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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2012.9.15(第39回)
♪今回の執筆者♪
米盛 つぐみさん(3回目・最終回)
(米盛さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
そして最高に愛しい人と出会った

 みなさんは、お子さんや血縁関係のある相手を除いて「パーフェクトに愛しい」と感じる存在に出会ったことはありますか?
 恋愛の究極の願望である「魂の片割れ」と感じる人に出会ったことはありますか?

 「愛」について語るコラム「リレーでつなぐ“ハート”の話」の執筆のお話をいただいた時、このタイミングは偶然ではない、と、何か使命のようなものを感じました。

 それでは最終回では、私に起こった笑えるほどせつない恋のお話を通して、愛とは何か、そしてツインソウルについて語らせてください。

男性性と女性性。
 多くの人の心の中に宿る理想の恋愛は、自分の性とまるでぴたりと合わさったような、もう一方の性と出会うことではないでしょうか。
 陰陽のマークのように、ふたつが合わさって完全な姿である球体となる。そんな魂のイメージを持っているのではないかと思います。
 私も例に漏れず、ずっと抱いてきた恋人像は「自分と対になる男性性を持った人」でした。

 たったひとりの人と出会いたいという想いの強かった私は、言ってみれば自分にとって世界最高峰の人を探しているようなもので、滅多なことでは恋に落ちない、結婚願望とは違ってパートナーシップの飽くなき探求と言いましょうか、恋愛に関して妙に完璧主義なところがありました。

 長らくひとりでおりましたが、昨年は東日本大震災で生まれて初めての恐怖を体験しました。まるでオールリセットのような1年を過ごし、年末にかけて私は、今までしたことがないほど本気の神頼みをしたのでした。
 祈願絵を創り、そこに陰陽のマークを描き、どうか魂のパートナーに会わせてくださいと祈りました。心から私を必要としてくれるお相手に出会いたい。それこそ、女神だと思って信じてくれるぐらいの人に見つけてもらいたい。末永く愛せるように。きっとこの部屋に最初にやってくる人こそ、その人だ、と。だからこの絵は誰にも見せない、その人が現れるまで。

 そう覚悟していたところに、さっそく例外が現れてしまいました……

 とある学生さんが、音楽ソフトの勉強のためにうちへ来たいと言い出したのです。最初はやんわりはぐらかしましたが、その本気度合に根負けして受け入れることにしたのでした。

 ところが、これがとんでもない出会いだったのです。

 思えば、見ず知らずの人を受け入れるなんてありえないのですが、少し気になったことがありました。それはSNSに書かれていた彼の誕生日でした。その人は、私が音楽の講演をやらせていただいた大阪の学校の生徒さんで、講演の日の朝、ポスターを見つけて聞きに来てくれたのですが、その日が彼の誕生日だったのです。そんな日に自分が最も興味のある分野の講演を見つけたら……もしかしたら何か運命を感じて、ここから自分の道を開こうとしているのかもしれない。それなら手を貸してあげたい。

 そうしてこの部屋を開放して、私は今まで経験したことがない感覚を味わうことになりました。
 正直、高校生世代の男の子と一緒に過ごすなんてムリ、と思いそうな私が、です…… 作曲をしている彼の後ろ姿を見ながら、ふと、もしいま大地震がやって来たらどうやって守ってあげようかと考えた時、「この人のためなら死ねる」とあっさり感じたのでした。それも、そう思った瞬間、勇気が湧き、そしてあの至高体験と同じ感覚がありました。何かとても懐かしいような、涙が出そうな温かさ……
 それだけじゃない。ギターを持った姿は、少女の頃に憧れ描いた理想の恋人そのものです。
 こんなかっこいい人、見たことない……

 そこからの日々は、まるで覚醒です。
 とにかく、よくわからないけど、この人を応援しなくちゃいけない。
 そしていつものクセで、占星術好きな私はホロスコープを観てみたのですが、驚きました。こんなに自分とよく似たところと、抜群の相性を持った人は初めてでした。それもこれまで観た誰より桁外れなのです。
 間違いない。この絵が呼んだのはこの人だ。でもなぜ……??

