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船井幸雄注目の “本物”に携わる人たち

このページでは、舩井幸雄が注目していた、医療、経営、農業、未来予測、占星術などあらゆる分野で活躍する“本物”と言っていい方々を紹介します。それぞれの方に毎月1回、3回ずつコラムを書いていただき、順番にいろいろな方を紹介させていただきます。

2019.10.10(第105回)
★今回の執筆者★
株式会社エム・エイチ・シー会長/蘇生イオンエネルギー研究会会長 田中 廣治さん(1回目)
(田中さんの詳しいプロフィールはページ下にあります。)
蘇生イオンエネルギーが健康長寿の鍵!!

新林の滝

スーパークリーン一番

健幸の滝

マイカの岩盤浴

 みなさん、はじめまして。私は大阪市平野区出戸にある株式会社エム・エイチ・シーという会社で「マイナスイオン」や「蘇生イオン」の研究を長年おこなっております田中廣治と申します。
 私たちの取り組みについて三回にわたり文章を寄稿させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

■世界の長寿地域から学ぶ健康の秘訣とは・・・
 世界には、長寿の人が多い国や地域があるという一方で、短命な人が多い国や地域が存在しています。これは私たちの生活環境や生活習慣が体に影響を与えているということを示しています。
 学術誌『ナショナル・ジオグラフィック』の記者が、世界の平均寿命よりも顕著に長生きしている5つの地域を特定し、健康で長生きする人が多く暮らす地域を“ブルーゾーン”と名付けました。
 これらのブルーゾーン地域には、「センテナリアン」と呼ばれる健康長寿を手に入れた100歳以上の高齢者がたくさんいて、その人々の特徴を整理すると、「自然に寄り添った昔ながらの生活をしており、野菜中心の食事をし、体を動かす生活や仕事をし、生きがいをもち、家族や人とのつながりを大切にしている」ということがわかりました。

■センテナリアン(百歳長寿)は体の炎症レベルが極めて低い
 2016年10月29日(土)に放送されたNHKスペシャル「健康長寿 慢性炎症(CRP)を抑える」では、長生き自体がもはや当たり前となる中、次なる関心はサクセスフル・エイジング=認知症や寝たきりにならずに、どれだけ元気に年を重ねられるかにシフトしており、その健康長寿の秘密を解き明かすカギを握るとして、いま世界各地で「百寿者=センテナリアン」の研究に注目が集まっているとのことでした。

 慶応大学医学部の広瀬信義(ひろせのぶよし)特別招聘教授が、これまで1500人を超えるセンテナリアンに対して、血液検査や認知機能の測定などをおこなった結果、センテナリアンは、体の中で起きている炎症レベルが極めて低く、一般の高齢者の10分の1という低い数値だったということがわかっています。つまり、慢性炎症を抑えることが健康長寿に重要だという結論に至りました。
 炎症には「急性炎症」と「慢性炎症」の2種類がありますが、「急性炎症」は、ケガをしたときに腫れたり、病原菌などから体を守るために起こる一時的な炎症であるのに対して、「慢性炎症」は、加齢とともに徐々に進む炎症であり、急性炎症とは異なり自覚症状はほとんどありません。

■身の周りに溢れている社会毒が病気の原因となっている
 日本人の死因の上位は、1位:ガン、2位:心筋梗塞、3位:肺炎、4位:脳血管疾患となっています。ガン、血液疾患(心疾患・脳血管疾患)、肺炎は、どれも生活環境や生活習慣に起因した病です。
 これらは、1.食生活の改善 2.生活環境の改善 3.ストレスの軽減 4.有害物質をはじめとした社会毒の排除によって、大幅にそのリスクを減らすことができます。

