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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2017.11.10(第83回)
★今回の執筆者★
舩井幸雄 元秘書
加瀬 恵の実さん(2回目)
(加瀬さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
天(存在)の意思

天(存在)とは、何を指すのでしょうか。
色様々な表現があります。
例えば、創造主、サムシンググレート。天の父、絶対神。
実存、実在、創造原理、ブラフマン(普遍の根本原理)。
真理、真我、梵我、プルシャなどと呼ばれる至高存在、等々。

絶対界と相対界の境目においては、創造主、創造神という名で呼ばれるでしょうし、絶対界の不変不滅の存在そのものを指す場合もあるでしょう。

純粋意識、サイレンス、無とも呼ばれたり、sat chit ananda(真理・存在・至福)と表現されるものも、この二元性を越えた 絶対領域のことを指しています。

平易な言葉で表現してみると、天(存在)は、慈悲慈愛に満ちており、この世に存在するもの全てを吾が子として愛し、すべての生きとし生けるものたちに祝福を降りそそいでいる存在です。
常に進化成長の機会を授けて、後押しをしてくれている唯一無二の存在ともいえるでしょう。
これに、疑いはありません。

愛する想い、慈悲の心、無私の行為、奉仕、赦し、寛大などは、実在の価値が具体的に表現された、尊い人の行為であります。

『解脱の真理―ヒマラヤ大師の教え』(マクドナルド・ベイン著)には、リンポチェ大師の言葉として、次のように表現されていました。

「真理とは、各瞬間から瞬間にかけての今、生命の活気凜々たる表現である。
その中にはいかなる分け隔ても死もなく、久遠にして常在である。
この法悦の中にこそ、愛と英智がある。」227頁

「生命は実在であり、それ自身で完全であり、自分が無になった時 無礙(むげ)自在に生命自身を発現する。
個我は分離の中に生存するものであって、自分を他の者と別個の存在と見る。
しかし それは幻想に過ぎない。
なぜならば『唯一』の大生命があるだけであって、その中には何らの分離・断絶もないのである。」231頁

「人間は ただの物質的存在ではない。
彼は実在の中にあって、あらゆる意識全体の中における意識の中心である。
さて、この事にしても、ただの観念にしてしまってはならないのであって、またそのことについて何かの観念・思想を作り出そうとしてもならないのである。
そうしようものなら 君はそれを失ってしまうであろう。
また、君は私の言うことについて君自身の心の中で何かの観念・思想を形成しようとしてはならない。

私がしようとしているのは、意識を祓い清めて『真実存するもの』(真我・神我)が顕現できるようにすることである。」326頁

「君の想念の波動が 君自身の自己限定の波動を伝えるだけだったら、君は何の役にも立っていない。
しかし、君の意識が解脱しているのであれば、一切のものを創り出した所の創造性が、法爾自然(ほうにじねん)として顕現するであろう。

法爾自然(ほうにじねん)なるが故に、そこには何らの抵抗、混乱も、自己限定、反抗もなく、ただ純粋なる能動(自発的行動)のみがあるだけである。

創造性の中には、無智や恐怖のごときものは無い。
無智や恐怖は 悟っていない人間の心の中にのみある。
従って それは人間以外には何ら存在しない。

併(しか)し、一旦明晰なる意識によって 創造性が解脱し能動すれば、それは肉体中の無慮幾兆もの細胞内を駆け巡り、創造性本来のリズムを創造する。
かくて創造主とその被造者とは一となる。」327 頁

最終的にこの境地に達し、すべてが一つであることを悟り魂が解脱することが、人がこの世に生まれてくるゴールであり、ゴールに達するまで、何回でも生まれ変わってくるのだと。

かくして、人は大師と呼ばれる存在となり、鉱物界、植物界、動物界など全ての自然界に、愛と調和と秩序の波動を放つ存在となって働くのであると。

「創造主とその被造者とが一となる」状態とは、どのような状態でしょうか。
「永遠の至福なり。」
「アハム ブラフマースミ(ワレ、創造の根本原理なり)。」
「すべて ワレなり。」