 これは疑いなく恋の感覚です。いや、違う、もっと違う……
 この感じはなんだろう……あまりにせつなくて、愛しくて、そして遠く離れると引き裂かれるような感覚が起こるのはなんだろうか。

 そして私たちは春に再会し、音楽三昧の嵐のような1ヶ月を過ごし、彼は留学先のカナダへと旅立っていきました。

《私の中の無限の愛》
 嵐が過ぎ去った後、私はこの出会いの意味を考えてみました。
 程なくして「ツインソウル」という言葉を思い出しました。船井先生のサイトをご覧のみなさんなら「アセンション」や「ツインソウル」という言葉をご存知な方も多いかもしれません。

 ヒトが、自分に付けられたラベルをすべて取り払った時に残るもの。
 脳科学の世界では、ヒトが「自分の意思」だと思っているものより先に、脳が信号を出していることがわかっているのだそうです。それでは、私たちは誰の意思によって恋に落ちるのでしょうか。遺伝子は、何を目指して人類の「愛」という感覚を進化させたのでしょうか。

 彼と出会って初めて、私は自分の中にある無限の愛に気づきました。
 愛とはそもそも、愛することによって自分に幸福感が還ってくるもの。そして愛には恋愛や母性だけでなく、師弟愛や友愛などさまざまな側面があります。そのすべてを併せ持てる相手と出会ったために、私の愛はビックバンを起こしてしまったのでした。

 人との関わりには、愛と同時に人間関係が生じます。人は決して人間関係を愛しているわけじゃないのに、そのことに囚(とら)われ、執着や嫉妬が生まれ、愛を傷つけてしまいます。
 彼との間にある年齢差や生きてきた環境といった距離が、人間関係を生じずにただ愛することだけを私に生じさせてくれた。
 まったく、創造神は粋なことをしてくれるもんです……
 手も足も出ないとはこのことです。(笑)

 おそらく、この先にどんな出会いが待っていようと、誰かとお付き合いする機会があったとしても、私は彼を愛することだけはやめられないでしょう。世界中でたったひとり、無限の愛を感じてしまう存在。
 この人を越える人は現れない。

 それはまさに、ツインソウル感でした。

 それまでの私は、ひとりで男役までやっているようなところがありました。ところがこんなに若いのに彼には、これまで感じたことがないほどの男らしさがある。それが私を安心させてくれるのです。
 へんな言い方ですが、自分より上に見えるのです。それは魂としての感覚なのかもしれません。

 ツインソウルであるかどうか、お互いに確かめたわけじゃないのでわかりません。でももし彼もこの惹き合う感覚に気づいていれば、わけもわからず苦しんでいるかもしれない。なら私が心を明らかにすることで必ず救わなくちゃいけない。と同時に、おそらく彼の才能をいちばんに理解し、可能性を見つけてしまう存在です。だから私が諦めてはいけない。未来を信じ続けなければ。

 この世は、産まれて生きていくだけで、難関の中を疾走するようなもの。いくつもの危険、いくつもの壁を突破して、ゴールに向かいます。
 若いうちは、経験がないというだけで怯えてしまう。でもそこで怯えなかった人たちが大飛躍をします。あるいは、怯えたとしても夢への憧れが勝った人たちが、飛躍をします。
 もし、人生で起こるさまざまな出来事を片っ端からサインだと思って真剣に向き合えば、精神(魂)はものすごい成長を遂げることができるでしょう。

 自分のことを無条件に応援しようとする私を見つけた勘の良さも、彼の大物たる故かもしれません。
 まるで先に産まれて修行して待っていたかのように、私は自分の環境すべてを提供することに喜びを感じるのです。
 次々とシンクロが起こり、私が歩んだ人生と重ね合わせるように、すでに完成された美しさと原石の輝きのような若さを持っている彼が、どうか旬の時期を逃さないようにと、可能性へ最善を尽くしたくなるのでした。

