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リレーでつなぐ"ハート"の話

このページは、リレー形式でそれぞれの人に“愛”をテーマに、恋愛や家族愛、人間愛、パートナーシップ、コミュニケーション、大切な人への想い…などを自由に語っていただくページです。 それぞれの方に半月に1回、計3回ずつご執筆いただき、その方から次にご執筆いただける方を紹介していただく形をとっています。順々に人と人とのつながりの輪が広がっていきます。

2012.11.01(第42回)
♪今回の執筆者♪
古川 遊さん(3回目・最終回)
(古川さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
愛の記憶

 「『古川』より、『新川』の方が良かった。」

 子供の頃、自分の苗字に「古」という文字があることに、私は不満を感じて、父親に愚痴を漏らしたことがありました。「古いよりも、新しい方が良いに決まっている!古い川だなんてダサい!」と思っていたのです。

 すると父親は、「新しい川は、歴史がないから、今後、いつどのような氾濫を起こすか誰も分からないけれど、古い川は、昔から幾度となく洪水を起こし、流れる方向を変え、やっとその姿になったのだから、土地が安定していて、人も安心して暮らせるんだよ」と教えてくれました。

 「歴史がある」ということは、試行錯誤を繰り返しつつ、長い時間をかけて形作られてきたものが、現在も生き残っているということなのだから、良いことなのだと説明されて、「じゃあ、『古川』でもいいか……」と、しぶしぶ納得したことを覚えています。

 「古(いにしえ)を知る」と言うと、なんだか難しそうです。「私は歴史なんて苦手だわ」という方もいらっしゃるでしょう。かく言う私も、学校で習うような日本史や世界史は、全然詳しくありません。

 しかし、普段私たちが何気なく話している日本語は、中国から漢字を導入し、西欧から外来語を輸入しつつも、文法などの大事な部分は、2千年以上もの間、ずっと変っていないことに、はたと気が付きました。

 私は、知らぬ間にその歴史を背負って生きている。この当たり前すぎる事実を知った時は、目から鱗が落ちたような気持ちになりました。言葉は、単なる意思疎通の道具というだけではなく、ひとつひとつの音の中に、過去を生きた人々の想いが込められている。改めて、言葉のもつ大切さが身に染みました。

 さて、私は今、キーボードを打ちながら自分の「指」を、まじまじと見ています。あまりにも見慣れ過ぎている、ただの「指」ですが、よくよく観察してみると、びっくりするほど機能的にできています。この「指」のカタチは、いったい誰が考えて、誰がデザインしたものなのか、考えると不思議でなりません。そもそも、私たちは、自分自身の「身体」のことをいったいどのくらい知っているのでしょう。

 「言葉」と同じように、「身体」にも、数億年という途方もない歴史がぎゅっと詰め込まれています。新しいものが好きな人でも、日本史や世界史を知らない人でも、どのような人の身体にも法隆寺やピラミッドよりも、ずっとずっと古い歴史が刻み込まれています。

 キーボードを打つ「指」は、その昔、青い海の中を泳ぎ回る魚のヒレでした。お母さんのお母さん、そのまたずっと昔のお母さんは、海の中に住んでいました。潮が満ちる夜の波打ち際、魚の姿をしたお母さんとお父さんを惹き寄せ、結びつけたものは、愛の力です。それは、今を生きる私たちにも、「生命の記憶」として、しっかりと受け継がれています。

 人が何かを愛する時、突然スイッチが押されたかのように全身で感応するものは、身体に眠っていた太古の記憶が、底知れぬ懐かしさとともに呼び覚まされておこる、魂の震えなのかもしれません。

 毎年、夏になると、大勢の人々が、何かの力に引き寄せられるようにして、海辺の波打ち際に集まります。そこで芽生える恋の予感。太古の海で、ずっとずっと大昔のお母さんとお父さんが交わした愛の余韻が、ザー、ザーと打ち寄せる波のリズムと相まって、彼らの心を突き動かしている。
 愛のリレーは、海から始まりました。

「海」の漢字は、「氵」と「母」が合わさってできています。
「海」の読みは、「産み(うみ)」から転じたと言われています。

産みの母、母なる海。
 男性よりも女性の方が、直感や感性が鋭いのは、体内に抱えた海を、より身近に感じているからなのか。芸術家に男性が多いのは、自身に“産みの海”を持ち合わせていないからなのかもしれません。男性は、他の方法でしか、何かを生むことができないのです。職人は物に命を与え、大工は家に命を与え、コックは料理に命を与え、画家はキャンバスに命を与えます。
 私は、茶室『海鼠庵(なまこあん)』を作り、海の景色を表現しました。

ものうむもの、ものつくるもの。
 私は幼い頃からずっと海が好きでした。日没後、真っ暗な夜の海に潜ってみると、はるか昔に進化の過程で行き別れた、遠いご先祖様たちが迎えてくださいます。イソギンチャクやカイメン、サンゴにウミシダ、ウミウシにナマコ。夜の海底は、夜光虫や多くの生物が、チカチカと淡い光を放って、この世のものとは思えないほど、幻想的な風景を作り出しています。

