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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2012.4.1(第28回)
♪今回の執筆者♪
比田井 和孝さん(1回目)
(比田井さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
前回の執筆者 矢島 実さんから比田井 和孝さんに対するメッセージ

<比田井夫婦について>

私がご紹介する比田井和孝・美恵ご夫婦は、私の人生を大きく好転させてくださった方々です。

お二人の著書『私が一番受けたいココロの授業』(ごま書房新社)は何度読んでも涙が溢れる名著です。
この人生の師匠であるお二人が、皆さんにたくさんの愛を与えてくれると信じています。
そして、この『船井幸雄.com』を通して、日本や世界が一つにつながっていく事を心より楽しみにしております。

比田井さん、お二人ご夫婦は「最幸」です。
お逢いできたことを心から嬉しく思っております。
いつまでも仲良くして下さいネ!!

お二人のご活躍をいつもお祈りしております。
ありがとうございます。
それでは、日本中の人を魅了する「比田井ワールド」を
ご堪能下さい!(笑)

感謝
矢島 実

船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」

 初めまして。私は、上田情報ビジネス専門学校、通称「ウエジョビ」の副校長、比田井和孝です。お世話になっている矢島実さんからご縁をいただき、船井幸雄先生のサイトでコラムを書かせていただけることになり、大変感激しています。
 ウエジョビでは、8年前に大きな転機があったのですが、実はその転機には、船井幸雄先生が大きくかかわっているのです。3回連続コラムの第1回目、今日はそのお話をさせていただきます。

 ウエジョビが変わるきっかけは、2003年の10月…船井総合研究所の当時の常務取締役、佐藤芳直さん(現 株式会社S・Yワークス代表取締役)のセミナーでした。
 芳直さんは、「学校の『お客様』は誰ですか?」と私達に聞きました。私は、「お客様は学生や高校生でしょう」と思ったのですが、芳直さんは「みなさん、高校生や学生がお客様だと思っていませんか?」とおっしゃるのです。
 「えっ、違うの? じゃあ誰?」と考えたのですが、私には見当もつきません。
 すると芳直さんは、こうおっしゃったのです。「お客様は、保護者もしくは企業です。学生は『素材』なのです。反感を持つ方もいらっしゃるかもしれませんが、私は敢えてこの言い方をさせてもらいます。学生が入学することは、『保護者から素材を仕入れる』ことなのです。そして、学校にいる間にその素材を成長させて、商品として素晴らしい人間に育て上げ、卒業後は企業に納品する、あるいは保護者の元に返す、という考え方が大事なのです。ですから、お客様は『保護者』や『企業』、さらに言えば『社会』なのです。
 学生がお客様だと思っていると、教育機関は間違ったことをするようになるでしょう。例えば、もしも学生が『授業中寝たっていいでしょう。人に迷惑かけてないし、学費を払っているのはこっちなんだから』と言い出した時に、『学生=お客様』と考えていると『お客様の希望を聞くべきなのか?』と一瞬迷いが生じるに違いありません。でも、そんな事をしていたら教育なんて絶対できませんよね」と。

 私は、これこそが「本質」だと思いました。「保護者や社会がお客様だ」と考えれば、「学生達を保護者や社会が望む人間に成長させること」が学校の使命になるわけです。そう考えれば、当然、学生に厳しいことも言えるわけですよ。「彼らが社会に出た時に、本当に役に立つ人間にしてあげることこそが、彼らにとっての『幸せ』であり、それこそが、本来のお客様である『保護者や社会』が望むことだ」と思えたのです。

 そこで、2004年4月、ウエジョビでは3つの約束「挨拶、掃除、素直」をスタートさせました。「この3つがしっかりできる人間だったら、きっと社会人になってもいい仕事ができて、幸せになれるに違いない。これこそが、まさに保護者や社会が望む人間だろう」と考えたのです。

 私は「3つの約束」に学校一丸となって本気で取り組んでいくためには、その指導を担任だけに任せてはおけないと思いました。全クラス同じレベルの指導を誰かがしなければ…と。
 そこで、「私がやろう、私がやるしかない!」と思いました。ちょうどその年、私は「就職課主任」になったので、「就職対策授業」で伝えようと考えたのです。「就職するための授業」ではなく、「就職したその後、いい仕事ができる人になるための授業」ですので、もちろん「挨拶、掃除、素直」や「人として大切なこと」を話そうと決めてはいたのですが、実は少し違和感がありました。ひとつひとつの話はいいのですが、それらがうまくまとまらないというか、「中心となる背骨」がないように感じられたのです。私は「何を中心軸として伝えていったらいいんだろう?」と、ずっと考えていました。

 しかし、これもまた絶妙なタイミングで、2004年の7月に芳直さんの講演を聴く機会があり、その中で「運命」とも言えるようなお話に出会ったのです。それは、大学生の芳直さんが、就職活動で株式会社船井総合研究所に行った時のことでした。

 芳直さんは、実はその時すでに別の会社に決まっていたのですが、たまたま目にした船井総研の求人票の「賞与8.5ヵ月」に興味を持ち、船井総研を訪問しました。すると、受付の女性から「もう求人はしていないのよ。でも今日は社長の船井幸雄がいるの。結構有名で、本も何冊も書いていてなかなか会えないのよ。せっかくだから、会っていったら?」と声を掛けられました。芳直さんは、船井さんのことを知りませんでしたが、そう言われたので社長室に入りました。ところが船井さんはずっと書き物をしていて、芳直さんに全く気づきません。芳直さんはじっと待っていたんです。

