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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.02.01(第47回)
♪今回の執筆者♪
廣田 充伸さん(2回目)
(廣田さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
いのちのつながり感じる暮らし

 2005年に、様々な理由が重なり合って東京から家族5人で栃木の里山に移り住み木工の仕事を始めました。 
 周囲は田畑や雑木林が広がり、子どもの頃に見ていた「まんが日本昔話」の背景に描かれるようなポタポタとした緩やかな山に囲まれた里山の風景に惹かれた事が、この土地を選んだ理由のひとつです。
 おそらく十数世代以上にも渡って連綿と続く小さな集落の中に飛び込んでいく事に、少なからず不安はありましたが、暮らし始めてみるとそんな不安はすぐに忘れてしまうほど周囲の方々には温かく迎えていただきました。
 特にその頃、小学校と保育所に通う子ども達がいましたので、その行き帰りは、畑仕事をしている近所のおばあちゃん達に、孫(ひ孫)のように声をかけてもらったり、野菜を持たせてもらったり、昔に比べたら段々と若い人が減ってきている集落の方々にとっても、嬉しい出来事のようでした。 

 暮らし始めた家には、タバコの葉を乾燥させていた古い木の納屋や、蚕を育てていたトタンの大きな小屋がありましたので、そこを木工の作業場にして、木のおもちゃやアクセサリーなど作れるものから始めて徐々にレパートリーを広げていきました。
 以前、マンションの人工的な素材に囲まれた部屋で暮らしていた頃に、細い丸太を立て床の間のように見立てたり、一枚板をテーブルの天板として使う事で、自然の空気や景色を感じ心がホッと落ちついた経験が、木の素材を使う事に魅力を感じたきっかけでした。

 家具を作る際、時には100〜300年と人の一生を超えて生きてきた木を使う事もありますが、その存在を前にすると樹の命に対する畏れのようなものを感じる事もあります。
 そんな思いから、長く飽きずに使っていただけるようデザインし、壊れないよう一見面倒でも見えない部分も手を抜かずしっかりした加工をして、丁寧に作り上げるよう心がけています。
 そしてお渡ししたお客様が、生きていた樹の生命感や自然の風景を感じていただけるようなものに仕上がれば作り手として嬉しい事です。
 見方を代えて「樹が生きてきた長い時間」と「お客様が使う長い時間」の間に立つ要として自分の仕事がある事を思うと、身の引き締まる思いを感じます。

 前職では、山岳地での構造物を設計・保守するための気象(風、気温、雪、氷、日照など)という自然現象を観測・解析しコンサルティングする技術職でしたので、技術的には木工の仕事とは全く異なりますが、どちらも「自然と人間をつなぐための技術者」の役割があって、自然と人間の暮らしとの間に立って望ましい形で両者をつなげる働きができればという思いは、昔も今も変わりません。
 この土地に住んでいると、周囲の雑木林や近所の屋敷林で伐られた木を頂く事がしばしばあります。それを運搬し、製材所で板に挽いてもらい、使えるまで乾燥保管する事は手間のかかる事ですが、生きていた樹から係わり加工しお客様にお届けする事には、いのちのつながりのバトンを渡す者として特別の思いを感じます。
 
 そんな、いのちのつながりを感じる場面は木工の仕事だけでなく、そこかしこで出会う事があります。

 周囲の田んぼや畑では、地域の方々が四季を通して、土を耕し、種や苗を植え、丁寧に草刈りして、小さないのちを大事に育て、収穫し、土作りをして……と、我が家ではその御裾分けを頂くばかりですが、旬で新鮮な味以上に、作られた方の土地への感謝と食べる人が喜ぶ嬉しさも伝わってきて、スーパーでは買えない格別の味わいを感じます。

 また、人の住んでいない雑木林が広がる裏山にはイノシシが棲んでいて、時折、田んぼや畑を荒らしてしまうため、害獣駆除として猟師さんが罠をかけて捕獲しています。
 捕獲後に新鮮な精肉として加工する為に、鉄砲とナイフによって命を終わらせますが、そんな光景を、何度か子ども達と一緒に見せていただき、時には、さばく所を見せてもらい、肉としても美味しく頂きました。
 動物を殺しさばくという行為も、実際に立ち会ってみると生々しい光景が展開されているのに不思議と気持ち悪いという感情は抱かず、祈りや感謝のような気持ちが自然に湧きあがって、それまで頭だけで理解していた食事の際の「(自然の命を)いただきます」という気持ちが、より明瞭になったと思います。

 イノシシの棲む裏山には、近所の方々の代々のお墓が点在しています。
 それまでお墓というものはお寺や霊園でしか接した事はありませんでしたから、山の中のお墓は近寄りがたい存在でしたが、今では、こちらに来てからも何人かのご近所のお年寄りが亡くなりそのお墓に納められた事を思うと、生と死の境界が少し縮まって、自分にとってもお墓が身近な存在として感じられるようになりました。
 近所の方々がお盆やお彼岸にはお花を手向けて、日々の暮らしに近いところで、子どもの頃から身近な家族やご先祖様を感じたり見守られていることを思うと、うらやましくも思います。

