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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2013.08.01(第59回)
♪今回の執筆者♪
寺島 玲子さん(2回目)
(寺島さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
避病院への道

 最近私は、母にカレーライスを作って貰ったことが一度もないことに気がついた。考えてみるとその他の料理も、母が作って家族で食卓を囲んだ記憶はほとんど残っていない。
 では誰が我が家の料理を作っていたか? それは祖母。まかない、育児、掃除、洗濯等々一般の家庭で女がやっている仕事の数々は、すべて祖母の担当だった。そしてその間母は朝早くから夜遅くまで県立病院の医師として働いていた。昭和二十年代の福島という土地柄ではそれはかなり珍しい生活形態で、母のような女性たちは「職業婦人」等と呼ばれていた。
 「あんたのお母さんは戦死したお父さんの代わりに働いて私たちを養ってくれている。だからお前は我が儘を言ってはいけない。」祖母は私が物心つくやいなや、厳しい顔で口が酸っぱくなるほど毎日毎日言って聞かせた。ちなみに母は三人姉妹の長女だったので家を継ぎ、父は養子だった。
 母は県立病院に勤め始める前には、疎開先の町の郊外にある無医村で診療所を開いていた。福島県の純農村の小さな家に「小島診療所」と看板を出し、そこに三歳か四歳だった私と祖母も共に住んだ。
 午前中は診察と診療、午後は当時中風と呼ばれていた寝たきりの患者さんの家を順ぐりに往診するのが日課で、母はそれらを覚えたての東北弁でこなしていた。時間外の往診の要請も度々あって、自転車に乗れなかった母はテクテク歩いてどこまでも出かけて行ったので、「女医者」の評判は徐々に広がって行った。
 だが母は一年あまりでそこを突然引き払った。大きくなってから祖母に聞いた話では、真夜中の隣村への往診の帰り、何者とも分からぬ男に後をつけられ、峠道で肩に手を掛けられのだという。診療カバンを思い切りぶっつけて走り抜いて逃れたそうだが、顔は真っ青で息も出来ない有り様で家に飛び込んできたと祖母は言っていた。
 思い出せば私にも、診療所前の道路で焚き火を囲んだ村の消防団の集まりを、母と一緒にカーテンの隙間から恐々覗いた記憶がある。「真っ黒けのけ……」赤い火が勢いよく燃え、酔った男達は蛮声を上げて猥褻な歌を歌い、一人二人はフラフラと踊っていた。その頃母はまだ三十を幾つか越えたばかり。未亡人の女をそんな風にしか見られない風習が、田舎にはまだまだ残っていた時代だった。
 私たちはまた元の町の元の家に戻ってきて、母は県立病院の医師になった。

 私が十歳の時母は再婚した。相手は二十五歳年上の、やはり再婚者。前の奥さんは結核で亡くなり、子供も身よりもなく、すでに会社も定年退職した人だった。新家庭には私も祖母も連れて行って良いとの条件だった。私たちはその人の住む東京近郊の都市に移り住んだ。
 一年ほどして新しい父との間に妹が生まれて間もなく母は再び働きだした。
 「何かあるたびにお金をくださいって頼むことに耐えられなかったのよ」と後に母は言っていたが、その奥に口に出さない本当の理由があったに違いないと今の私は思っている。ま、それはともかく次の職場は保健所で、妹の育児を引き受けたのは今度も又祖母だった。
 ――なぜお母さんは一日中働いてクタクタになって帰ってくるのに、休むヒマもなく家の中の仕事に追いまくられるンだろう? なぜ男の人は一日中家にいるにもかかわらず、家庭の仕事を一切しないで許されるのか?――
 十歳まで家の中に男性の姿を見ないで育った私が、母の新家庭を見て強烈に感じた疑問だった。しかも命令するばかりで自分は動かない父に、母も祖母も唯々諾々と従っていた。
 高校生になった頃疑問に耐えかねた私は、自分たちの生活費は一体誰が出しているのか、と母に詰め寄ったことがあった。
 「ほとんどを私が――」
 「じゃお父さんは?」
 「自分の分だけ」
 「――」
 ――馬鹿みたい。だったらなぜ再婚したのよ? あんたが幸せになるためじゃなかったの? 私はお母さんにも幸せを求める権利があると思ったから、新しいお父さんとの軋轢にも耐えてきたんじゃないの……様々な思いが煮えくり返った。そして言葉にしなかった分、母に猛烈に腹を立てた。しかしその当時の私は、自分が母に腹を立てていることを自覚出来なかった。そのことに気がついたのはごく最近のことだ。
 私から見た母はいつも疲れ切っていて少しも幸せそうには見えなかった。そして私たちは段々、心の中の一番肝心なことは喋らなくなっていった。