例えていうと、このような意識状態を生きている……、といえるでしょうか。
そのときの被造者の意識は、通常の個我のそれではなくなっています。

「一切、無なり」「一切、空なり」と認識される状態も、同様の深い境地ではないでしょうか。


さて今までに体験したいくつかの、この世の必要を満たすためのミッション、あるいは、天からやってきたミッションをご紹介させていただきます。
それぞれに天命があるので、一人ずつ多様でしかりですが。

★ハワイ島キラウェア火山での祈祷
この絶対領域の顕現者である創造主から初めてメッセージをいただいたのは、2007年のことでした。
「地球の核にエネルギーを送りたい」と。

その当時、地磁気が減少しているニュースを目にしていたので、このまま地磁気が減少し続けて、あらゆる生物が存続の危機に瀕してしまう状況を打破し、人類や地球を救いたいというご意思・大愛を観じ取りました。

それで協力することを決意し、このミッションを直観的に「ヒューマン・ゴッド・プロジェクト」と名付けました。
神とヒトが協力して、共に働くプロジェクトだから。

この祈祷は、2008年当時最も活発な活火山であったハワイ島のキラウェア火山へ行って行われ、ミッションは完了しました。

ヒューマン・ゴッド・プロジェクトは、弱っている地球にエネルギーを送るように、一人一人の心に愛と平安が満ちるように、地球環境と宇宙全体に愛と調和と秩序が高まるようにと、常に祈祷し続けています。

祈祷の行為者は創造主であり、このボディは行為の場であり。
したがって、その成果も成就も、創造主に帰属しています。

★インドヒマラヤの聖地、サトパンダ湖での祈祷
2010年沖縄の久高島で、沖縄から日本全体へ、日本から世界全体へと広がるように、世界平和の祈祷が完了したあと、「ガンジス川から世界へと、世界平和の祈りの重ねが必要です」とのメッセージを観じました。

ヒマラヤの裾野リシケシからガンジス川を車で数時間遡ると、デーヴァ・プラヤグという、バギラティ川とアラクナンダ川が合流する場所があります。ここからが、ガンジス川と呼ばれるようになります。

(参考)
聖なるガンジス川とは何か
http://holyoverflows.blog.fc2.com/blog-entry-43.html

デーヴァプラヤグからさらにアラクナンダ川を上流に辿って、聖地バドリナート(3100m)からさらにヒマラヤ奥地へ進み、ヒンドゥー教の神聖な聖域であるサトパンタ湖(4600m)へ行くことになりました。
この湖は、三角形の形をしており、ブラフマー神、ヴィシュヌ神、シヴァ神がそれぞれのコーナーで瞑想しているといわれている聖地で、天国への道といわれるスワルガ・ローヒニ氷河が、すぐ目の前でした。
(叙事詩『マハーバーラタ』の英雄、パーンダヴァ兄弟たちは、ここから天国へ昇っていったと伝えられる氷河)。

2012年6月、トレッキングガイド、キッチンスタッフ、ポーターを雇い、バドリナートから3日目、満月の日にサトパンタ湖へ到達しました。
季節はずれの浄化の雪が降ってきました。
寒さと雪が舞う中、世界平和の祈祷を始めると、山が2回も地鳴りを鳴らして呼応しました。
無事完了すると、雷鳥や小鳥たちが集まってきて、成就をお祝いしていたかのようでした。
この日は、湖岸の雪の上でキャンプ。神様の祝福のおかげなのか、夜はまるで小春日和のように暖かかったのが不思議でした。

翌朝、下山開始。
途中ふと顔をあげたとき、不思議なことに、ヒマラヤの山肌に「H+G」と書かれた文字が見えました。
「ヒューマン+ゴッド」の頭文字だ!と直観しました。
ヒューマン・ゴッド・プロジェクトが、ちゃんと天に通じていたのだと……。