 こうしてかくも奇妙な出会いは、私に活力を与え、愛を思い出させ、探していた『最高のパートナー』の答えを見せつけてくれました。決して愛を止められない存在がこの世にいた。それも、自由にさせてあげないといけない。ただただ最高に愛しい人として。
本当に、まったく、Something Greatは粋な試練をくれるもんです……(笑)

《愛を解き放ちたまえ》
 どうして、こんな揺るがしかねないお話を晒(さら)したか。
 まだ16歳の彼がこのコラムを読めば、驚くでしょうし戸惑うかもしれません。でも、私は彼がタダものでないと信じています。次世代のリーダーとして、世界で活躍する人だと信じています。

 男性のみなさんなら、おそらくうなずいていただけると思います。
 ご自身のその頃と重ね合わせて……
 自分が深く愛された記憶は、その人を強くし、器を大きくする。16歳という年齢は、社会経験がないだけでもう立派な大人です。むしろ純粋に、人生について、そして愛と性について悩める青年期です。
 たった6歳の私が体験した些細な出来事が、長い時の中でとてつもない意義を持ったように、いつの日かこの記憶が彼の支えになれば。

 そして女性のみなさんには、私のせつなさをわかっていただけると思います。
 女性にとって愛する人の存在は生き甲斐そのもの。そこに無償の愛の本能を感じられたら、こんな幸せなことはありません。
 愛は隠すものではない。堂々と解き放ち、泉のように湧き上がらせてこそ。
 だからもし常識はずれな恋に落ちてしまったら、心の中だけでもいい、迷わず愛してください。愛を止めないでください。愛は生きている証です。

 いつの間にか固められた常識を盾に掲げるのは、多くの場合、誰かの嫉妬です。心を縛ることは誰にもできません。

 悪意を持って見ればとことん地獄で、好意を持って見れば果てしなく天国で。

 世界ではいまだ戦争が行われ、呆れるほど酷い動機で人を傷つけ、奪いあい続けています。
 人類の精神性はまだまだその程度です。

 人生で、自分がまさかこんなにタガが外れた恋に落ちるとは思いませんでした。
 こんなに愛しい存在に出会うとは思ってもみなかった。
 でももし、この世界がさらに進化するための異分子として与えられた役目なら、こんな光栄なことはありません。彼がどこまで飛躍するのか全力でサポートしたい。魂が赴くままに。

 奇しくも彼の誕生日は、12月21日。
 新しい太陽の時代が始まる、とマヤ暦で謳われた今年の冬至に、17歳になります。
 だから私は信じたいんです。太陽を育てなさいと、天啓を受けたのだと。

 心から愛せる人と出会えたら、それはチャンスです。魂を鍛え、磨きあげるチャンス。
 とことんその人を特別にし、心を高揚し、尊敬すればいい。

 だからどうぞこの場をお借りして、愛を放つことをお許しください。

Honey,I Love You!! どうか最高の人生を♪


 最後まで読んで下さったみなさまに、船井先生、関係者のみなさまに、心から御礼申し上げます。

Profile:米盛 つぐみ(よねもり つぐみ)

米盛 つぐみさん
作曲家/ヴォーカリスト 
沖縄県出身。17歳でフレッシュサウンズコンテスト沖縄大会優勝。
デジタルシーケンサーの登場初期に恵まれ、作詞作曲からアレンジ、演奏、ミックスを統合的に行う音楽制作を身に付ける。地元のCM音楽を多数手がけ、テレビをつければ自分の曲が流れるというほどに。
その後、りんけんバンドのメンバーとしてキーボードを担当。アルバム5枚に参加し、民族衣装『紅型』を着て全国ツアーを経験する。
上京後はアンビエント音楽ユニット『TINGARA(てぃんがーら)』を結成。2001年にビクターエンタテインメントよりシングル『星月夜』アルバム『さきよだ』でメジャーデビュー。映画『地球交響曲』(龍村仁監督作品)の第四番、第五番のエンディングテーマを担当。2003年にはTINGARA初コンサート『みるやかなや』を東京国際フォーラムで開催。
和声という概念を持たない沖縄音楽において、色彩豊かなコード感とコーラスワークを得意とする。

