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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2020.02.10(第109回)
★今回の執筆者★
古代食研究家 猪股 恵喜さん(2回目)
(猪股さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
古代食くろご

●薬より看病と一物全体食
 「薬より看病」という言葉もあります。病に罹り薬をあれこれ飲むよりは、心のこもった看病の方が病を癒すということです。時々医者も見放すような重篤な症状なのに奇跡的な回復を見せる方がいます。尋ねてみるとほとんど例外なくご家族の方の真心のこもった献身的な看病や介護が医者も驚く回復をもたらしています。これは実際に起きた例ですが「古代食くろご」に纏わるひとつの体験談をご紹介したいと思います。

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《私の母は九八歳になります。現代医学では治癒不可能と言われる脊髄損傷で下半身不随となり入院していました。脊髄を損傷すると中枢神経系も損傷し修復・再生されることは無いといいます。私は妹と交代で母に「古代食くろご」を毎日毎日飲ませました。母は『美味しいおいしい』と言いながら飲んでくれました。するとある日、下半身に力が入るようになり、なんと縋(すが)りながらも自力で立てるようになってリハビリさえも出来るようになったのです。母は若い頃は美しい人で『もう一度綺麗になりたい』と願っていましたが、肌も白くなり皺も目立たなくなって髪も黒く戻り願いが叶って百歳で亡くなりました。母は思い残すことは無かったと思います。》
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 このお話はお嬢さん二人の献身的な看病と「一物全体食」の持つ無限の情報量のお陰だと思います。一物全体食には次世代を生み出す遺伝子情報がすべて含まれています。調和のとれたものは体が喜んで受け入れてくれるのだと思います。

●食・その囚われの世界 
 食べ物に善悪はありません。食べ物は複雑な生命体です。善悪をつけるものではないのです。ところが肉を食べない人もいれば流行の健康法に囚われ頑なに炭水化物を食べない人もいます。これは極めて不自然なことです。私たちに甘みを感じる味覚が備わっているのは甘いものを求めていくとエネルギー源の炭水化物に辿り着く能力です。過度の糖質制限は人のエネルギーを求める生存本能に逆らいますので寿命を縮めることにもなります。
 過度な糖質制限は血管の修復ができなくなり突然死の危険性を孕んでいます。歴史の裏付けのない健康法は危ういものです。何も自分で人体実験のようなリスクを負う必要はないと思います。しかし真面目な人ほど具合が悪くなっても止めようとしません。つまり食に善悪をつける健康法は囚われの世界といえます。

●正しい食事法に囚われる
 また癌に罹患したことから真剣に食生活を見直す方は多いと思います。ところが肉を避け野菜や玄米中心の正しいといわれる食事を頑なに守り肝心な癌と戦う体力を失う人もいます。極端な健康法は栄養失調と紙一重です。来月号で書かせて頂きますが明治、大正、昭和の時代に桜沢如一先生が世界に広めた当時の玄米食と品種改良を進めた現在の玄米は乾燥法を含め似て異なるものです。正しい筈の食事が思わぬ事故を引き起こすこともあります。体の内なる声に耳を傾け囚われることのないように実行することが求められます。健康法で具合が悪くなるのは体質に合っていないのです。

●癌と食べ物
 実は癌は患者の食べたものから栄養を奪うのではありません。意外ですが食は関係ありません。癌が必要とする栄養は窒素の含まれた患者の筋肉であり、筋肉から糖を合成し新生血管で奪うように吸い取るのです。そのために病気の進行とともに筋肉が失われ激痩せします。これを糖新生といいます。患者が食べることができなくなっても癌が大きくなるのは患者の筋肉を栄養源にしているからです。いきなり正しいといわれる食事に切り替えて蛋白質不足に陥ると筋肉がみるみる落ちてきます。ですから肉が悪いなどと食べ物に善悪をつける必要はありません。命を無駄に奪う飽食こそがいけないのです。癌という字を分解すると品を朝の口、昼の口、晩の口、朝昼晩品を山ほど食べて癌になると書きます。ですから飽食を止めたらいいのです。

