船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
つながり
2015.3.4(Wed)
社名:(株)本物研究所
名前:佐々木 信一

 皆さんこんにちは。
 近所の公園ではいよいよ梅の花が満開です。
 春の訪れを感じながら、どことなくワクワクする今日この頃でございます。
 皆さまはいかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか?

 私は、株式会社本物研究所で北海道・東北・北関東・千葉エリアの営業担当をしております。

 ここ最近、人とのご縁が変化してきたような感じがしております。

 その中には、今後の自身の人生に大きな変化をもたらすような新しい出会いであったり、すでにご縁していただいている方々とのつながりがさらに深まったりとさまざまですが、特に次の時代を担うような新技術、そしてそれをこの世に生み出している方、また、その方へのご縁をつなげてくれるであろう方との出会いが顕著になっています。

 大変驚いた技術があります。
 それは、空気から水を作り出してしまう技術です。
 おそらく皆様はすでにご存知かと思いますが、私にとっては初めての出会いでした。

 実際にその水を飲んでみましたが、大変まろやかでおいしい水でした。
 ご紹介いただいた方は、この技術が広まれば、被災した地域でも砂漠の真ん中でも水が作れ、世のため人のためのお役にたてると、目を輝かせていらっしゃいました。
 ただ、電源が必要ですが、この電源も水から水素を作り出し、その水素を使って発電することができるようになるので、いずれはクリアーできるとのことでした。

 また別のところでは、屋外に出ればどこにでもあるようなものから電気を作り出す技術が生み出されていました。まだこの場でお話しすることはできませんが、これが実用化できたら自分自身にとって、また、身のまわりの方にとって、さらには地球規模での社会貢献ができるなと、夢が飛躍的に広がりました。

 大変エネルギーが高い水を作り出す技術にも出会いました。この水は生きていて、たとえ100年経っても腐ることがないような水で、これを農業に活用すると、大変栄養価が高くおいしい作物ができる水です。

 次の時代を担う新技術と出会うと胸が高鳴ります。

 このような出会いが加速したのはいつからかな? と、ふと思い返してみたところ、じつは、前回この場でお伝えしたロゴストロンLを携帯し始めた頃からでした。

 ロゴストロンLは、願望実現のために必要な自身の「意識進化」をサポートしてくれる装置です。
 この装置の良いところは、依存しすぎたら効果が出にくくなるところです。
 つまり、あくまでも自身が学習しながら意識進化を進めていかないと願望実現につながらないというところです。

 波動の大家、山梨浩利先生も、本当に自分にとってふさわしい波動は「自分の波動」とおっしゃっていました。

 どこまで行っても、何かに肖(あやか)るのではなく、自分自身であるところが腑に落ちます。

 自分はなぜこの世に生まれてきたのか?
 自分にはどんな役割と使命があるのか?

 このような問いかけをしながら、ワクワクする未来をイメージして今日を地道に生きていく……

 そのような日々です。

 皆さまと、舩井幸雄が実現させたかったより良い世の中つくりを更に加速していければと思っております。

 今後ともよろしく願いいたします。


2周目:「春の体調管理について」
3周目:「“まごころ”の輪」
4周目:「被災地訪問報告」
5周目:「こころの支援」
6周目:「福島訪問で感じたこと」
7周目:「身近な生姜で冷え対策」
8周目:「腸内環境の重要性」
9周目:「食について思うこと」
10周目:「祈りのチカラ」
11周目:「「役割」と「使命」」
12周目:「日頃からの防災意識」
13周目:「〜大自然からの贈り物〜」
14周目:「復興支援のカタチ」
15周目:「春のお悩み対策」
16周目:「地球ヴィジョンクリエイター 白鳥哲氏の“ヴィジョン”」
17周目:「イヤシロチ化を実感」
18周目:「「こだわり」と向き合う」
19周目:「「カタ」の大切さ」
20周目:「映画 うまれる」上映会に参加して」
21周目:「『未来への言霊』読んで感じたこと」
22周目:「電磁波をコントロールしてより健康になる!?」
23周目:「「現場力」アップの秘訣!?」
24周目:「自然との一体化」
25周目:「「姿勢」の大切さ」
26周目:「カラダのメンテナンス」
27周目:「意識進化のための高速学習装置」

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