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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2018.01.10(第85回)
★今回の執筆者★
丸山アレルギークリニック 理事長
丸山 修寛さん(1回目)
(丸山さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
カタカムナ奇跡

■カタカムナの力…
1万三千年前(上古代と呼ばれる時代)にカタカムナ文字をつかう高度な文明をもった人々(カタカムナ人と呼ぶ)がいた。
カタカムナ文字やカタカムナ文字で書かれたカタカムナウタヒには、使う人々の意識を神々の領域にまで引き上げる力がある。神々の領域とは三次元以上の高次元空間のことである。この高次元空間は、カタカムナウタヒの第7首(マカタマノアマノ ミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ)の中にミスマルノタマとして登場する。

ミスマルノタマは球状の高次元空間でカタカムナウタヒを詠むと私たちの周囲に突如として現れる。その中で人は高次元世界のエネルギーを得る為、通常の状態よりもはるかに高い能力を発揮することができる。例えば、ミスマルノタマの中では、自分の目の前にいる人の軽い病気や症状を簡単に一瞬で消すことができる。さらに、その中では私たちの脈拍は安定し、呼吸は深くなり、目は物事をハッキリと見ることが出来るようになる。人間の創造の源である脳の前頭前野の血流量も増大し、活発に働く。その結果、インスピレーションを受けやすくなり、思いもよらないアイディアやテクノロジーを開発できるようになる。それだけでなく、通常の世界にいる時よりも願いが何百倍も何千倍も叶いやすくなる。
そもそも私たちの願いが叶いにくいのは、三次元世界の空間や時間が願いの実現を阻むか遅らせるように作用するからである。ところが、ミスマルノタマの中では時間や空間、地球の重力さえも変化する為、私たちの願いが実現しやすくなるのである。
2016年になってミスマルノタマが式年遷宮の時に撮られた伊勢神宮の写真に写り込んでいたこと、そしてカタカムナを使うとミスマルノタマを自分の周りに簡単に創れるという発見は、私たちにとって神様からの大きなギフトであると確信している。

■ミスマルノタマ
神道においては五百箇(イホツ)御統(ミス)勾玉(マル)と八咫(ヤタノ)鏡(カガミ)と草薙(くさなぎ)の剣(つるぎ)は3種の神器とされている。これら3種の神器はそれぞれカタカムナウタヒの中心図形であるミマクリ、ヤタノカガミ、フトマニになっている。このうち五百箇御統勾玉がミスマルノタマである。
これは伊勢神宮の五十鈴川にかけられた宇治橋の上に現われたミスマルノタマの写真である(写真1下)。中心に天照大神様がおられ、黄金色の球体、ミスマルノタマが天照大神様を包み込んでいる。
ミスマルノタマは天照大神様が永遠に生きることができるようにエネルギーを供給している。もし私たちも自分の周囲にミスマルノタマを創り、これに包み込まれたら、天照大神様のように永遠の生命を頂けるのではないかと思った。実際これまで数千人の患者さんや講演を聞きに来られた方の周りにミスマルノタマを創ったところ、ほとんどの人の身体が温かくなった。さらにそれまであった症状が消える人までいた。
カタカムナを使うことによって現われるミスマルノタマが人を元気にするのは間違いない。
 
■カタカムナ文字について
カタカムナ文字とは一体なんなのかを説明せずにここまで書きすすめてきた。しかし、カタカムナ文字という言葉についてはじめて聞く方もおられると思われる。
カタカムナ文字は、小さな円とそれよりも大きな円、そして十字などの線で書かれた不思議な文字、円以外に曲線はなく、点もない世界の文字、濁点やパピプペポのような半濁点のない世界である。
一見すると、これが本当にカタカナのルーツだったとは思えないかもしれないが、サやキなどのようにカタカナそのものである文字がある。カタカムナ文字は、現代の日本語のカタカナ四十八音図にあてはめることができる。

驚くほどシンプルで無駄のないことが、この文字最大の魅力となっている。そのため、一度、この文字を知ってしまうと、その奥深さに引きつけられてしまう。この文字には「何かすごいものがある」と人に思わせるだけの要素があるからだ。それも理屈では説明できないような肚で感じてやっとわかるような気品があるからだ。そのシンプルさは伊勢神宮などの社殿の全く無駄のないシンプルさとあい通ずるものがある。
カタカムナ文字は、私たちが使っている紙という二次平面に書かれた文字とは異なっているがそれについてはカタカムナウタヒとともに次項で説明する。