●食べ物は複雑な生命体
 食べ物には栄養以前の生命力が備わっています。生命力に満ちた食べ物には結果として栄養が満ちています。食べ物は複雑な生命体です。一つ一つが宇宙といえます。生命体を頂くのですから人は新しい生命体である子孫を残すことができます。女性だけが命を宿すことができるのです。人型ロボットに食べ物を食べさせても生命は誕生しません。

●食品由来成分でも単一成分はとても怖いもの
 私たちの体は複雑な生命体を食べて生きるようにできています。人の体は草木から化学的に抽出された単一成分や石油から合成されたものを代謝するには適していません。純粋な成分も合成物も自然界に有り得ないものですから体は異物として認識します。異物の代謝には膨大なエネルギーを必要としますから食べるたびに臓器が疲れて寿命を縮めることもあります。人は未知なる成分も含めて複雑な生命体を身体に摂り入れることで心を持った自分によく似た生命体を生み出すことができるのです。

●肉食のお陰で思い遣りの心ができた
 私たちの祖先は命を懸けた狩猟で動物性の肉を得、その栄養のお陰で脳が大きくなり思い遣りの心や優しさを獲得しました。肉を食事から追放する方もいらっしゃいますが食べ物に善悪をつけることはどこか間違っていると思います。無駄に命を奪う飽食こそが責められるべきものです。食べ物に善悪はありませんので「肉を絶対に食べない」と囚われすぎることは食の癒しの範囲が狭まり寂しいことです。栄養状態の貧しい時代の人の寿命は30代〜40代でした。まさしく人生50年だったのです。

●食べ物の命を奪うということ
 私たちは同じ地球に生を与えられた生き物の命を奪うことで生かされています。命を奪う以上、成仏できるような食べ方をしないとあまりに申し訳ありません。美味しいところだけ食い散らかしてはいけないのです。一物全体食を心掛け食べ物として頂いた命をきっちり消化吸収し代謝して、わが身に同化して私たちの新たな細胞として生まれ変わって頂くのです。私たちは寿命が尽きるまで他の生命体の命を奪い続けるのですから奪った命と共に寿命を全うせねばなりません。食べられた生命体は私たちの体の中で新しい細胞に生まれ変わります。

●エネルギー保存の法則
 物理学に「エネルギー保存の法則」があります。水が蒸発し雲となるように形を変えながらもエネルギーの総量は変わらないというものです。食べられたものも形を変えながら生き続けています。エネルギーは形を変えるだけですので屠殺された牛や豚の魂だけが消滅することはありません。彼らは人の細胞と生まれ変わり、別の形に変わっているのです。心さえも作ります。肉や魚は人の体に同化され私たちの中で生き続けています。ですから食べ物に善悪をつけるのは不自然なのです。人は食べ物の好みで性格も変化します。キレ易く凶暴にもなり、優しく寛容にもなります。ですから心も食べ物が変化したものです。

●食べるもので遺伝子発現も変わる  
 同じ遺伝子を持つ一卵性双生児でも食べ物が異なれば顔つきも変わります。糖尿病の遺伝子を等しく持っていても食べ物が異なれば遺伝子の発現(遺伝情報の具現化)が変わり一人が発病しても一方の一卵性双生児は糖尿病になりません。つまり私たちは食べたもので作られ栄養は遺伝子に変化をもたらす程の影響を与えているのです。
                
