船井幸雄グループ社員の、日々もの思い、考へる
このページは、船井本社グループスタッフによるコラムページです。 「これからは“本音”で生きるのがよい。そのためには“本物の人間”になることが大事」という舩井幸雄の思想のもと、このページでは、社員が“本物の人間”になることを目指し、毎日の生活を送る中で感じていること、皆さまに伝えたいことなどを“本音ベース”で語っていきます。
名前:三浦 慎也
いつもありがとうございます。
株式会社本物研究所の三浦慎也です。
最近右肩が痛く、可動域が狭くなっています。
左肩は大丈夫なのですが、
いわゆる、五十肩なのかと感じております。
以前別の件で整形外科に行って聞いてみたところ
「注射を打って、リハビリだねー」
と言われました。
それではちょっとなんだかなぁと個人的に思い
いろいろ調べてましたら、
両手ふり運動がいいのでは…
ということを聞き、
調べてました。
舩井幸雄が2000年初めに進めていた
両手ふり運動
当時は自分が若かったので、
「そんなので、健康になるの」
軽く考えておりましたが、
年齢を重ね、実際に肩が痛くなると
両手ふり運動が必要
という考えに変わってきました。
元は、工学博士であり電波工学の権威であった
関英男(せき ひでお)博士が
毎朝2,000回もの腕振りを実践しており、
「これにより空間から『自由電子(気)』を取り込める」と
言っていたようで、
それに感銘を受けて、舩井会長がやり始めたようです。
関英男博士の話では、両手を並行に振ることで
体内に一種の「磁場」が発生し、
それがアンテナのような役割を果たして、
宇宙(空間)に満ちているエネルギー(自由電子)を誘い込むらしく、
これにより細胞が活性化し、病気が治り、若返ると考えました。
さらにその「自由電子」とは
以下のような効果が表れるようです。
・マイナスイオン効果: 腕を振る動作が周囲の空気を動かし、
リラックス効果のあるマイナスイオンを発生させていた可能性。
・ミトコンドリアの活性化: 2,000回もの運動は
有酸素運動として非常に優れています。
細胞内の発電所である「ミトコンドリア」が活性化し、
体内でATP(エネルギー)が作られる過程を、
博士は「外部から電子を取り込んだ」と表現したのかもしれません。
・血流による生体電気の整流: 血液は電解質を含んだ液体です。
これが全身を巡ることで微弱な電流が発生し、
生体磁場が整うことを「気の充填」と感じた可能性があります。
悪くはないなと感じますが、実際に2,000回をやるのに
約30〜40分くらいかかるようです。
健康、実際に肩がいたいので、やり始めてはいますが、
僕はまだまだ100回で終わっております。
まだ、肩の変化は感じませんが、
より健康を目指し、500回、1,000回に挑戦しようと思います。
ちなみに、やっている方で効果を感じる方がいらっしゃいましたら
教えてください。
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