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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2020.09.10(第116回)
★今回の執筆者★
株式会社ジェイ教育システムズ 代表取締役 大崎 宣雄さん(3回目・最終回)
(大崎さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
ジェイ農園の目指すところ

●「農業」というものの「奥深さ」と、「百姓」という職業に求められる「博識」
 「食料危機」「アトピー対策」「本物の食を」の問題意識から10年の歳月が過ぎ、ジェイグループとしての「農業」を支援してきました。「塾業(教育業)」の経験とはかけ離れた、本物の、まさに歴史的に経験によって積み重ねられ、徹底して磨き上げられた「技術」というもの、またさらに、教科でいうなら、100科目以上にも匹敵する専門的知識と、さらにそれぞれが学問的にも深く分化していく広がりをもち、その一つ一つを相互に結び付け、統合していくという、本当にやればキリがないほどの学習量・内容量・研究量・経験知を要するものなのだとようやく実感しました。

 作るだけならまだしも、それが消費者の口に入り、生きていくエネルギーとなるだけでなく、お客様によっては、その方の健康はもちろん、精神的な活力から心理的な安心感・充足感までにも及んでしまうという、本当に「命」に一番近い、欠かすことのできない製造業・生産技術なのだと痛感するようになってきました。まさに、「何をどう食べるか?」は「人生観」「価値観」「人間観」「生きざま」そのものだということもわかりました。
 また、作物を育てること自体が(少々観念的になってしまいますが)「命」を預かり、「命」を育て、その成長を見守り、食物としての、その「命」の役割を成就させてあげること。できるだけ最適なタイミングでそれを実現すること。その大切さと責任もようやく理解できるようになってきました。そもそも我々人間も微生物の集合体であり、その一つ一つの人間の目に見えないほどの微生物も、一つ一つの「命」ですから。「命」の共存、共生体。

 よって、その作物たちの特性・種類に応じて、最高の状態でお客様に届けるため、収穫から発送までの温度管理は大前提。できるだけ新鮮な段階で、生命力が豊かに輝いている間に、できるかぎり早く届けなければという作物と、逆に醗酵のごとく、十分熟成して、むしろ時間をかけて落ち着かせて、いろんな物質同志のやり取り?を待って、最適なタイミングでお届けする穀類、いも類等々。

 それぞれの特性をしっかり学び取って、最適時期と方法を見定め、最適な備蓄(熟成)環境を整える必要も、ようやく分かり始めています。ジェイでは備蓄倉庫内も、味噌醤油工場も(社員寮も)FUFを自分たちで塗り固め、その上から壁には漆喰を、これも自分たちで塗り、炭素埋設も率先して自分たちが指導を受けながらやってきました。電子チャージも、ハイレン活水器も。
 そういった、気が遠くなるような積み重ねの上に、さらなる観察・実験・研究が必要なことも十分思い知りました。本来、そういった「プロセス管理」が作物ごとに存在するようです。まだまだ未知な領域が多くあり、もっともっと研究と工夫が必要です。やればやるほど遠ざかっていくようです。
 ようやく、本物の農業のスタートラインに立ったところのように感じます。今は、自然の営みの豊かさの中に入れていただいて、決して邪魔をせず、特に土壌を汚さず、「微生物」にお願いしてしっかり働いていただくこと、そのための環境条件をしっかり整えることを第一優先としています。土中の温度をしっかり捉え、pHチェックをし、水分量にも目を配り、「観察」と「工夫」、「工夫」の合間に「観察」、常に「観察」・「観察」の毎日です。

●ジェイ農園の今
「ジェイ農園運営責任者 上野元久」の実感

 農業を始めた当初は、トマトの苗を植え付けた翌日に、虫によってほとんどが倒されていたり、別の年には、同じく一夜にして苗の葉っぱがなくなったりしていました。
 キュウリでも、うどん粉病が瞬く間に広がり、葉が真っ白になって弱っていくことがありました。しかし、今では、このうどん粉病も、許せる程度の発生に止まっています。接ぎ木苗をやめ、種から自分たちで苗を育て始めてからです。そして微生物醗酵液を散布し始めてからは、アブラムシの発生が少なくなってきました。
 微生物の散布と並行して、土壌の環境改善も進めています。ジェイ農園の畑は、水田の転作畑がほとんどであるため、どうしても水が溜まりやすくなっています。まず、排水性を高めるために水田の周囲に溝を掘りました。そして、微生物の住処を確保するため、籾殻や籾殻燻炭、竹炭などを徹底して投入し、刈り草を畝間に敷き詰めるなどしています。
 
 教えていただいた微生物の醗酵液を自分たちで作成し、散布し始めて4年目。今年のような、長い梅雨にあうと、病気になり枯れていくものも多くあります。その意味では、微生物も決して「完璧」ではありません。
 それでも、先述したような「一夜にして・・・」といった大きな被害や失敗は本当に無くなりました。これまで、まともに収穫できていなかったニンニクやタマネギなどが、学校給食の食材として提供できるようにもなりました。
 いくら微生物を培養し土壌に散布したところで、そこに定着し、豊かな微生物圏ができていかない限り、良い作物もできていかないと思います。少しでも微生物の住み良い土と環境を作る、ということを念頭に、今も継続的に手を加えていっています。
 そして、できるものから種の自家採取を継続して、その土地、環境にあった品種へと慣らしていっています。