 私たちが生きていくために必要不可欠なものは、空気や水、食べ物です。
 ところが、空気は化学物質やPM2.5をはじめ、電磁波による空気の汚染も深刻化しています。
 喫煙者が減っているにも関わらず、肺癌や肺炎で亡くなる人が増えているのは、空気の汚染(プラスイオン)が原因ではないかとも考えられるのです。
 また、水道水は塩素で汚染され、そのまま飲むことができないため、浄水器を使ったり、ミネラルウオーターを買って飲むようになりました。
 さらに、大地は農薬やダイオキシンで汚染され、食べ物は農薬や化学薬品で汚染され、海産物もマイクロプラスチックや放射能にも汚染され始め、その結果としてガンをはじめとした生活習慣病、アレルギー疾患などの難病がどんどん増えているのです。

■蘇生イオンエネルギーとは
 私は「マイナスイオン」「蘇生エネルギー」などの研究に長年にわたって取り組み、その技術を製品づくりに活用しています。
 蘇生イオンエネルギーとは、「マイナスイオン」に「蘇生エネルギー」を加えたものであり、なかでも重要なポイントが、1.マイナスイオン発生器 2.活性石セラミックス 3.EMセラミックス です。
 マイナスイオンには抗酸化作用(還元作用)があり、人体に作用すると病気を治し、健康にする作用があります。さらに人体に誘導された静電気や空気中に増えたプラスイオンに対して中和する作用があります。また、現代人は知らぬ間に悪い生活環境下でダメージを受けているため、生活空間、そして体を細胞レベルで蘇生・再生する働きがあるので、蘇生イオンエネルギーはこれらに極めて有効な対抗策となるのです。

【マイナスイオンの発生方法】
 マイナスイオンの発生方法には、大きく分けて3つあります。
1.「コロナ放電式」
現在、市場に出回っている家電製品に多く使われているものが「コロナ放電式」で、(+)と(−)の電極間に高電圧をかけ、マイナスイオンとプラスイオンを同時に発生させる方法であり、空中でのマイナスイオンの消滅が早く、オゾンが発生するというデメリットがあります。

2.「レナード方式」
ノーベル物理学賞を受賞したドイツの実験物理学者レナードが考案した方法であり、滝の近くや草木の葉からマイナスイオンが発生する原理を応用し、水を使って発生させますが、発生量が少ないというデメリットがあるため、ほとんど製品化はされていません。

3.「電子放射式」
私が発明した弊社独自のマイナスイオンを発生させる方法で、放電極=針だけが存在し、この電極に(−)の高電圧を加えて電子を発生させ、空気中の酸素分子に衝突させることによって、酸素や水分と結合しマイナスイオン化する方法です。自然に近いマイナスイオンを大量に発生させ、この風を動植物にあてると、活き活きさせ、成長を促すといった特徴があります。

 蘇生イオンエネルギーには、マイナスイオンに加えて、「活性石セラミックス」 と 「EMセラミックス 」という2種類のセラミックが使用されています。

◆2種類のセラミックの特徴◆
「活性石セラミックス」

九州高千穂連峰に位置し、天照大神にゆかりのある祖母山から採掘した良質の岩石を粉末にし 1150℃で焼き上げたセラミックを使用しており、この「活性石セラミック」と「マイナスイオン」との相乗効果によって、動植物を 活き活きさせることができます。

「EMセラミックス」
土壌改良や水質浄化、シックハウス対策、農業をはじめ、様々な分野で活用され、高い実績を挙げている“EM菌の力”を最大限に発揮するために、粘土に混ぜて高温で焼き上げたものです。この「EMセラミックス」をプラスすることによって、さらに“分解力・浄化力・ 防臭力・水のクラスターを小さくする”といった効果を高めています。

 “蘇生イオンエネルギー”は、私たちの生活空間を高波動で満たし、生きとし生けるものを健康で豊かにする働きがあるのです。

■「マイナスイオン」と「プラスイオン」のそれぞれの特徴
 マイナスイオンは人体に良い作用を与え、プラスイオンは人体に悪い作用を及ぼします。
 マイナスイオンには抗酸化作用(還元作用)があり、人体に作用すると病気を治し、健康にする作用がありますが、逆に、プラスイオンには酸化作用があるため、人体に作用すると老化や病気を引き起こします。 現代人の生活環境は、プラスイオンに囲まれているため、マイナスのイオンが体に良いと言われるのは、このような理由があるからなのです。

