船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
ダイエットについて
2019.10.17(Thu)
社名:(株)本物研究所
名前:魏 威

舩井幸雄ドットコムをご覧のみなさま、こんにちは!本物研究所の魏でございます。
社会人になってから5年間がたちましたが、成長しているのは仕事(の経験)だけではなく、体重も増えてきました。
よく社会人になると太ると聞きましたが、学生時代には太るのは自分とは無縁と思っていましたが、今はもうダイエットせざるを得ない時期がきました。
自分が太る場合は、ストレスと運動量の低下です。

特に学生時代に運動部に所属していた場合、それまでは日々運動して体を動かしていたのに、社会人になってからは運動する事もなく、仕事に明け暮れる。でも食欲は変わらない。
それまでは運動で消費していたからこそ太らないでいられたものの、運動はしないけれど食べる量が変わらないとなるとただ太るだけになってしまいます。

さて、自分が太る原因が分かりましたので、対策を考えてみましょう。
まず飲食習慣から、自分の場合はラーメンやチャーハンなどの炭水化物をかなり摂取しています。
ダイエットをしようと思い、徹底的な食事管理を行い、炭水化物を少なめに摂ることにしました。そして一ヶ月で2、3kg減りました。炭水化物を摂らないと言っても、まったく摂らないと体にはよくありません。
炭水化物は毎日必要な栄養素として人体の各機能を支えていますので、完全に摂らないと、健康に危険性があります。なので、カロリーが高い炭水化物をとるより、お蕎麦など体にやさしい炭水化物を摂った方がよいかと思いました。

そのほか、運動は極めて大事です。有酸素運動は確実に脂肪が落ちますので、有酸素運動はおすすめです。ですが、有酸素運動で落ちていくのは脂肪だけではなく、水分と筋肉も同時に落ちてきます。筋肉を鍛えたい方は機械で部分的に動いた方が良いですね。
社会人になってから運動の回数も少なくなっていますが、最近ダイエットのため、週最低2回の運動をしています。
とりあえず、こういう感じで一年間ぐらい続いてみたいと思います。


37周目:「故きを温ねて」
38周目:「本物は世界に広めるべき」
39周目:「『人生を変える300の言葉 不安な時代を前向き肯定的に生きるヒント』を読んで」
40周目:「「ズバリ船井流 人を育てる 自分を育てる」について」
41周目:「実は秋の恋人」
42周目:「私の夢」
43周目:「日本の新年と中国の新年」
44周目:「「抗糖化」の大事さ」
45周目:「「抗糖化」は大事」
46周目:「日本人の挨拶文化について」
47周目:「私が感じた日本の社会」
48周目:「中国のテーブル文化から中国ビジネスへ」
49周目:「財布なしのスマホ中国人」
50周目:「抗糖化」
51周目:「中国のネットショップのイベントダブル11」
52周目:「わたくしからみる日本の観光業」
53周目:「日本人の集団意識について」
54周目:「腸や乳酸菌について」
55周目:「ワクワク乳酸菌」
56周目:「ダイエット」
57周目:「Wechatにおけるソーシャルメディアビジネス」
58周目:「保税倉庫を活用し、ビジネスを広げる」
59周目:「中国でのビジネス」
60周目:「最近中国で流行っているニュースに関しては」
61周目:「Wechatビジネスに関して」
62周目:「日本での就活体験」
63周目:「仕事に対する責任感」
64周目:「日本観光の傾向が「爆買」から「体験」へ」
65周目:「何故日本語は世界通用言語になれないのか?」
67周目:「医療ツーリズムについて」
68周目:「中国人に送ってはいけないものについて」
69周目:「最近の中国の豚肉値上げについて」

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