 今、自分が七十歳になって母の生涯を振り返ると、母が抱え込まなければならなかったアンビバレンツが痛いほど分かる。仕事を持つ自立した人間として周囲より何歩も先んじて歩くことと、母親や社会から教え込まれた男性優位の習慣との間で、母は常に引き裂かれ、分裂していたに違いない。

 忘れられない光景がある。タンポポやエノコロ草が茂る阿武隈川の土手の道を、診療カバンを下げた母と手をつないで幼い私が歩いて行く。行く先は人里離れた避病院(※避病院:明治時代に造られた日本の伝染病専門病院)。目的地に着くと私は門前で一人遊びをして、母が診療を終えて出て来るのを大人しく待っている。
 避病院診療は県立病院の仕事の一つで、たまに日曜勤務の時などに母は私を連れて行ってくれた。阿武隈川のほとりの草の道を避病院を目指して真っ直ぐ歩いて行く母と、一緒に歩ける喜びで遠足のようにうれしかったあの頃――
 
 戦死した父と母と赤ん坊の私が写った、たった一枚の写真(右上写真)が私の手元に残っている。若かった父と母が夢見た家庭。眺めていると私の目は赤ん坊の身体にそっと添えられた母の手を、無意識にクローズアップしてしまう。写真屋さんが「はい、お母さんは赤ちゃんの身体に手を置いて」とか言ったに違いない。まだ娘らしさの残った母の手は、いかにもおずおずと言われた通りの場所に手を置いた感じ。その手にその後の母の生き方を読みとると言ったら、ちょっと意地悪過ぎるだろうか。

Profile:寺島 玲子(てらしま れいこ)

寺島 玲子さん
1943年、神戸市生まれ。福島県二本松市育ち。脚本、演出、コンサートコーディネート等を手がける。舞台脚本に「スワン」「千回恋して」「ホテル高砂屋」等。また薩摩琵琶、筑前琵琶による「平家物語を琵琶で聞く会」の主催、解説多数。琵琶新曲詞書き及び琵琶と他楽器とのコラボ用脚本なども。
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2013.05.15 :戦後の話(随想) (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.05.01 :戦争への足音 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.15 :思い出の記 (西郷 竹彦(さいごう たけひこ))
2013.04.01 :ホワイトバッファローの祈り (美炎(みほ))
2013.03.15 :戻るところ (美炎(みほ))
2013.03.01 :風がふくとき (美炎(みほ))
2013.02.15 :愛を感じる豊かな風景 (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.02.01 :いのちのつながり感じる暮らし (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2013.01.15 :子どもの誕生と気付き (廣田 充伸(ひろた みつのぶ))
2012.12.01 :NICUのちいさないのち (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.15 :誕生の場で見つめてきたこと (宮崎 雅子(みやざき まさこ))
2012.11.01 :愛の記憶 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.15 :愛ゆえに人は苦しまねばならないのか。 (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.10.01 :哀しみの果てに輝く美しさ (古川 遊(ふるかわ ゆう))
2012.09.15 :そして最高に愛しい人と出会った 米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.01 :愛するということ (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.03.15 :いつも神さまは… (矢島 実(やじま みのる))
2012.03.01 :困難のおかげで気付けた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.15 :116テンポがつないでいくれた愛 (矢島 実(やじま みのる))
2012.02.01 :父からの「愛のバトン」 (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.15 :自分を愛するということ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2012.01.01 :いつかめぐり会うあなたへ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2011.11.15 :「慈愛」の心を持つ努力 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.11.01 :愛を失わないためにできる事。 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
2011.10.01 :日常の中で小さな幸せを感じる方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.09.01 :スキンシップから目覚める自己革命(眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
2011.08.15 :大切なものを大切にするということ(水村 和司(みずむら かずし))
2011.08.01 :あなたのミッションは何ですか?(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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