 羽咋市であった「木村秋則自然栽培実践塾」で知り合った化学物質過敏症の方にお米をお送りする機会がありました。無農薬、無化学肥料でやってきた結果が始めて問われるときでした。後日、症状が出なかったということを聞き、ほっと胸をなでおろしたとともに、この方法で栽培することの意味を実感した時でもありました。
 その後も、スーパーの「産直コーナー」で野菜を並べている時に、「トマトおいしかったよ」と言ってもらえたり、別の用件で出会った方に、「直売所で買わせてもらっています。」と声をかけてもらったりすることが増えてきました。この数年、一緒に並んだ野菜よりも1.5倍の価格で販売しているにもかかわらず、着実に棚から無くなって行きます。量はそれほど多くないものの、確実に「ジェイ農園の野菜」を目指して買いにきてくださっている方がおられることを実感します。「安心」「安全」だけでなく、「おいしい」野菜になってきたのかなという希望がわいてきます。微生物の力とそれを育む環境を整え続けてきた成果がようやく見え始めたのかもしれません。

 今は、いろんなご縁を頂いて、定期通信販売(野菜ボックス)、グランフロント大阪、天王寺ミオ、難波神社、フェスティバルホール、神戸元町の各マルシェに出店、神戸六甲、西宮で場所をお借りしての定期販売「野菜屋さん」もやっています。

Profile: 大崎 宣雄(おおさき のりお)

大崎 宣雄さん
・株式会社ジェイ教育システムズ(塾名 j教育セミナー)
・代表取締役社長(創業メンバー代表)
・京都生まれの神戸育ち
・社名の「ジェイ」は、「Jリーグのジェイ」
 Jリーグが発足した年に開業したため、あやかれるよう「小文字」でデビュー。
・そもそもの会社設立の動機は、過去の会社経験から。
(昔、上司にある提案を自発的にした時「おまえの会社か?」と言われ、「なるほど!」と大層合点がいったため、その反動。)
・また、後述の人生経験から「隠さず」「騙さず」「ごまかさず」「分からなければ聞く」「おかしければ正す(糺す)」「表裏のない」集団作りをしたく、仲間十人と開業。(以降、もちろん紆余曲折あり。)
・農業は「いずれ、この世の中、もたなくなる。」との確信がなぜかあり、また仲間に農業志向の人がいたため(当時のメンバー全員賛同)。

・[成長段階の経験]
もともと、父親の「出世物語」と「大人同士の付き合い」、そして「没落劇」を子どもながらに目の当たりにし、結果、「本当の友達・仲間とは?」を実感したこともあって、「駆け引き」が嫌い、「ウソ」はどうしようもなく嫌い、そういう体質になってしまっている自分があります。

