船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる

このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。

書:佐野浩一
船井幸雄グループ社員の日々もの思ひ、考へる あの社員の一日を公開!
名作・傑作映画を見ながら思うこと
2018.11.6(Tue)
社名:(株)本物研究所
名前:越川 弘太郎

朝夕冷え込む季節になりましたが、
皆さま、お元気にお過ごしでしょうか。

�竃{物研究所 商品広報部の越川と申します。

今現在、ハマっている趣味がありまして
それは「映画鑑賞」。

最近の作品も面白いのですが、
歴史的な名作・傑作と呼び声が高いものを
中心に選びながら、鑑賞に耽っております。

洋画・邦画の映画史の中で
傑作・名作を目にしていくのですが
正直、「何なの? どういう意味?。。」とか
「なんだかピンッとこないなあ。。。」という感想を持つ作品も
多いのは確かなのです。

そういうときには、
傑作・名作映画を解説しているYouTubeなどをみて
難解な映画の裏に隠されている意味、映画監督の意図やテーマ、
社会的背景を探る事によって理解に到達できるようにしています。

最近の映画は、「映画作家の独特世界観に彩られた映画」や
「社会性メッセージの強い映画」の本数が
以前に比べて少なくなってなってきているのではないかと
感じております。

或る意味均一的な、分かりやすいものが好まれているのでしょうが
作家の独自性やオリジナリティの発露を愉しむ機会が
減じているようで何とも言えませんね。。。

これからももっと映画鑑賞を深めていきたいと思います。


1周目:「「本音」で語ってみる。。。」
2周目:「変わるとき」
3周目:「原発トラブルに際して思ふこと」
4周目:「本音で生きよう」
5周目:「にんげんクラブ福岡大会&ワクワク健康博覧会で感じたこと」
6周目:「ホンモノの本物商品」
7周目:「クラシック音楽のキモって!?」
8周目:「仕事のルール!?」
9周目:「いままでの40年間とこれからの40年間」
11周目:「健康を損ねてみて、初めてわかるもの。」
12周目:「声」
13周目:「船井幸雄オープンワールドを終えて。。」
14周目:「10周年を迎えるにあたって」
15周目:「2013年の新しい兆し」
16周目:「11期・感謝総会に向けて」
17周目:「大掃除研修」
18周目:「能楽」
19周目:「浅草寺・四万六千日−ほおずき市−」
20周目:「ストレス解消の方法」
21周目:「リバイバル!政木和三先生!」
22周目:「舩井幸雄会長の意思を継ぐモノとして」
23周目:「異動と新生(株)本物研究所」
24周目:「江戸の老舗蕎麦屋」
25周目:「大阪SAKIGAKEミーティングを終えて」
26周目:「鳴門の渦潮観覧&大麻比古神社の参拝」
27周目:「「舩井SAKIGAKEフォーラム」を終えて」
28周目:「これからの当社グループは。。」
29周目:「競争からちょっと離れると、人生はうまくいく」
30周目:「品川から四ツ谷へ」
31周目:「株式会社本物研究所 感謝総会を終えて」
32周目:「舩井フォーラムの準備が着々と。。。」
33周目:「異常気象が多くなった?」
34周目:「舩井フォーラム2015を終えて」
35周目:「「“ほんもの”健幸フォーラム in 東京」開催決定!です。準備で大忙し。。。」
36周目:「ほんもの健幸フォーラム in 東京 開催間近ッ!」
37周目:「“ほんもの”健幸フォーラムを終えて」
38周目:「◆イイ美術品からはイイ波動がでている。。」
39周目:「(株)本物研究所の「2016感謝祭」開催近し!」
40周目:「HADO(波動)スペシャリスト!」
41周目:「奇跡の黒ガリンガル」
42周目:「【抗糖化】って、ご存じですか?」
43周目:「ほんもの健幸フォーラムin東京(秋葉原)開催近づく!」
44周目:「おススメ開運グッズ」
45周目:「舩井フォーラム2017」
46周目:「2017年の感謝祭迫る」
47周目:「ぞくぞくと見つかってます。」
48周目:「映画鑑賞のツボ」
49周目:「時代の転換を肌身で感じる」
50周目:「映画鑑賞のツボ」
51周目:「女優魂」
52周目:「創業15周年 (株)本物研究所 感謝祭2018の準備中」
55周目:「午前十時の映画祭」
56周目:「15周年に寄せて」
57周目:「�竃{物研究所 感謝祭2018開催」
58周目:「ミッドライフ・クライシス」
59周目:「防災に関して思ふ事」

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