■カタカムナウタヒについて
カタカムナ文献には、カタカムナ文字で五・七・五・七調の和歌に似たリズムを持つ(中には字余りもある)カタカムナウタヒが書かれている。
カタカムナウタヒには、凛としたまるで神様に奉納するにふさわしいような神聖さが備わっている。もともとカタカムナウタヒは、カタカムナ神社のご神体といわれているので、神聖さを持っているのは当然かもしれない。カタカムナウタヒは80首ありその内容には驚くべきことが書かれている。
上古代の時代のカタカムナ人たちの知恵や文化が記されているが、宇宙の仕組み(目に見える世界と見えない世界の二重構造)や現代科学では解明されていない量子の世界(すべてのものは素粒子から構成されている)、超ヒモ理論を解き明かす内容が記されている。カタカムナウタヒはまさに人類の至宝ともいえる。

カタカムナウタヒを読んでいると、何だか心がウキウキワクワクしてくる。さらに、おもしろいことに、右回りのラセンで書かれている。そのためか、立体的な奥行きを感じるのである。
まるでリンゴの皮を一続きになるように剥き、一方の端を持って垂らしたような感じを受ける。厳密にいえば、円錐を想像させるような形である。なぜこういう形で作られているのか。
ただ単に情報を伝えるだけならば、このように右回りのラセンにカタカムナウタヒを書く必要はない。むしろ普通に書かれた方が読みやすい。なぜこのようなに書いたのか。それはカタカムナウタヒからエネルギーが出るようにするためだったと思われる。
別の理由としてカタカムナ文字は単なる二次元の平面の文字ではなく、三次元の立体文字としてつくられ、カタカムナウタヒも同じように立体的なウタヒとして使われてきた。つまり、便宜上三次元の立体文字を平面で書いたのがカタカムナ文字やカタカムナウタヒである。カタカムナ人は、カタカムナ文字を立体文字としてカタカムナウタヒを立体的なウタヒとして使っていた。
私は、人間の脳は、使う文字のレベルによって脳の進化の具合が変わってくると考えている。だとすれば、カタカムナ人は上古代に、私達よりも一次元高い文字である立体文字をすでに使いこなし、より次元が高い脳力や能力を持っていた可能性がある。
かのルネッサンスの巨匠であるレオナルド・ダ・ヴィンチは、普通の文字以外に、鏡に写してはじめてわかる鏡文字を書いていた、彼が絵画、彫刻、建築、音楽、化学、数学、工学、発明、解剖学、地学、地誌学、植物学など、さまざまな分野での偉業を成しえたのは、まさに普段から人とは違う文字を使うことにより、脳の働きが普通の人の働きをはるかに超えていたからに違いない。
カタカムナ人たちは、カタカムナ文字を脳の中で立体に変換する事で脳の働きを飛躍的に進化させて特殊な能力を獲得していた。その特殊能力はカタカムナの内容を読み解くことでわかってくる。
彼らは、高次元の脳を使って、現代医学が到達しない知識や情報を得ていた。それだけでなく、
そしてその高度な脳力で、薬を使わずカタカムナ文字とカタカムナウタヒと意識で病気を治していた可能性が高いのだ
カタカムナ文字やカタカムナウタヒには、すごい治療効果がある。

■カタカムナ人って?
カタカムナ人は一体どんな人たちだったのだろうか? 一万三千年以上も前の人たちだから、原始人のような人たちだと思うかもしれません。しかしそれは大間違いである。カタカムナ人の中で最も優れた能力を持つものは、自分の意識を高次元空間に移し宇宙の発生した瞬間であるビックバンの様子まで、時空や空間を越えて見ることが出来た。さらに意識の力で現代物理学の最先端である量子力学が研究している素粒子や重力子などの超極小の世界まで見通すことが出来たと考えられる。そのほか、80首ものカタカムナウタヒには、最先端物理学の知識や宇宙のブラックホールの知識が書かれている。

更に彼らは、地球を穢れ地から癒しろ地に変え、天気も自由にコントロールし作物が十分に取れるようにしたと思われる。私たちはカタカムナを知ることで、また使うことで、彼らのような脳力を身につけることが出来る。日本中の多くのカタカムナ研究者が、今自らの研究を発信しはじめたことは、そのような時代に入ったことを表している。