 マイナスイオンはプラスイオンを抑え、体の疲労を回復させるために欠かせない大切な物質であり、主に呼吸(呼吸8:皮膚2)から体内に取り込まれ、全身の細胞に広がり、細胞内にある不必要なプラスイオンと結合し、中和するという働きがあります。
 体内のプラスとマイナスのイオンバランスを正常に戻すマイナスイオンが皮膚に直接つくと、皮膚の表面を流れる皮膚電流の流れが良くなります。その結果、肌は潤い、いつまでも若々しい状態でいられます。また、呼吸からマイナスイオンを取り込むと、気管支や肺のプラスイオンを中和することができます。
 その結果として、気管支喘息や気管支炎、その他の肺の病気に かかりにくくなり、肺から血液循環に入ると、血液中の酸が物質を中和してくれます。

 イオンとは、液体(電解質)の中を自由に流れるプラスまたはマイナスの電気を持った物質です。
 私たちの体は電解質で出来ているため、様々な原子がマイナスイオンやプラスイオンとして右往左往するため、 電気を通しやすいのです。その結果、電磁波の電気成分や磁気成分の影響をまともに受けるのです。

■舩井幸雄会長との思い出
 舩井幸雄会長には生前、多くのアドバイスをいただくなど、大変お世話になりました。
 ありがたいことに、舩井会長は私が発明した製品の大ファンであり、ご自宅でも「新林の滝」を数台使用していただいておりました。
 そしてある夏の日に、舩井会長から「田中君、新林の滝から冷たい空気が出てきたらいいのになぁ」というひと言をきっかけとして、5年の月日をかけて研究開発し、2015年にやっと完成したのが「健幸の滝」です。
 この製品はエアコンの冷たさや暖房の暑さが苦手な高齢者や、赤ちゃんがいるご家庭では特にご好評をいただいております。

 「世の中の人々に末永く健康であってほしい」という想いを込めて製品づくりをおこなっておりますので、日々の生活に取り入れてご愛用いただけましたら幸いです。
 ありがとうございました。
(→次回へ続く)

★商品などのお問い合わせ先:株式会社本物研究所 TEL:03-3457-1271

Profile: 田中 廣治(たなか ひろじ)

田中 廣治さん
1939年大阪生まれ。
株式会社エム・エイチ・シー会長/蘇生イオンエネルギー研究会会長

両親と兄弟を早くにガンで亡くしてしまったことがきっかけとなり、「世の中の人々が末永く健康でいるためにはどうすればいいか?」を考え、株式会社エム・エイチ・シーを設立。
社名である“エム・エイチ・シー”は、“健康づくりの会”という意味があり、
人々が健康で元気になるために、研究・開発・普及をモットーに活動し、
世の中や社会の役に立つような研究や発明、商品開発に努めている。

発明品については、誰もがどこかで少なくとも1度は目にしているものが多いであろう。
例えば、日本人だけでなく、今や世界の味となっている寿司の寿司桶やお弁当箱の中に入っている「バラン=(プラスチックの葉っぱの仕切り)を若干21歳にして発明し、世の中に出した。
さらに、33歳の時には「ゴマすり器」を発明し大ヒット。

その後は、長年にわたる「マイナスイオン」「蘇生エネルギー」について研究を続け、
“新林の滝”“スーパークリーン一番”をはじめとした数々のヒット商品を発明したことから、“ナニワの発明王”とも呼ばれています。

