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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2016.9.10(第69回)
★今回の執筆者★
医療法人わいわいクリニック理事長、医学博士
篠原 佳年さん(3回目・最終回)
(篠原さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
老いと死を意識して“いまを生きる力”を最大限に発揮する!――いのちの管理者であるあなたこそ人生の主役

●あるがまま、あなたの老化を受け止める
 ある精神科医が行った実験の話を聞いて、私はなるほどと思ったことがあります。
 世代の同じ老人たちを、とある施設に集めて数週間共同生活をしてもらったそうです。その施設は、老人たちが若かりし時代を再現してあり、壁には当時の映画のポスターや広告が貼ってあり、その映画を実際に観ることもでき、当時の音楽やダンス、本や雑誌を楽しめるようになっています。
 こうして見るもの聞くものが当時のままである空間をつくったところ、老人たちはどうなったと思いますか?
 血圧が高かったり足腰の弱っていた老人たちが、日に日に血圧が安定し、肌ツヤがよくなり、足腰がしゃんとし、若返ってきたというのです。ところが、元の生活に戻ったとたん、元どおり年をとってしまったそうです。

 私は、“老化”という現象を、人間一人ひとりに正確にプログラムされた仕方のないものだとはとらえていません。誰でも老いはしますが、老化の速度や進行度合は、個人の意識が少なからず作用すると思っています。
 この実験では、好きな映画を観たりダンスを踊ったりして若々しく生きているうちに、若返ったということですが、実は本来の姿に戻っただけとも考えられます。つまり、本来はまだまだ若かったのに、「もう年だから」「無理はよそう」という枠組みに自らを押しこめることで、本来よりずっと早く老化が進んでいたかもしれないのです。
 インドの古い教典、ヴェーダの中に、「人は見たものになる」という、ことわざのようなものが出てきます。これを裏づけるかのような話をしましょう。
 昔々、オオカミに育てられた少女が発見されました。ところが、人間社会に連れて帰って育てたところ、あっという間に老女になって死んでしまったそうです。そもそも少女ではなく、相当な年齢だったらしいのですが、野生の中で生きている間は“老化”を見たことがなかった。しかし、人間社会で暮らすうちに、他人の姿を見て、“老化”を知ってしまったというわけです。
 この法則に従えば、“老化”や“死”をまったく見たことがなく知らない人は、老いもしなければ死にもしないということになります。

 でも、人間社会で暮らしている私たちが、“老化”や“死”に直面しないような環境はありえないでしょう。人が生まれるときには必ず親が存在します。その親だって、先祖の代から何世代にもわたって世代交代してきています。いつか自分も世代交代すると、私たちはもう知っているのです。見なかったことにしたくても、“老化と死”のイメージは、私たちの奥底に鮮烈に組みこまれているといえます。どんなに“老化と死”を避けようとしても、老化のきっかけとなるイメージを、私たちはすでにもっているのです。
 人間がもつ意識やイメージが、老化になんらかの影響を及ぼすのは確かだと、私は思っています。だからなおさら、自然に起こる変化として、老化をあるがままに受け入れることが大切だと思うのです。不安や恐怖で老化を早めてしまったり、逆に老化を認めずストレスを感じたりして、その後の人生をあきらめるのは、病気を治そうとする力、完治力の大きなさまたげになります。
 いのちは変化するものです。いのちの管理者という視点で見れば、老化は正常な変化にすぎません。不安や恐怖を抱く必要はないのです。

●限りなく続いていくいのちの存在に気づく
 人間には一人ひとり、寿命があります。そして現代の医学・医療は、人間の寿命を延ばそうと必死になっています。寿命を延ばしたいという願いは、現代にかぎったことではありません。紀元前200年以上も前に秦の始皇帝が不老不死の秘薬を求めていたというのは、有名な話です。しかし結局、始皇帝も49歳で死んでしまいました。はたして、“永遠のいのち”など、ありえるのでしょうか?
 「仙人」は、不老不死といわれています。山奥で、霞(かすみ)を食べて暮らしているという、あの仙人です。私はあるとき、不老不死の仙人に興味をもったので調べてみました。
 仙人ももともとは人間で、人里離れた山奥に入って厳しい修練と修行を積んで、道(タオ)をきわめると、永遠の命を得るとされています。
 「同じ人間なのに、俗人と仙人は何が違うのだろう?」、私は考えました。
人は誰でも、親から生まれてきます。親からもらった“いのち”の使い方が、俗人と仙人では違うのではないでしょうか。貯金が底をつくまで使いきるのが俗人、貯金を増やしていくのが仙人であり、貯金を増やすには、山奥という環境が合っているのでしょう。
 しかしどんなに山にこもって人と会わず、俗人と違う食べ物を食べ、空気を吸っても、それだけで仙人になれるとは思えません。こころの中に強い思いがあってはじめて、からだの中に精が宿るのではないでしょうか。もちろん、精を放出せずにためるための修行も必要です。“いのち”について、私はこんなことも考えました。

