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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2012.6.15(第33回)
♪今回の執筆者♪
鈴木 七沖さん(3回目・最終回)
(鈴木さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
魂は、あなたが気づくのを待っている

 あっという間に迎えたコラムの3回目。最終稿は、「魂」について書きたいと思います。
 魂の存在を認めるか、認めないかは、とても難しい問いだと思います。愛や心と同じように、魂も目に見えるものではありませんし、何かで表現できるものでもありません。それに愛や心は……たとえば誰かを好きになったり、誰かに思いを寄せてみたり、または優しくする気持ちや腹を立ててしまう感情の機微などによって、かろうじて感じられたり表すことができるものですが、さて、魂となるとなかなか置き換えることができない。
 たとえる以前に、存在そのものの是非が、どうしてもオカルトチックにとらえられてしまいます。しかし私は、それでも魂の存在を肯定したいと思っています。人間のしくみを考えるうえで、「肉体」「心」「魂」この3つの関係は、けっして切り離して考えられるものではない、と。これから書かせていただく内容は、ごく私的な体験から発するものですので、読者とシェアできないかもしれません。違和感があったらごめんなさい。しかし、書かずにはいられないのが正直な気持ちなのです。

 今から40年近く前、まだ私が10歳のときのことです。ある日の夜、運動器具のアクシデントから軽い脳しんとうを起こしてしまった私は、立っていることもできず、横になったまま眠りについてしまいました。そして目覚めた真夜中……それは実際に目覚めたのか、もしかしたら夢の中で目覚めた気になっていたか定かではありません。とにかく意識がクリアになった瞬間、不思議な思いが身体中に広がったのでした。

 「いま、もしこの身体がなくなっても、必ず残るものがある」

 まだ小学生ですから気持ちを埋めるための十分な言葉はもっていませんでした。しかし、このまま自分の身体がなくなって消えたとしても、何かが残るという強烈な感覚があふれるように湧いてきたことは、まぎれもない事実でした。それは、おじさんと言われるこの年齢になってもリアルに思い出せるくらい、味わったことのない感覚だったのです。

 その後、10〜20代の多感期に体験させられる、さまざまな出来事の詳細は割愛しますが、すべての体験は「人間とは何なのか」「なぜ生きているのか」「なぜ生まれてきたのか」「何のために存在しているのか」など、至極、哲学的な問いをはらんでいるものばかりでした。そして30代……不思議なご縁から「出版社」というメディア業界に就いてからは、人とのご縁や活字をとおして、あらためて研さんしなおした数々の問いの、その答えをつむいでいく作業が始まったのでした。乾いた砂に大量の水が染み込んでいくように、曇り空から太陽が顔を出して景色が明るくなっていくように、少しずつ私の視界が広がっていくのがわかりました。さらに、30代後半に体験した出来事……最初のコラム(5月15日掲載)にも書かせていただいたような家族との死別体験が、いちばん答えを求めていた問いの輪郭を明確にしてくれました。
 10歳のときに体験した「必ず残るもの」が、すなわち「魂」であることを確信するに至ったのです。この15年間は本当に貴重な学びの連続でした。

魂を知ることは、人生の味わいを深めること

 魂の存在を考えるとき、私は車とドライバーの関係から思いを深めるようになりました。ちょっとイメージ遊びの世界にお付き合いください。目の前に並べられた数えきれない台数の車……。軽自動車やスポーツカー、トラックのような大型車もあります。国産車もあれば外国車もある。速く走れる車種もありますし、ゆっくりしか走れないものも。これからどの車に乗るかの選択権は、ドライバーであるあなたが握っています。

 あなたはよくよく吟味したのち、1台の車を選んで運転席に座りました。コックピットに身体を沈め、ハンドルを握ります。手触りを味わうようにして。さらにアクセルやブレーキの踏み具合も確認。しかし、まだ車は動きません。力を抜いて深呼吸をひとつしてからゆっくりとキーを回すと……心地よい音とともにエンジンがかかりました。次の瞬間、ブレーキペダルを踏みながらサイドブレーキを外し、ギアをドライブモードに切り替えてからアクセルに力を入れていきます。ようやく車が動き出しました。車窓から見える景色もスピードとともに変わっていきます。ドライバーのあなたが味わう旅のはじまり、はじまり。走れば走るほど、旅への思いは深まっていくでしょう。どんな景色を見ますか? どこへ向かいますか? 旅路の途中ではいろいろな人との出会いが待っています。誰と出会いますか? すべてのプランはドライバーであるあなたが決めるのです。どの道を選んでいくのかも。旅路の果てには、いったいどんな景色が待っているのでしょう? そして、旅を終えてあなたが車を降りるとき、どんな気持ちになるのでしょうか――。