★ババジの導き
『あるヨギの自叙伝』という本をご存知の方は、多いのではないでしょうか。
著者のパラマハンサ・ヨガナンダ師の直接の師、スワミ・シュリ・ユクテスワ(舩井幸雄会長が彼の著書『聖なる科学』を紹介されたことがありました)。
その師であり、クリヤー・ヨーガの導師であったラヒリ・マハサヤ師。
さらにその師である、マハーアヴァター・ババジという聖者のことがたくさん書かれています。

マハーアヴァター・ババジは、「ヒマラヤの奥地に数世紀にわたって現存する神人で、古代インドのヨーガの秘宝を唯物主義の現代に復活させた。」と本に記載されており、随所にババジとの関わりや逸話が紹介されています。

『The Great Himalayan Yogi』というババジの本を読んでいた時にやってきたインスピレーションによって生じた 天のミッションがあり、2012年秋に再びヒマラヤを訪れました。

このミッションの祈祷の完了により、天界も大変歓喜に満ちて、祝福は尽きることがなく……。
予期せずに、本に紹介されていたババジの洞窟で瞑想する機会を得たり、一晩中ヒマラヤの谷に響く神々のチャンティングを耳にしたり、「ゴールデン・エイジ」の始まりを予感させるような、空一面が黄金色に染まった黄金のモルゲンロートを目にしたり……。

また、マハーアヴァター・ババジは、シッダ・ボーガナタルという聖者から教えを授かり、サマーディ状態を長時間維持できるようになったといわれています。
(※シッダとは、超常的なヨーガの力を自在に使えるようになった成就者のこと。)

2013年5月にチベットのカイラス山へ巡礼に行き、世界のために祈祷しました。
その後、シッダ・ボーガナタル師の本を通して天の導きをいただき、2014年2月、南のカイラスといわれるスリランカの聖地カタラガマへ行って祈祷し、さらにシッダ・ボーガナタル師の霊廟があるパラーニヒル・テンプル(インド・タミルナードゥ州)へと導かれました。

その霊廟の中で瞑想に没入していたとき、サイレンスの中でボーガナタル師から教えを授けていただいたことを、忘れることは出来ません。

このように、たくさんのシルシを頂き、今茲に導かれて参りました。

その他、世界中日本中、ミッションにより必要があるところへ行って 祈祷をし続けております。

第三回目は、天(存在)の意思にしたがって、大和の心をもつヤマト人へのメッセージをお伝えしたいと思います。
お読みくださった方々に、たくさんの祝福が降りそそがれますように、お祈りいたします。

感謝 合掌

推薦図書
●『あるヨギの自叙伝』パラマハンサ・ヨガナンダ著。森北出版
●『聖なる科学』スワミ・スリ・ユクテスワ著。森北出版
●『ババジと18人のシッダ ー クリヤー・ヨーガの伝統と自己覚醒への道』
 M. ゴビンダン・サッチダナンダ著。(有)ネオデルフィ発行
●『解脱の真理―ヒマラヤ大師の教えー』マクドナルド・ベイン著。霞ヶ関書房

参考サイト
●アートマ・シャトカム(真我六経文)〜「あなたは、誰か?」
http://holyoverflows.blog.fc2.com/blog-entry-53.html

Profile: 加瀬 恵の実(かせ えのみ)

加瀬 恵の実さん
1961年生まれ。東京都出身。青山学院大学経営学部卒。
1984年4月、(株)日本マーケティングセンター(現在(株)船井総合研究所)入社。
1986年〜1988年まで、当時社長であった舩井会長の秘書を勤めた。
ヒマラヤからのコーリングを感じて、1988年2月に船井総研を退職し、一週間後にネパールへ旅立つ。
1年間滞在し、ヒマラヤの山々や聖地をトレッキングしたり、ネパール舞踊を学んだり。
滞在中、山で出会った足先を初期凍傷にかかっていたイスラエル人を癒やしたり、ネパールの小学校校長を務める、歩けなかったご婦人を歩けるように癒やしたり……。
2005年〜2011年12月まで、舩井会長の親しい友人でもあった弁護士の先生の秘書を、お亡くなりになるまで勤めた。