 いのち一つひとつに焦点を合わせるのではなく、地球全体でとらえてみたのです。どこかで草木が枯れても、また別のどこかで新しい草木が芽吹きます。人間のいのちも、どこかで消えてなくなる一方で、どこかで新しいいのちが誕生しています。「限りあるいのち」と人はいうけれど、大きくとらえれば、いのちは「無限大に連続している」ように思えてきます。
 「限りあるいのち」という考え方は、「いのちを長らえたい」という人間の視点によって生まれたのではないでしょうか。
 およそ38〜35億年前、地球に誕生した最初の生命は、核をもたない単細胞生物でした。やがて核をもつ原生生物や多細胞生物へと進化していきます。しかし35億年の時を超えて、現在の地球にも、オス・メスの区別もなく細胞分裂という方法で増殖していく単細胞生物は生きています。これこそ、「無限大に連続するいのち」です。
 数百年前に誕生したといわれる人類は、現在、二足歩行し、男と女があり、脳が発達し、言葉を話し、喜怒哀楽まであります。そのうえ、「連続したいのち」の中で「ここのいのちを長らえたい」というのは、ひょっとするとエゴなのではないか。医者の私が口にすべき言葉でないとわかっていても、そう考えることが、私はあるのです。
 私のいのちも、あなたのいのちも、無限大に連続するいのちの一部であるなら、なおさら、個々のいのちは個性的に光り輝く、自由と力を与えられているような気がします。与えられたいのちをどうクリエイトし、パワフルに生きるか、それは自分しだいなのです。

●カゲロウもセミも人間も一生をパワフルに生きる
 前項の“いのちは連続している”について、お釈迦様はこんなことを言っています。
 「入ってくる息は生きていて、出ていく息は死んでいる」
 つまり息を吸う・吐く、その瞬間に生と死があり、いのちがあるというのです。瞬間、瞬間のいのちがつながって、ひとつのいのちになる。やはり、いのちは連続しているのだと、私は思います。
 しかし、医者として患者さんと接しているとき、「あなたはいま、ここで、瞬間、瞬間を生きているのですよ」と説明しても、ピンとくるわけがありません。私を訪ねてくる多くの患者さんは、病気で苦しんでおられる真っただ中なのですから。

 ではいったい、患者さん一人ひとりの“いのち”を、どう説明すればいいのでしょう。
私はよく、講演会でこんな話をします。
 コップの中にちょうど半分、水が入っています。それを見て、あなた何を思いますか?
 「水がまだ半分残っている」と思うか、「水が半分しか残っていない」と思うか。これはよく、プラス思考とマイナス思考のたとえ話として世間一般でもよく使われますが、同じ水を見ているはずなのに、見え方が違うのは不思議なことです。
 一人ひとりが“いのち”をどうとらえるかによって、人生の味わいも変わってきます。いのちが、あとわずかしかないと嘆くよりも、いまここにいのちがあると気づくことで、生き方は変わるのです。
 ところで、“セミのいのちははかない”という言葉を、あなたは聞いたことがありますか?
 セミは、土の中に7年間いて、地上で7日間しか生きられないなどといわれています。実際には8〜9年ほど土にいて2〜3週間ほど地上で過ごすセミもいるようですが。
 はかないいのちといえば、カゲロウもそうです。カゲロウは、幼虫のころは水の中で過ごし、成虫になると交尾・産卵だけして死んでいきます。カゲロウのいのちはたった1日といわれますが、羽化後の寿命は、短いものではたった数時間だそうです。

 セミやカゲロウが、明日、あるいは1分後には死ぬかもしれないということは、誰も知りません。セミだってカゲロウ自身だって知りません。人生が、たった1日のカゲロウも、ひと夏のセミも、おそらく「なんて短い一生だろう」と嘆いてはいないでしょう。
 私たち人間がもつ時間の尺度でいえば長短があるけれど、どれも“一生”であることに、ひとつの“いのち”であることに、違いはありません。人間だってそうです。一人ひとり顔や姿かたちが違うように人生の長短に違いはあるけれど、それぞれが一生を与えられています。同じ一生を「どう生きるか」が、問題なのです。
 自分の一生はあとどれだけだろうと、思い悩む一生にパワーはありません。自分の一生を生きているいま、一瞬、一瞬こそがパワフルなのです。