 面白いことに、これらの原始的な無脊椎動物は、人間の内臓の姿にそっくりなのです。彼らはいったい何を想い、何を感じて生きているのでしょう。もの云わぬものたちは、月と太陽の「引力」が及ぼす、潮の干満にとても敏感に反応して生きています。生殖活動は、概ね6月頃の満月の夜に、示し合わせたかのようにして一斉に行われます。 海の中で育まれる愛の源は、宇宙を支配する「引力」に導かれている気がするのです。

 人が何かを愛する時、切なくて胸がギュッと締め付けられる時、心臓がドキドキする時、腸がギュルギュルと鳴る時、私たちの内臓は、海底のナマコの如く、宇宙の旋律を聴いて、私たちに何かを訴えかけている。
 私が制作した茶室『海鼠庵』は、内臓(ナマコ)に眠る感覚、「生命の記憶」を呼び覚ましたいと思って設えた空間です。

茶ににがみ ナマコのゆめも あわいかな
もの云わぬもの 云わぬままにて 世界を観ん
腑をわけて ともに景色のはてなるを ゆくゆくほどに見わたさば
胃によし意によし こころがおどる


 宇宙。引力。海。産み。母。愛。内臓。ナマコ。

 この何億年にも及ぶ愛のリレーより美しいものがこの世に存在するでしょうか。私たちの身体には、とても古い記憶の面影が、時の川となって流れ続けています。私は、子供の頃に父親から教わった「古い川」の意味を、今やっと知ることができました。


 さて、3回に渡って執筆させて頂いたコラムも、これで最後となりました。私の拙い文章を読んでくださった皆様に、心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

 愛のバトンは、出産の現場を撮影されている写真家の方へと手渡されます。どうぞ楽しみにしていてください。

Profile:古川 遊(ふるかわ ゆう)

古川 遊さん
美術家/デザイナー
1980年   大阪府出身
2006年   東京藝術大学美術学部建築科卒業
2008年   東京藝術大学大学院美術研究科芸術学(美術解剖学)修了
2008-11年  東京藝術大学大学院美術研究科教育研究助手
2011年   MANMAL laboratory 設立
2012年   こころとからだの美術教室主宰
修士論文  「枯山水庭園と自然の比較 −開かれた石の内部世界−」

東京藝術大学美術学部建築科で建築設計を学んだのち、同大学大学院美術研究科にて芸術学(美術解剖学)を学ぶ。大学院在学中は、庭園や茶室など、自然を用いた空間芸術が人体に与える影響を研究。人間の心理と身体の相互作用を美術的観点から探る。

教育研究助手を退職後「creator's production MANMALlaboratory(マンマルラボラトリー)」を設立し、空間デザイン、プロダクト制作、映像制作など手段を用いて、日本の各地に埋もれた伝統や神話に息吹きを与え蘇らせる活動を行う。

こころとからだの美術教室では、「楽しみを描き、美しいを知る。」をテーマにして美術の魅力を伝える活動を行う。

MANMAL laboratory:http://manmal-labo.com/
こころとからだの美術教室:http://cccr-art.com/
FaceBook:http://www.facebook.com/yu.furukawa.9
E-mail:furukawa@manmal-labo.com


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2012.09.01 :偉大なる愛の瞬間 至高体験 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
2012.08.15 :幾千民族 愛情と戦場 (米盛 つぐみ(よねもり つぐみ))
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2012.07.15 :「呼吸」には力がある (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.07.01 :私にできる「小さな愛」 (橋本 雅子(はしもと まさこ))
2012.06.15 :魂は、あなたが気づくのを待っている (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.06.01 :新しいコミュニケーション時代に必要なこと (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.15 :「人のご縁」が人生の変容を迫ってくる (鈴木 七沖(すずき なおき))
2012.05.01 :生きざまを残す  (比田井 和孝(ひだい かずたか)
2012.04.15 :どんな仕事でも人を幸せにできる。大切なのはその人の「あり方」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
2012.04.01 :船井幸雄先生の教え「何のために働くのか」 (比田井 和孝(ひだい かずたか))
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2011.10.15 :愛を感じる「時」 (堀内 康代(ほりうち やすよ))
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2011.09.15 :香りをつかって「愛」を呼び込む方法 (眞田 まゆみ(さなだ まゆみ))
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2011.07.15 :悲しみのクラスター(水村 和司(みずむら かずし))
2011.07.01 :いちばんたいせつなことって、いったい何?(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.15 :恋は “カゼ”(佐藤 伝(さとう でん))
2011.06.01 :パートナーは、人が運んでくる(佐藤 伝(さとう でん))
2011.05.15 :単純なものに真実がある(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.05.01 :本気で叱る、関わり続けるということ(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.04.15 :今の自分がいる理由(中西 学(なかにし まなぶ))
2011.03.24 :人生を愛で満たす(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.03.01 :愛のバトン(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.15 :“愛”はすでに自分の中にある(原村 和子(はらむら かずこ))
2011.02.01 :“おめでとう”は器のバロメータ(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.15 :“ありがとう”は魔法の言葉(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))
2011.01.01 :愛を持って(佐奈 由紀子(さな ゆきこ))



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