■ミスマルノタマにタッチ
カタカムナウタヒを使うと現われる球状の高次元空間、ミスマルノタマは、実際、自分の手や指先で触れることができる。7月16日の大阪講演、17日の東京公演のカタカムナの講演には2日間で550人ほどの人が来られた。ほとんどの人(恐らく少なくとも85%以上の人)が、自分の手や指先でミスマルノタマにタッチする事ができた。あえてタッチという言葉を使ったのはタッチには「物理的に触れる」という意味だけでなく「心や意識に触れる」という意味が含まれているからである。ミスマルノタマにタッチすると、手や指先が温かくなったり、チリチリしたり、ピリピリしたりしながら、心にジンワリとくるものがある。数百人もの人が一斉にカタカムナを唱えたことで、凄く強固なエネルギーの高いミスマルノタマが出来た。そのため、多くの人がミスマルノタマにタッチする事ができた。私の講演の後、3人一組になってカタカムナを使い、全身がピリピリ震えるような身体が揺れ動くようなミスマルノタマを創っている京都のグループの人たちもいる。天照大神様が創られる程のミスマルノタマでないにしても、人間でも凄いエネルギーのミスマルノタマを創ることができる。カタカムナ文字やカタカムナウタヒには、はじめから人知を超える大きな存在や、大自然や宇宙、そして宇宙に住む全ての生命に対しての、畏怖や異数の念、愛や慈しみといった心の作用、祈りが含まれている。祈りは本来精神的なエネルギーだが、カタカムナによって人の身体を揺らす程の物理的なエネルギーに変換される。

■祈り=意宣り
カタカムナによって願いが叶いやすくなるのはカタカムナによって現われるミスマルノタマの中では時空が三次元の時空とは異なるためだと説明した。更に、カタカムナには元々祈りの要素が含まれている。祈りとは、意宣りである。したがってカタカムナを使うと願いが叶いやすくなる。更に私はカタカムナ文字は宇宙共通の文字、全宇宙に通用する文字ではないかと考えている。宇宙共通なら、願いが叶いやすいのも納得できる。なぜ、カタカムナ文字が宇宙共通言語かというと、私の友人で宇宙と交信をする神山三津夫先生が、宇宙から傍受した数字をカタカムナ数字に変換すると数字をそのまま使うよりはるかに高い効果(私の場合は治療効果でみる)を示すためである。更に、後で述べるが、もしカタカムナ文字が全宇宙に存在する素粒子や重力子をカタカムナ人が見て記号化したものならば、全宇宙に通じるのは当たり前だからなのである。

Profile: 丸山 修寛(まるやま のぶひろ)

丸山 修寛さん
丸山アレルギークリニック 理事長
東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。
1958年兵庫県芦屋市生まれ。医学博士。『自分だけの喜びは、どんなに頑張ってもたかが一人ぶん。他人(家族・友人・患者さんなどの自分以外の人)も幸せにすれば、 喜びも自分の分もプラス人数分になる。 そうすれば無限大まで喜べる。』をモットーに治療や研究に日々精進している。
東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法など、体にいいとされるものは徹底的に研究・実践しなければ気が済まない性格である。じっとしていることが苦手なので、休みの日も研究に没頭している。動物好き。

■自分の得意としている技術
人の身体の歪みや症状のある部分、病気が見えること。
人の身体の中の生命エネルギーの流れや気が見えること。
意識の力で時空の性質を変化させることで、病気の人の持つ症状や病気そのもの(一部の病気を素粒子レベルで変化させ)消すことができること。
■好きな物
看護師さんによく顔がカバに似ていると言われます。
私はムーミンがとっても好きなので、まぁそれでもいいやと思っている。
ムーミングッズに囲まれていると幸せな気分になります。
ちなみにキャリーバッグにはムーミンが描かれているものを使っています。
■恩師、尊敬する人、人生の目標
恩師は私に病気のイロハを教えて下さった東北大学第一内科の田村弦先生。
尊敬する人は私にバイ・デジタルOーリングテストや電磁波のこと、漢方のことを教えて下さった横内醫院の横内正典先生。
人生の目標は一生涯かけても到達できない人『空海』さん
●丸山アレルギークリニックHP: http://maru-all.com/
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2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
船瀬俊介&西原克成「歯と人類の進化」 ザ・シークレット・オブ・カバラ 「1%の人が気づいている内なる叡智を開く鍵」本物研セミナー メールマガジン登録 舩井メールクラブ 佐野51.com 舩井幸雄のツイッター