●不自然なものも否定することはありません 
 健康食品という栄養素や添加物を組み合わせてカプセルや錠剤の形になっているものもあります。石油から合成されたものを組み合わせた医薬品も無数にあります。自然か不自然かでいいますと、とても不自然なものです。ところが人が命にかかわる極度の栄養不足に陥った場合、高濃度栄養のサプリメントやビタミン剤は救命の力を持っています。異物であっても極限時には自分を救命するために体は吸収するのです。極限時に食事からだけでは必要とされる成分を量的に確保することはとても困難です。ですからサプリメントも否定することはありません。
 ビタミンCを大量に処方する医療もあります。自然物でバケツ何倍ものレモンを食べることは不可能です。量を食べることは具合の悪い人にはとても現実的ではありません。天然成分は安全かもしれませんが濃度が薄いのです。たとえ合成品でも高品質の高濃度のものであれば点滴すると吸収される量も多く患者にとっては危機を脱することもあります。ですから石油から化学合成された栄養素も医薬品にも善悪をつけることはありません。しかしどれほど有益な医薬品や栄養素を無数に組み合わせても心を持った生命体を作ることは不可能です。生き物とは次の世代を作る能力を持ったものをいいます。女性のみが男性の精を受け次世代を生み出す神秘を授かっています。
 ではなぜ極めて不自然な合成品の薬でも否定することはないのでしょうか。想像してみてください。大量に出血して今にも死にそうな人にとって止血剤は神の手なになりえます。「毒も使いよう」「薬が毒になり、毒が薬になる」ともいわれます。ですから薬も否定することはありません。薬の多剤投与がいけないのです。

Profile: 猪股 恵喜(いのまた けいき)