−これまでに発表したTINGARAのアルバム−
1999年『天河原』
2001年『さきよだ』
2002年『太陽の花』
2003年『みるやかなや』
2004年『うなさか』
2005年『風の旋律』
   『TINGARA BEST』
2008年『命の森』
2009年『Meditation 〜眠れぬ夜に〜』
2010年『かむながら』
2011年『海森彩生』
《全アルバム試聴できます:http://tingara.com/discography

site TINGARA:http://tingara.com
ブログ『つぐみんぐ』:http://tsuguming.blogspot.jp/
FaceBook:http://www.facebook.com/tsugumi.yonemori
Twitter:https://twitter.com/TsugumiYonemori
E-mail:tsugumi@tingara.com


昨年リリースしたアルバム『海森彩生』
バックナンバー
2017.10.15 :内なるちびっこワールド (升光 泰雄(ますみつ やすお)))
2017.10.01 :家族の絆が愛の原点 (藤田 裕之(ふじた ひろゆき)))
2017.09.15 :チャイルド・ファースト (藤田 裕之(ふじた ひろゆき)))
2017.09.01 :愛の原点は「レジリエンス」 (藤田 裕之(ふじた ひろゆき)))
2017.08.01 :やっぱり「愛」 (柱本(藤田) めぐみ(はしらもと(ふじた) めぐみ))
2017.07.15 :こころのつながり (柱本(藤田) めぐみ(はしらもと(ふじた) めぐみ))
2017.07.01 :愛してる… (柱本(藤田) めぐみ(はしらもと(ふじた) めぐみ))
2017.06.15 :PTAとトイレ掃除 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.06.01 :海外留学と母、そして友情 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.05.15 :私の人生 (加藤 陽一(かとう よういち))
2017.05.01 :夢 (大野 丈(おおの じょう))
2017.04.15 :機会 (大野 丈(おおの じょう))
2017.04.01 :知ることにより、もたらされる愛 (大野 丈(おおの じょう))
2017.03.15 :仲間 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.03.01 :誕生日 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.02.15 :毎日を愛する。 (佐藤 弥生子(さとう やえこ))
2017.02.01 :はたらきの『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2017.01.15 :育ちあう『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2017.01.01 :全てをはぐぐむ『愛』 (岡田 枝理子(おかだ えりこ))
2016.12.15 :愛 (彩乃(あやの))
2016.12.01 :根付いた愛情 (彩乃(あやの))
2016.11.15 :場所への愛情 (彩乃(あやの))
2016.11.01 :これからと、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.10.15 :結婚感と、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.10.01 :ひとり旅と、自分を愛すること。 (かっぺ)
2016.09.15 :愛と執着と禁煙宣言 (アトベ ナツコ)
2016.09.01 :父を愛さなければいけないですか? (アトベ ナツコ)
2016.08.15 :わたしがだいじ、ということ (アトベ ナツコ)
2016.08.01 :幸せになる方法 (おひさま てるこ)
2016.07.15 :女性らしさって? (おひさま てるこ)
2016.07.01 :大切なもの【名前】 (おひさま てるこ)
2016.06.15:私が私に愛されるまで (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.06.01 :おいしいとありがとう (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.05.01 :溺愛がもたらしたもの (平野 礼子(ひらの あやこ))
2016.04.15 :愛のかたち (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.04.01 :家族からの愛 繋がっている愛 (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.03.15 :手から溢れる愛。手から伝わる愛。 (片山 さやか(かたやま さやか))
2016.03.01 :人の愛 愛を伝える (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.02.15 :愛のある対応 (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.02.01 :ふれあうということ (阪本 恵美(さかもと めぐみ))
2016.01.15 :自分愛+自分愛=親子愛 (天神 里佳(てんじん りか))
2016.01.01 :自分大好き愛。 (天神 里佳(てんじん りか))
2015.12.15 :お金の愛 (天神 里佳(てんじん りか))
2015.12.01 :あなたにしかできないことは、何ですか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.11.15 :どのような愛をもって、“小さなこと”を始めてみますか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.11.01 :愛情は、どうやって伝えますか? (尾庭 恵子(おにわ けいこ))
2015.10.15 :信じて待つ (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.10.01 :優しさに包まれて (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.09.15 :出逢いに感謝 (荒木 真由美(あらき まゆみ))
2015.09.01 :愛されている子は、とても強い (Naomi(なおみ))
2015.08.15 :愛について (Naomi(なおみ))