☆ジェイ教育システムズHPはこちら
https://www.js-educe.co.jp/
☆ジェイ農園HPはこちら
https://www.jnouen.com/
バックナンバー
2020.09.10:ジェイ農園の目指すところ (大崎 宣雄(おおさき のりお))
2020.08.10:ジェイ農園の成長 (大崎 宣雄(おおさき のりお))
2020.07.10:ジェイ農園の成り立ち (大崎 宣雄(おおさき のりお))
2020.06.10:私から見た村津和正 (村津 大地(むらつ だいち))
2020.05.10:歯は臓器 (村津 大地(むらつ だいち))
2020.04.10:コロナウイルスについてとその予防 (村津 大地(むらつ だいち))
2020.03.10:私たちは他の命をいただいて生かされている (猪股 恵喜(いのまた けいき))
2020.02.10:古代食くろご (猪股 恵喜(いのまた けいき))
2020.01.10:一物全体食・黒色野生種「古代食くろご」 (猪股 恵喜(いのまた けいき))
2019.12.10:現代社会は空気を買う時代 (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.11.10:冬に役立つ蘇生イオンエネルギー (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.10.10:蘇生イオンエネルギーが健康長寿の鍵!! (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.09.10:潜在意識とマイナスのカルマのお話(次元について) (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.08.10:サロン運営と数霊の法則の発見 (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.07.10:江本勝先生、舩井幸雄先生との出会い (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.06.10:宮古ビデンス・ピローサ事業を通して“生活習慣”の重要性を問う (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.05.10:宮古ビデンス・ピローサの研究データの紹介〜健康食品の意義を問う〜 (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.04.10:宮古ビデンス・ピローサ事業を通して現代農法に問う (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.03.10:『世界144000人の平和の祈り』について (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2019.02.10:2019年は、弁財天が福を招く! (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2019.01.10:舩井幸雄会長との出会い (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2018.12.10:マコモの仕事は神様に届く大切な任務 (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.11.10:マコモと微生物で未来を広げよう! (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.10.10:マコモが傷ついた白鳥の命を救った! (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.09.10:人との出会いがご縁を結ぶ3 (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.08.10:人との出会いがご縁を結ぶ2 (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.07.10:人との出会いがご縁を結ぶ (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.06.10:「脳と腸」は全身の司令塔である(健康維持のトライアングル) (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.05.10:心の病・認知症に期待されるK・リゾレシチン(原料名)のエビデンス (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.04.10:日本人の不名誉な5大世界一 @病院好き Aクスリ好き Bレントゲン好き C寝たきり老人 D食品添加物(1500種類以上) (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.03.10:カタカムナの奇跡 (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2018.02.10:薬に代わるもの クスリエ (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2018.01.10:カタカムナ奇跡 (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2017.12.10:大和心をもつヤマト人へ (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.11.10:天(存在)の意思 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.10.10:『救い』への道 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.09.10:海底村〜ソマチッドに囲まれた生活 (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.08.10:ツキを呼ぶこと〜真の自由、幸せ (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.07.10:奇跡はこうやって起こる (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.06.10:贅沢と、三つのない (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.05.10:働く、と、はたらく (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.04.10:出会いと気づき (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.03.10:光冷暖への歩み6 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.02.10:光冷暖への歩み5 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.01.10:光冷暖への歩み4 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.12.10:光冷暖への歩み3 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.11.10:光冷暖への歩み2 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.10.10:光冷暖への歩み (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.09.10:老いと死を意識して“いまを生きる力”を最大限に発揮する!――いのちの管理者であるあなたこそ人生の主役 (篠原 佳年(しのはら よしとし))
2016.08.10:生死同源 (篠原 佳年(しのはら よしとし))
2016.07.10:レット・イット・ゴー(あるがままに) (篠原 佳年(しのはら よしとし))
2016.06.10:「イメージパワー」で世界を変える! (山岡 尚樹(やまおか なおき))
2016.05.10:「気」で潜在脳力を引き出す! (山岡 尚樹(やまおか なおき))
2016.04.10:「音」で右脳を目覚めさせる! (山岡 尚樹(やまおか なおき))
2016.03.10:新生地球を創るのは私たち (山内 尚子(やまうち なおこ))
2016.02.10:新生地球を生きるためのクリーニング (山内 尚子(やまうち なおこ))
2016.01.10:新生地球を楽しくスタートするために (山内 尚子(やまうち なおこ))
2015.12.10:未来の光エネルギー (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.11.10:『電磁波、農業、音響への応用』について (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.10.10:次元の高い波動エネルギーの原理原則の一つ 〜『バランスコントロール』について〜 (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.09.10:Enex商品総仕上げ(ナノ) (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.08.10:舩井幸雄先生との出逢い (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.07.10:天然鉱石をEnex特殊加工 (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.06.10:大いなる自己が言う「現在の地球の現状」 (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.05.10:大いなる自己との対話で学んだこと (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.04.10:本物を求めて… (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.03.10:“本物”のテンポは人生を変える (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.02.10:“本物”を創りだすテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.01.10:本物だけが持つテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2014.12.10:つながりを知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.11.10:明日を知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.10.10:自分を知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.09.10:人生を支えてくれた、思い、知恵、感情、夢。 (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.08.10:元気な体づくりは、電気信号から (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.07.10:サクラが科学の常識を変えた (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.06.10:ダイエットの新常識と、脳の活性化で人生は充実したものとなる (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.05.10:体が若返ると病気は自然に治る。 (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.04.10:細胞を元気にすれば、体のトラブルの9割は改善する (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.03.10:徒然物語 シメククリの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.02.10:徒然物語 ツヅキの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.01.10:徒然物語 ハジメの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2013.12.10:カルシウム不足解消こそ健康への近道 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.11.10:カルシウムは食べるように摂るのが理想 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.10.10:2500万年前から現代人への贈り物 〜真空カルシウム〜 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.09.10:カリカから、本物を学ぶ 〜本物を知ることで、人は・・・正直になれる (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.08.10:科学的根拠を追求することで、“本物”とは何かを知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.07.10:野性のパパイアから、本物を知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.06.10:綾からの発信 〜その3 母としての一筋の道〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.05.10:綾からの発信 〜その2 本ものへの道のり〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.04.10:綾からの発信 〜その1 本ものの定義〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.03.10:世界経済はなぜ不安定化したのか (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
2012.12.10:地球生態系の循環を考慮した新しい社会構想を考える (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.11.10:現在の社会構造 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.10.10:地球生態系の中の人類 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.09.10:触ればわかる ― 触診 (森 美智代(もり みちよ))
2012.08.10:スピリチュアル気功 (森 美智代(もり みちよ))
2012.07.10:少食は世界を1つに、地球を天国にする (森 美智代(もり みちよ))
2012.06.10:すべては心のウチに (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.05.10:体の中の森 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.04.10:森林王国への道 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.03.10:日本が誇る「メタマテリアル」技術! (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
2011.12.10:医療における死生観 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
塚澤健二氏新著発売記念 特典音声プレゼント!「暴落はまだ終わっていない」 成功塾説法 舩井幸雄動画プレゼント メールマガジン登録 舩井メールクラブ 佐野51.com