猪股 恵喜さん
古代食研究家
カタクチイワシの加工工場を営む両親のもと、自然環境に恵まれた熊本県天草市にて育つ。伝統工芸士三宅隆、木彫加彩人形作家下口宗美のもとで学び、20代から30代にかけて創作人形作家として「アトリエ人形じしゃく」を主宰。
その後、次女のアトピー性皮膚炎をきっかけに食を見直し、マクガバン・レポートによるデザイナーフーズ計画(植物性食品によるがん予防)に触発され創作のステージを古代食に移す。平成13年より栄養以前の生命力に富んだ黒い野生種の古代食普及のため『千年前の食品舎』設立。様々なストレスが消えたときに食餌療法が成功することを痛感し、ストレスのかからない食餌療法普及のため、平成19年より、《一日一回、お腹をすかせましょう》をテーマに古代食を活用した『くうふく自然良法普及会』を主宰。
バックナンバー
2020.03.10:私たちは他の命をいただいて生かされている (猪股 恵喜(いのまた けいき))
2020.02.10:古代食くろご (猪股 恵喜(いのまた けいき))
2020.01.10:一物全体食・黒色野生種「古代食くろご」 (猪股 恵喜(いのまた けいき))
2019.12.10:現代社会は空気を買う時代 (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.11.10:冬に役立つ蘇生イオンエネルギー (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.10.10:蘇生イオンエネルギーが健康長寿の鍵!! (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.09.10:潜在意識とマイナスのカルマのお話(次元について) (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.08.10:サロン運営と数霊の法則の発見 (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.07.10:江本勝先生、舩井幸雄先生との出会い (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.06.10:宮古ビデンス・ピローサ事業を通して“生活習慣”の重要性を問う (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.05.10:宮古ビデンス・ピローサの研究データの紹介〜健康食品の意義を問う〜 (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.04.10:宮古ビデンス・ピローサ事業を通して現代農法に問う (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.03.10:『世界144000人の平和の祈り』について (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2019.02.10:2019年は、弁財天が福を招く! (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2019.01.10:舩井幸雄会長との出会い (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2018.12.10:マコモの仕事は神様に届く大切な任務 (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.11.10:マコモと微生物で未来を広げよう! (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.10.10:マコモが傷ついた白鳥の命を救った! (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.09.10:人との出会いがご縁を結ぶ3 (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.08.10:人との出会いがご縁を結ぶ2 (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.07.10:人との出会いがご縁を結ぶ (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.06.10:「脳と腸」は全身の司令塔である(健康維持のトライアングル) (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.05.10:心の病・認知症に期待されるK・リゾレシチン(原料名)のエビデンス (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.04.10:日本人の不名誉な5大世界一 @病院好き Aクスリ好き Bレントゲン好き C寝たきり老人 D食品添加物(1500種類以上) (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.03.10:カタカムナの奇跡 (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2018.02.10:薬に代わるもの クスリエ (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2018.01.10:カタカムナ奇跡 (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2017.12.10:大和心をもつヤマト人へ (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.11.10:天(存在)の意思 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.10.10:『救い』への道 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.09.10:海底村〜ソマチッドに囲まれた生活 (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.08.10:ツキを呼ぶこと〜真の自由、幸せ (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.07.10:奇跡はこうやって起こる (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.06.10:贅沢と、三つのない (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.05.10:働く、と、はたらく (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.04.10:出会いと気づき (伊藤 好則(いとう よしのり))
2017.03.10:光冷暖への歩み6 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.02.10:光冷暖への歩み5 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.01.10:光冷暖への歩み4 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.12.10:光冷暖への歩み3 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.11.10:光冷暖への歩み2 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.10.10:光冷暖への歩み (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2016.09.10:老いと死を意識して“いまを生きる力”を最大限に発揮する!――いのちの管理者であるあなたこそ人生の主役 (篠原 佳年(しのはら よしとし))
2016.08.10:生死同源 (篠原 佳年(しのはら よしとし))
2016.07.10:レット・イット・ゴー(あるがままに) (篠原 佳年(しのはら よしとし))
2016.06.10:「イメージパワー」で世界を変える! (山岡 尚樹(やまおか なおき))
2016.05.10:「気」で潜在脳力を引き出す! (山岡 尚樹(やまおか なおき))
2016.04.10:「音」で右脳を目覚めさせる! (山岡 尚樹(やまおか なおき))
2016.03.10:新生地球を創るのは私たち (山内 尚子(やまうち なおこ))
2016.02.10:新生地球を生きるためのクリーニング (山内 尚子(やまうち なおこ))
2016.01.10:新生地球を楽しくスタートするために (山内 尚子(やまうち なおこ))
2015.12.10:未来の光エネルギー (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.11.10:『電磁波、農業、音響への応用』について (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.10.10:次元の高い波動エネルギーの原理原則の一つ 〜『バランスコントロール』について〜 (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.09.10:Enex商品総仕上げ(ナノ) (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.08.10:舩井幸雄先生との出逢い (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.07.10:天然鉱石をEnex特殊加工 (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.06.10:大いなる自己が言う「現在の地球の現状」 (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.05.10:大いなる自己との対話で学んだこと (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.04.10:本物を求めて… (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.03.10:“本物”のテンポは人生を変える (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.02.10:“本物”を創りだすテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.01.10:本物だけが持つテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
2014.12.10:つながりを知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.11.10:明日を知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.10.10:自分を知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.09.10:人生を支えてくれた、思い、知恵、感情、夢。 (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.08.10:元気な体づくりは、電気信号から (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.07.10:サクラが科学の常識を変えた (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.06.10:ダイエットの新常識と、脳の活性化で人生は充実したものとなる (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.05.10:体が若返ると病気は自然に治る。 (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.04.10:細胞を元気にすれば、体のトラブルの9割は改善する (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.03.10:徒然物語 シメククリの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.02.10:徒然物語 ツヅキの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.01.10:徒然物語 ハジメの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2013.12.10:カルシウム不足解消こそ健康への近道 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.11.10:カルシウムは食べるように摂るのが理想 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.10.10:2500万年前から現代人への贈り物 〜真空カルシウム〜 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.09.10:カリカから、本物を学ぶ 〜本物を知ることで、人は・・・正直になれる (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.08.10:科学的根拠を追求することで、“本物”とは何かを知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.07.10:野性のパパイアから、本物を知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.06.10:綾からの発信 〜その3 母としての一筋の道〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.05.10:綾からの発信 〜その2 本ものへの道のり〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.04.10:綾からの発信 〜その1 本ものの定義〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.03.10:世界経済はなぜ不安定化したのか (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
2012.12.10:地球生態系の循環を考慮した新しい社会構想を考える (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.11.10:現在の社会構造 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.10.10:地球生態系の中の人類 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.09.10:触ればわかる ― 触診 (森 美智代(もり みちよ))
2012.08.10:スピリチュアル気功 (森 美智代(もり みちよ))
2012.07.10:少食は世界を1つに、地球を天国にする (森 美智代(もり みちよ))
2012.06.10:すべては心のウチに (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.05.10:体の中の森 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.04.10:森林王国への道 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.03.10:日本が誇る「メタマテリアル」技術! (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
2011.12.10:医療における死生観 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
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