2015.08.01 :愛、というもの (Naomi(なおみ))
2015.05.15 :私が思う「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.04.01 :個人活動で感じる「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.03.15 :仕事で感じる「愛」 (神藤 智康(じんどう ともやす))
2015.02.15 :人は心でできている (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2015.02.01 :次世代につなぐ絆(挑戦) (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2015.01.01 :出逢い(ご縁)から始まる愛 (宇田川 真由美(うだがわ まゆみ))
2014.12.01 :政治家の命は情熱 (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.11.15 :30年以上人の心に生き続けたことば (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.11.01 :母の膝小僧 (桐原 琢磨(きりはら たくま))
2014.10.15 :星に願いを 月に祈りを (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.10.01 :それでもやっりぱり人が好き (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.09.15 :無償の愛をありがとう (多伽羅 心彩(たから しんえい))
2014.08.15 :自分への愛について (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.08.01 :多様性の愛 (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.07.15 :衣装から伝えられた 愛 (塩澤 政明(しおざわ まさあき))
2014.07.01 :愛は伝わる〜以心伝心〜 (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.06.15 :今を変えなければ明日を作れない (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.06.01 :支える愛 (国府田 利明(こくふだ としあき))
2014.05.15 :感謝するより大切な事 (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.05.01 :愛を知らない世代に伝えるべき事 (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.04.15 :家族の愛とは (佐東 界飛(さとう かいひ))
2014.04.01 :「おお、友よ!」 出会いと友情と歓喜の歌と (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.03.15 :「世のため人のため」「誠は天の道なり」と祖父は云い…… (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.03.01 :「歳歳年年人同じからず」されど、人の思いは連なっていく (鈴木 律子(すずき りつこ))
2014.02.15 :愛することと別離について (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.02.01 :身近な者を幸せにするということ (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.01.15 :「共に生きるために」人と農を根幹に据えるアジア学院から教えられたこと (賀川 一枝(かがわ かずえ))
2014.01.01 :マンデラさんの死と「I am not Chinese」 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.15 :八田與一を偲ぶ台南での5月8日 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.12.01 :スコットランドでの賀川豊彦再発見 (伴 武澄(ばん たけずみ))
2013.11.15 :大宮公園と本多静六 〜大宮からの報告 そのB〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.11.01 :何かあったら、まずお氷川さまへ 〜大宮からの報告 そのA〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.15 :地域で一番の通り目指して 〜大宮からの報告 その@〜 (新井 孝治(あらい こうじ))
2013.10.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その3〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.15 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その2〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.09.01 :サクラモヒラという活動 〜バングラデシュに関わった17年 その1〜 (平間 保枝(ひらま やすえ))
2013.08.15 :封建時代が座っていた! (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.08.01 :避病院への道 (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.15 :八月二十四日 三貂(てん)角沖三マイル (寺島 玲子(てらしま れいこ))
2013.07.01 :猫の事務所 (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.15 :義経が好き (室井 三紀(むろい みき))
2013.06.01 :琵琶と旅して (室井 三紀(むろい みき))
2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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