYH」という人物でした。
その信憑性がどうかは別にして、一応その内容をご紹介しておきます。

『2054年からきました。2043年にTwitterと言うサービスは終了しましたが、久しぶりに過去に戻ってTwitterをやると、なんか懐かしさが出てきます。本題に入りますが皆様に警告をしに過去に戻ってきました。それは2019年現在まだ南海トラフ地震は起きていませんが、2022年7月4日に南海トラフがやってきます。」

この「XYH」なる人物は、『南海トラフ地震によって、31万人が犠牲になる。その惨状を撮った写真を公開するために未来まで取りに戻る』と語っていましたが、写真はいまだに公開されておらず、アカウントも無くなっています。さらに、『令和が2046年で終わり、次の元号は「栄真」である』とも語っていました。

さらに、「XHY」とは別の「2062年から来た未来人」がおり、この人物は「3.11」や「熊本地震」を予言して的中させており、南海トラフ巨大地震の発生日についても難解な暗号で予言していたのです。

この人物によれば、『IQが150ほどあれば数カ月程度で解ける』という暗号らしいのですが、その暗号が、『QS HMGKH URD XSXBIC NMIZ VIDC AOYB GU QZVD RQCPDDQ YRD I ZAN』という内容でした。
そこに秘められていた暗号内容を解読すると、ナント!「2022年7月4日 南海トラフ 逃げてくれ!」という恐ろしい予言だったのです。

そして、研究の名のもとに海底掘削する「地球号」が駿河湾沖で活動しているようですが、この「地球号」の活動現場では地震が発生しているというデータがあり、地震との関連性が疑われています。
海底掘削をおこなうと、そこに海水が流れ込んで、海底深くに地下水のように溜まります。それがマグマに触れたりすると、温められて水蒸気となり、その圧力で爆発を起こして、地震を発生させていると考えられているからです。また、陰謀論的には、爆弾を埋め込んでいるのではないか?とも噂されていますので、注意しておきたいポイントでもあります。

いずれにしても、世界情勢の変化により、世の中のシステムもこれから大きな大転換が起こることになりそうですし、これからはより一層、何事も先を見据えて準備していくことが、とても重要になりそうです。


※編集注:あくまでも情報の一つとして掲載させていただきます。ご自身の判断と責任のもと情報をご活用ください。当方としていかなる責任もとることはございません。)


2周目:「新しく正しい時代を築いていく」
5周目:「属国日本の現状」
7周目:「本物について」
9周目:「小沢氏がつくった「新政研」」
11周目:「現在の気象や地殻の大変化」
13周目:「米債務問題について」
14周目:「最近の自然の異変について」
21周目:「食関連の偽装問題について」
22周目:「児童相談所に関する問題」
23周目:「携帯基地局の設置がもたらす恐怖」
24周目:「仙臺四郎に学ぶ」
25周目:「未来の新しいコンセプト=麻」
26周目:「志の高さが未来を切り拓く」
27周目:「ゼロ磁場のエネルギーについて」
28周目:「富の二極化」
29周目:「現代人にとって必要なミネラル」
30周目:「『長の十訓』を読んで」
31周目:「ブルース・リーが遺した名言」
32周目:「物質世界と精神世界」
33周目:「おススメの書籍」
34周目:「ヤマト人とは」
35周目:「球界のエース大谷翔平の曼荼羅とは・・・」
36周目:「21世紀は水と微生物の時代」
37周目:「伊勢神宮のしめ縄は麻、出雲は真菰(まこも)・・・」
38周目:「波動・大自然の摂理とは・・・」
39周目:「予防医学の新しい概念 “抗糖化” について」
40周目:「常識は疑ってみる」
41周目:「こうすれば喜ぶ、あなたの60兆個の細胞」
42周目:「麻とは?」
43周目:「生命活動を支えている“マグネシウム”の働き」
44周目:「握るだけで“統合された意識”へと導き、“意志を強化”する装置「ロゴストロンNigi」
45周目:「握るだけで“統合された意識”へと導き、“意志を強化”する装置「成功している人の共通点」
46周目:「現代人にとって必要な「マコモ」」
47周目:「形而上学(けいじじょうがく)とは・・・」
48周目:「形而上学から見た仕事とは」
49周目:「〜マスメディアには載らない本当の情報〜 船瀬俊介&山田豊文&長典男 特別講演会!のご案内」
50周目:「最近おこなっている習慣と不思議な現象」
51周目:「「死」について」
52周目:「相撲界が荒れると土地も荒れる!」
53周目:「木内鶴彦さん講演会 2018.1.21(東京)」
54周目:「アマゾンの万能薬「コパイバマリマリ」とは・・・」
55周目:「『君たちはどう生きるか』語録」
56周目:「持続可能な開発のためのグローバル目標」
57周目:「日本にもやって来る徴兵制度」
58周目:「自分だけの龍がつき運気が上昇する「カタカムナ・マイドラゴン」」
59周目:「丸山修寛先生還暦記念!クスリ絵のパワー」
60周目:「日本と真反対の国で今起きていること」
61周目:「ガンの仕組みと最新療法について」
62周目:「日本の水道が危機的状況に陥っている!」
63周目:「東洋のシンドラー 杉原千畝(すぎはらちうね)」
64周目:「3.11と原発事故」
65周目:「日本は幸せな国なのか?」
66周目:「「消費税」の引き上げ問題について」
67周目:「丸山アレルギークリニック 丸山修寛先生のお話」
68周目:「生物種の絶滅が驚異的なスピードで進んでいる!」
69周目:「世界と日本の「食料廃棄」問題について」
70周目:「火山大国ニッポン!南海トラフ大地震と富士山」
71周目:「日本の「食」が危ない!」
72周目:「インフルエンザワクチンよりも「日光浴」」
73周目:「外国人が働きたくない国“日本”」
74周目:「コロナウィルスの実態とに有効な対策法!」
75周目:「5G と 新型コロナウイルスの意外な関連性とは・・・」
76周目:「デイヴィッド・アイクによるこれからの世界情勢とは」
77周目:「日本は超監視国家となる」
78周目:「ストロング系チューハイが危ない!」
79周目:「遊びが足りないとネガティブになる」
80周目:「2020年後半は「火」のエレメントがカギ」
81周目:「シュメール文明と宇宙人」
82周目:「新型コロナウイルスは地球規模の人類に対する因縁」
83周目:「2021年の世相を占う粥占神事」
84周目:「サブ・カルチャーとカウンター・カルチャー」
85周目:「いつの間にか「貧しい国」となった日本」
86周目:「ホントは怖ろしい!大間違いな神社参拝と風習」
87周目:「「5Gの脅威」と「丸山修寛先生のコメント」」
88周目:「東京オリンピック2020とバイブレーション」
89周目:「電磁波対策の重要性について」
90周目:「日本沈没」
91周目:「波動機器「ソマヴェディック」」
92周目:「2022年のテーマは「変容」「生まれ変わり」」
93周目:「奇跡を起こす魔法の輪(ループ)」
94周目:「環境問題解決の矛盾」
95周目:「「マコモ」とは何ぞや? 〜天地植動の愛〜」

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