 しばらくして芳直さんに気づいた船井さんは、いきなり聞きました。

 「君は一体、何のために働くんだね」と。

 この時大学生の芳直さんは、そんなことを考えたこともありませんでしたが、そう聞かれて思いついたのは「お金のため」。でもこの答えはちょっとまぬけかなと思って黙っていたんです。
 すると、しばらくして船井さんはこうおっしゃいました。「人は誰でも生まれてきたからには何か役割を持っているんだよ。働くというのはその役割を果たすことなんだ。 よく一生懸命働くと言うだろう。なぜだと思う?」

 芳直さんはわからなくて、また「ウーン…」と黙っていると、船井さんはおっしゃいました。「人の2倍一生懸命働いたら、2分の1の時間で自分の役割に気づけるだろう。人より早くその役割に気づけたら、あとはその役割のために働けばよい。どうだ、素晴らしいと思わんか。」

 芳直さんは思いました。「今まで、こんなこと考えてもみなかった。でも、もしも自分に生まれてきた役割があるのならば、その役割を見てみたい。そして、もしも果たせるものなら、その役割を果たしてみたい。」
 そこで、船井さんに聞きました。「僕のような者にも役割があるのでしょうか」と。 すると船井さんは、最高の笑顔で「もちろん、君にだってあるさ」と言ってくれたそうです。この瞬間、芳直さんはここで働こうと決めました。芳直さんは、自分にも「役割がある」と教えてくれた船井さんの元で働きたいと思い、決まっていた会社を断って船井総研に入ったのです。

 私はこの話を聞いて、「私の役割はなんだろう」と考えました。
 すると、「もしかしたら、これから始めようと思っている『就職対策授業』こそが自分の役割かも…」と思いついたのです。考えれば考えるほど「これこそが自分の生まれてきた役割に違いない!」と思えたのです。「就職対策授業」は、ウエジョビに来てくれた学生たちが、将来本当にいい仕事をして、幸せな人生を歩むためのお手伝いです。 これが私の役割だとしたら最高だなと。…もしかしたらこれ以上の役割なんてないんじゃないかと、そこまで思ってしまったんですね。

 その時はすごく不思議な感覚を味わいました。自分がこれからの人生の中で進むべき道がバーンと見えて…もう、嬉しくて嬉しくて、エネルギーが内側からブワーッと出てくるような、そんな感じでした。

 そこで、私は「何のために働くのか」、これを学生たちにきちっと伝えようと決めたのです。「挨拶、掃除、素直」の話や生き方に関するいろいろな話を通じて、それを伝えようと思ったのです。「就職対策授業」の一番大切な中心軸が決まった瞬間でした。

 その後、この授業は『私が一番受けたいココロの授業』という名で出版され、私のラジオ番組も始まり、全国各地から講演で呼ばれるようになりました。この数年間で活動内容も出会う人もガラッと変わってきたのですが、すべては芳直さんとの出会い、そして船井さんのお話から始まったのです。私の人生の中でなくてはならない大きな出会いでした。

Profile:比田井 和孝(ひだい かずたか)

比田井 和孝さん
1969年5月18日 長野県望月町(現佐久市)生まれ。望月中学校、野沢北高校、東京理科大学を卒業。現在は上田情報ビジネス専門学校 副校長。日夜学生の幸せを考え、バリバリ実行していく熱血漢で、その行動力と人柄を慕って、様々な職種の方々が全国から彼の元を訪れる。「就職対策授業」では、形ばかりの就職指導ではなく、物事に対する姿勢や「人として大切なこと」を説く。学生達は、そのアツい授業に思わず引き込まれ、感動し、時には涙することも。この授業で見違えるように変わった学生も多い。また、全国各地からの講演依頼が後を絶たず、講演実績は86,000人を超え、「号泣しました…」「人生を変える一日になりました」など、感動の声が毎日続々と寄せられている。

【講演実績】 (株)船井総合研究所(東京都)、博多青松高校(福岡県)、東御市教育委員会(長野県)、東葛飾学校事務連絡協議会(千葉県)、下氷鉋小学校(長野県)、野村證券(株)、柏崎高校(新潟県)、佐久長聖高校(長野県)、愛知県教員組合青年部、浦添市こども文化連盟(沖縄県) 他。
平成23年度実績 講演137回30,157名
【著書】 『私が一番受けたいココロの授業』(ごま書房新社) 
     『私が一番受けたいココロの授業 講演編 与える者は、与えられる』(ごま書房新社)
【ラジオ】 FM長野 「ヒダカズのココロの授業」 (毎週水曜18:55〜) 
【DVD】 「私が一番受けたいココロの授業」、同PART2 レンタル中 (TSUTAYA書店全店)
【ブログ】 「ヒダカズのココロの授業 比田井通信編」
       
【連絡先】 上田情報ビジネス専門学校 〒386-8691 長野県上田市中央3−7−5
       TEL 0268-22-0255
       http://www.uejobi.ac.jp/
バックナンバー
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2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
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2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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