 ここで意識を転換してみます。「車体」を「肉体」、「ドライバー」を「魂」と置き換えてみるのです。魂(ドライバー)であるあなたは、これから宿る肉体(車体)を自らの意志で選びます。旅をはじめるために。肉体には、性別の違い、環境違い、運命の違いが含まれています。機種によって車の性能や特徴が違うように……。十月十日、ゆったりとした準備期間を経てから、あなたは大声をあげて旅をスタートさせるのです。 意識がめばえ、たくさんの知識や価値観を覚えていくうちに、車窓から見える景色が変わっていきます。出会う人、味わう環境、生きていく速度も人それぞれ。走っていく先には、坂道もあるでしょう。下り坂だってしかり。晴れた日もある、曇りの日も、雨の日も、大嵐の日だってあるでしょう。肉体(車体)が故障してしまうときも少なからず。たまには「もう車を降りたい!」と思うときもあるでしょうね。
 しかし、全開にした窓から窓へと流れていく風の気持ちよさを感じながら、口笛でも鳴らして胸を躍らせるときだって、たくさんあるはずです。そのとき、日和見な「心」は気持ちをとおしてあなたに「感情」という波を起こさせるでしょう。魂(ドライバー)であるあなたは知っているのです。「肉体」「心」「魂」がどのような関係であるかということを――。そういう数々の体験を重ねながら、いつか思い出すはずです。なぜこの肉体(車体)を選び、なぜ旅を決めたのかを。なぜ肉体という車が必要だったのかということを。

 物事すべてが「必然」「必要」「ベスト」で起こり、それは魂が知っているということを認識するならば、人生という旅路の味わい方はもっともっと変わっていくはずです。魂の存在を知ることは、あなた自身の人生のしくみを知ることであり、遭遇する出来事への味わいを深めることにもつながるでしょう。もしも、日々の中でネガティブな出来事が起きたとしても、ただ嘆くのではなく、起きていることの意味を問う心の余裕をも生み出すはず。どうとらえるかによって、目の前のことだけでなく、景色全体の中のあなたの位置が、まるでカーナビゲーションシステムで車の位置情報を知るかのように、わかってくると思うのです。いま、世界中が激変しているといわれています。目に見える世界だけでなく、私たちが知るよしもない世界でも日々変化していることでしょう。しかし、ただ右往左往する必要はありません。けっして変わることのない真理や摂理を私たちは内在させています。
 私がなぜここにいるのか、何のために生まれてきたのか……。そのような根源的なことに目を向けることこそ、これからの生き方にとって大切だと私は思っています。世界を変えることよりも、まずは私を変えることからはじめませんか?

 3回のコラムにお付き合いいただき、ありがとうございました。何かを感じていただけたなら幸いです。これからも編集する書籍や映像作品、インターネットラジオをとおして、またリアルな「場」というきっかけをとおして、多くの方々とご縁をいただけることを願っております。心から感謝いたします。

Profile:鈴木 七沖(すずき なおき)

鈴木 七沖さん
1964年、愛知県名古屋市生まれ。株式会社サンマーク出版 取締役 TB編集部編集長。日本大学、文化服装学院などを卒業後、ファッション業界のパタンナー職に就く。その後、さまざまな職種の就業体験を経て、97年、サンマーク出版に入社。1999年より書籍編集部へ。『お天道さま、ありがとう。』(東城百合子著)、『「原因」と「結果」の法則』(ジェームズ・アレン著)シリーズ、絵本『いのちのまつり』(草場一壽作)シリーズ、『心眼力』(野口嘉則著)、『微差力』(斎藤一人著)、『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』(喜多川泰著)など、担当書籍の累計実売部数が300万部を突破。担当最新刊は『器』(斎藤一人、柴村恵美子著)と絵本『幸せを売る男』(草場一壽作)。書籍編集のほかにPodcast番組やイベントのプロデュースも手がけ、毎年開催している「生命(いのち)の輝き発見セミナー」は恒例となっている(2012年は11月3日に開催)。2011年3月、初の映像監督作品として村上和雄ドキュメント「SWITCH」が完成。自主上映のスタイルを取りながら、12年5月までに全国170か所以上、約24000人を動員。今夏には英語版も完成し、海外での上映も予定している。また、「本づくり」や「人の光らせ方」「人間の可能性」など、独自のテーマで講演活動も行っている。

【サンマーク出版ホームページ】
http://www.sunmark.co.jp
【村上和雄ドキュメント「SWITCH」公式サイト】
http://www.sunmark.co.jp/switch/
※毎月1回、サンマーク出版本社にて自主上映説明会を開催(参加は無料)。詳しくは公式サイトをご覧ください。
【鈴木七沖facebookアカウント】
http://www.facebook.com/nanatsukaze
【連絡先】
nanatsukaze7@gmail.com

村上和雄ドキュメント「SWITCH」
バックナンバー
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2014.02.15 :愛することと別離について (賀川 一枝(かがわ かずえ))
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2014.01.01 :マンデラさんの死と「I am not Chinese」 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.15 :八田與一を偲ぶ台南での5月8日 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.01 :スコットランドでの賀川豊彦再発見 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.11.15 :大宮公園と本多静六 〜大宮からの報告 そのB〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.11.01 :何かあったら、まずお氷川さまへ 〜大宮からの報告 そのA〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.15 :地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.15 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.15 :八月二十四日 三貂(てん)角沖三マイル (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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