 自然からの恵みとしての食に関しても、自然の成り行きとしての人の死に関しても、暮らしに近いところで実感できることは、人も自然の一部であるという事も思い出させてくれて豊かな事なのかもしれません。

 また、そんな自然の恵みを感じる環境は、子どもの成長にとっても大切かと思います。

 家の隣の小さな田んぼをお借りして、春に手植え、秋に手刈して、1、2か月分の家族のご飯として頂いていますが(苗や脱穀作業など、周りの方にご協力頂き、毎年体験農業のような状態ですが)、子ども達にとっては、農作業の手伝い以上に、格好の泥遊びの場として楽しんでいます。
 泥遊びの醍醐味は、泥浴び、泥ジャンプ、泥合戦、泥んこ競争、カエルやザリガニ捕り……。
 時には、田んぼで思いきり遊んだ事の少ない、近所の農家の子ども達も参戦してきます。
 子ども達が本当に活き活きと心から楽しんでいるのを見るのは大人として嬉しいものです。

 そして、子ども達にとって自然のいのちと直接つながれるのは、虫取りや魚釣り。
 トンボ、セミ、クワガタ、カブトムシ、チョウチョ、カマキリ、カミキリムシ、コガネムシ、ナナフシ、ホタル……。
 夏の間、爆発的に発生する小さな生き物達の存在は、子ども達にとって格好の遊び相手になります。

 子どもは何故、虫捕りに夢中になるんだろうと、つくづく思います。
 親は特に、虫捕りする事やその方法も教えていないのに……。
 生物学では「個体発生は系統発生を繰り返す」(ヘッケルの反復説)という考え方があります。
 人間でいえば、母親の子宮の受精卵が新生児となるまで、魚類、両生類、は虫類、ほ乳類と進化の過程をたどるように形を変化させていく事で、胎児期・乳幼児期の脳の発達も、人間の脳の進化の流れを追っている事になるそうです。
 それをもとに乱暴に考えると、幼少期は、人間が狩猟採取していた時代の脳の視線で世界を見ているのかもしれませんね。
 虫や魚を見分ける、追いかける、捕まえる、しかも飽きずに真剣に……。

 お母さんのお腹の中で一時的に出現する、エラや尻尾のように、その後の成長には必要なくても、その過程を通過しないと次の成長が正しく行われない。
 狩猟的な気持ちを満足できる虫捕りも、大人になって直接役立つ事ではないけど、人間の成長にとって大切な事なのではないかと思います。

 子ども達が好きな事を見ていると、泥遊び、虫捕り、木登り、火遊び、魚釣り……、子どものワクワクする遊びや危険な遊びには、それができる環境と大人がそっと見守れる寛容な心が必要だという事をつくづく実感します。

 そんな自然との遊びやいのちのつながりを通して、人間が育ち生きて行く為の原点に立ち返れる環境や出会いがある事に感謝しながら暮らしています。

Profile:廣田 充伸(ひろた みつのぶ)

廣田 充伸さん
木工作家/ヒロクラフト
1965年 東京都荒川区出身
理系大学在学中より気象観測調査解析を行うコンサルタント会社に勤務し、山岳地での雪や氷などの自然を相手にした仕事に熱中。
2003年に退職し、高等技術専門校木工科に入校し家具製作技術の基礎を学ぶ。
2005年に東京から栃木県那珂川町(旧・馬頭町)の里山に家族5人で移住し、妻・美千香と共に「ヒロクラフト」として、木の家具やおもちゃやアクセサリーを中心に製作開始。
2008年より、自宅の木の納屋での展示や周りの野山を丸ごと楽しむ工房展を毎年開催。
栃木県を中心にクラフトフェアへの参加や木工体験教室を開催。
2011年より、裏山の棚田を会場に馬頭琴コンサートを主催。

木の仕事「ヒロクラフト」 : http://hirocraft.com
ブログ 「野山で遊ぼっ」 : http://blog.livedoor.jp/hirocraft/
旅の記録「風と氷河のパタゴニア」 : http://hirocraft.com/patagonia/
FaceBook: http://www.facebook.com/hirocraft.wood
Twitter: https://twitter.com/noyamabito
E-mail:info@hirocraft.com

★ヒロクラフト工房展「野山であそぼっ展」★
2013年4月29日(月)〜5月6日(月)(9時〜18時)
場所:ヒロクラフト・木の納屋にて(栃木県那須郡那珂川町小口630)

★棚田演奏会「美炎・馬頭琴の調べ」(予定)★
2013年10月中旬 http://hirocraft.com/miho

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2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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