●いのちの終わりに焦点をあてない生き方
 人は、自分のもっていないものを次から次へと求めます。しかし、世の中には、“何ももたない”幸せもあるのだと、思ったことはありませんか?
 わかりやすい例を挙げるなら、人は大金を手にすると、それを守らなければならなくなります。地位や名誉もそうです。大金も地位も名誉ももっていない人の想像を、はるかに超えるような気苦労があるのかもしれません。
 何ももっていないことは、守る必要もなければ、誰かに取られる危険も、消えてなくなる心配もないということ。
 いのちも、同じことがいえるのではないでしょうか。自分の大切ないのちと思うと、もったいないと出し惜しみすることになりかねません。「限りあるいのち」を守ろうとすると、いのちは躍動しないのです。
 人は誰でもいつかは死にます。“いつか死ぬ”ということは、“いまは生きている”ことの証です。たとえあなたが病気で苦しんでいたとしても、いまは生きている。いまを精いっぱいはばたくなら、いまが人生のクライマックスであり、いのちが光輝く瞬間なのではないでしょうか。
 「病気で苦しんでいるときに、いまが最高とは思えない」と、いいたくなるのは当然です。
 でも、あなたがいままで観た映画を思い浮かべてみてください。明るく楽しい内容ばかりではないでしょう。悲しい映画だってつらい映画だってあります。でも、どんな映画だって、あなたが味わい尽くしたのなら、映画館を出たあと、こころは満ち足りているのではないですか?
 単細胞生物はおそらく喜びも悲しみも知りませんが、人間は喜び、そして悲しみ、悩み、苦しむ生き物です。あなたの喜び、悲しみ、悩み、苦しみ、考え方すべてがパーソナリティであり自由です。しかし、だからといって、余命何年などと、いのちの終わりばかりに焦点をあてていたのでは、人生を楽しむことはできません。
 「いのちは、どこからやってくるのですか?」「いのちの源はなんですか?」と、あなたに質問されたら、私はこう答えます。「いのちの源泉はあなたです」。「あなた自身がいのちの躍動なのです」と。あなたが、瞬間を生きるたび、いのちがわきあふれてくるのです。あなた自身が、いのちのわきでる源であると気づけば、もはや出し惜しみする必要はありません。
 あなたの人生はあなたが主役です。いまこの瞬間をパワフルに生きているあなたのいのちは、いま最高に光輝いているのです。

(※以上の文章は、約20年前から私が著書などで語ってきた内容を纏めたものですが、いまも私の気持ちはこれらの内容と何ら変わっておりません。)

Profile: 篠原 佳年(しのはら よしとし)

篠原 佳年さん
医療法人わいわいクリニック理事長、医学博士。
1950年大分県生まれ。
岡山大学医学部大学院卒業後、岡山大学部第三内科を経て1991年(平成3年)しのはら医院を開設後2002年(平成14年)に、医療法人わいわいクリニックと改称。現在、理事長として膠原病(主に関節リウマチ)及びアトピー性皮膚炎を中心に治療を行う傍ら、聴覚・栄養療法による様々な病気や障害を治す研究にもとづき、患者が参加する医療を提案。また人間としての気づきやコミュニケーション改善のための講演やセミナーなどの活躍を展開している。
★医療法人わいわいクリニックHP: http://wai-wai-c.com/

【著書】
『リウマチが治ったA』(知玄舎)
『病気を治すのはあなた自身』(日新報道)『快癒力』(サンマーク出版)『治癒力創造』(主婦の友社)『完治力』(中経出版)
『治る人』(青龍社)『生死同源』(幻冬舎)『絶対成功力』(マガジンハウス)『人生50歳脱皮論』(講談社)
『あなたには快癒力がある』(幻冬舎)『いつでも、今がいちばん幸福』(竹内書店新社)
『ファンタジック・ゴルフ』(コボリ出版)『幸福力』(PHP研究所)『魔法のくすり箱』(コボリ出版)
『意識の扉をあけて』(七賢出版)『アトピーが治るって…ホント!?』(知玄舎)
『アトピー最新医療』(知玄舎)『サバイバルモードから抜け出す方法』(ビジネス社)『奇跡の「聴覚セラピー」』(PHP研究所)
『モーツァルト療法』(マガジンハウス)『聴覚脳』(きこ書房)『絶対モーツァルト法』(マガジンハウス)『不眠が治る「魔法の音」CDブック』(マキノ出版)
『愛のモーツァルト療法』(マガジンハウス)『音の子育て』(知玄舎)『幸せのきっかけはみんな“耳”から入ってくる!』(青春出版社)
『こころとからだのモーツァルトセラピー』(知玄舎)『奇跡の音、英語聴覚セラピー』(きこ書房)
『笑えるほどすぐに英語が聴き取れる!聴覚セラピ』ー(きこ書房)『ザ・フナイ』2008年6月号
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