フリーになった2012年からは、天のコエに導かれるまま、ヒューマン・ゴッド・プロジェクトのミッションを遂行するため、日本各地の聖地、インド各地の聖地、スリランカ(カタラガマ、アダムスピーク)、中国(カイラス山、マナサロワール湖、梅里雪山、ナムツォ湖など)、ウガンダ・エチオピア、イスラエル、ロシア(バイカル湖、オリホン島)、アイスランド、ニュージーランド北島、アラスカなどの聖地を訪れ、各地で祈祷を捧げ続けている。

現在
『ヒーリングスペース・ムニ』
で、アーユルヴェーダトリートメントによる癒やしを提供。
ヘマドリ・アーユルヴェーダジャパン事務局を担当。
インド・リシケシへのパンチャカルマ体験ツアー等を企画したり、個人で行く方のサポートをしている。

『ヒーリングスペース・ムニ』のサイト: http://healingspace-muni.open7sesame.info/
真我の探求・聖地巡礼に関するブログ「光と祝福」: http://holyoverflows.blog.fc2.com/

バックナンバー
2017.11.10:天(存在)の意思 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.10.10:『救い』への道 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.09.10:海底村〜ソマチッドに囲まれた生活 (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.08.10:ツキを呼ぶこと〜真の自由、幸せ (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.07.10:奇跡はこうやって起こる (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.06.10:贅沢と、三つのない (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.05.10:働く、と、はたらく (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.04.10:出会いと気づき (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.03.10:光冷暖への歩み6 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.02.10:光冷暖への歩み5 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.01.10:光冷暖への歩み4 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.12.10:光冷暖への歩み3 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.11.10:光冷暖への歩み2 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.10.10:光冷暖への歩み (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
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2015.09.10:Enex商品総仕上げ(ナノ) (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.08.10:舩井幸雄先生との出逢い (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.07.10:天然鉱石をEnex特殊加工 (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.06.10:大いなる自己が言う「現在の地球の現状」 (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.05.10:大いなる自己との対話で学んだこと (天野 聖子(あまの せいこ))
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2014.09.10:人生を支えてくれた、思い、知恵、感情、夢。 (近藤 和子(こんどう かずこ))
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2014.06.10:ダイエットの新常識と、脳の活性化で人生は充実したものとなる (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.05.10:体が若返ると病気は自然に治る。 (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.04.10:細胞を元気にすれば、体のトラブルの9割は改善する (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.03.10:徒然物語 シメククリの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.02.10:徒然物語 ツヅキの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.01.10:徒然物語 ハジメの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2013.12.10:カルシウム不足解消こそ健康への近道 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.11.10:カルシウムは食べるように摂るのが理想 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.10.10:2500万年前から現代人への贈り物 〜真空カルシウム〜 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.09.10:カリカから、本物を学ぶ 〜本物を知ることで、人は・・・正直になれる (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.08.10:科学的根拠を追求することで、“本物”とは何かを知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.07.10:野性のパパイアから、本物を知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.06.10:綾からの発信 〜その3 母としての一筋の道〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.05.10:綾からの発信 〜その2 本ものへの道のり〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.04.10:綾からの発信 〜その1 本ものの定義〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.03.10:世界経済はなぜ不安定化したのか (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
2012.12.10:地球生態系の循環を考慮した新しい社会構想を考える (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.11.10:現在の社会構造 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.10.10:地球生態系の中の人類 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.09.10:触ればわかる ― 触診 (森 美智代(もり みちよ))
2012.08.10:スピリチュアル気功 (森 美智代(もり みちよ))
2012.07.10:少食は世界を1つに、地球を天国にする (森 美智代(もり みちよ))
2012.06.10:すべては心のウチに (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.05.10:体の中の森 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.04.10:森林王国への道 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.03.10:日本が誇る「メタマテリアル」技術! (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
2011.12.10:医療における死生観 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
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