そして、1998年に日本発明特許学会より発明賞を受賞!
1999年には、(社)北里研究所医療環境科学センターとの共同研究により、
インフルエンザウィルスA型の除去試験により、99.997%の除去に成功!
2002年に“マイナスイオン活性機「新林の滝」”を発明。特許取得。
2005年には、東久邇宮記念賞を受賞。
その後も次々とヒット商品を世に送り出している。
バックナンバー
2019.10.10:蘇生イオンエネルギーが健康長寿の鍵!! (田中 廣治(たなか ひろじ))
2019.08.10:サロン運営と数霊の法則の発見 (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.07.10:江本勝先生、舩井幸雄先生との出会い (吉野内 聖一郎(よしのうち せいいちろう))
2019.06.10:宮古ビデンス・ピローサ事業を通して“生活習慣”の重要性を問う (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.05.10:宮古ビデンス・ピローサの研究データの紹介〜健康食品の意義を問う〜 (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.04.10:宮古ビデンス・ピローサ事業を通して現代農法に問う (吉田 八束(一艸)(よしだ やそく(いっそう)))
2019.03.10:『世界144000人の平和の祈り』について (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2019.02.10:2019年は、弁財天が福を招く! (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2019.01.10:舩井幸雄会長との出会い (小川 雅弘(おがわ まさひろ))
2018.12.10:マコモの仕事は神様に届く大切な任務 (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.11.10:マコモと微生物で未来を広げよう! (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.10.10:マコモが傷ついた白鳥の命を救った! (小野寺 光広(おのでら みつひろ))
2018.09.10:人との出会いがご縁を結ぶ3 (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.08.10:人との出会いがご縁を結ぶ2 (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.07.10:人との出会いがご縁を結ぶ (大津 幸三(おおつ こうぞう))
2018.06.10:「脳と腸」は全身の司令塔である(健康維持のトライアングル) (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.05.10:心の病・認知症に期待されるK・リゾレシチン(原料名)のエビデンス (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.04.10:日本人の不名誉な5大世界一 @病院好き Aクスリ好き Bレントゲン好き C寝たきり老人 D食品添加物(1500種類以上) (神津 健一(こうづ けんいち))
2018.03.10:カタカムナの奇跡 (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2018.02.10:薬に代わるもの クスリエ (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2018.01.10:カタカムナ奇跡 (丸山 修寛(まるやま のぶひろ))
2017.12.10:大和心をもつヤマト人へ (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.11.10:天(存在)の意思 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.10.10:『救い』への道 (加瀬 恵の実(かせ えのみ))
2017.09.10:海底村〜ソマチッドに囲まれた生活 (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.08.10:ツキを呼ぶこと〜真の自由、幸せ (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
2017.07.10:奇跡はこうやって起こる (田中 清一郎(たなか せいいちろう))
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2017.05.10:働く、と、はたらく (伊藤 好則(いとう よしのり))
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2017.02.10:光冷暖への歩み5 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
2017.01.10:光冷暖への歩み4 (二枝 たかはる(ふたえだ たかはる))
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2016.02.10:新生地球を生きるためのクリーニング (山内 尚子(やまうち なおこ))
2016.01.10:新生地球を楽しくスタートするために (山内 尚子(やまうち なおこ))
2015.12.10:未来の光エネルギー (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.11.10:『電磁波、農業、音響への応用』について (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.10.10:次元の高い波動エネルギーの原理原則の一つ 〜『バランスコントロール』について〜 (末廣 淳郎(すえひろ じゅんろう))
2015.09.10:Enex商品総仕上げ(ナノ) (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.08.10:舩井幸雄先生との出逢い (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.07.10:天然鉱石をEnex特殊加工 (大畠 昌幸(おおはた まさゆき))
2015.06.10:大いなる自己が言う「現在の地球の現状」 (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.05.10:大いなる自己との対話で学んだこと (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.04.10:本物を求めて… (天野 聖子(あまの せいこ))
2015.03.10:“本物”のテンポは人生を変える (片岡 由季(かたおか ゆき))
2015.02.10:“本物”を創りだすテンポ (片岡 由季(かたおか ゆき))
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2014.12.10:つながりを知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.11.10:明日を知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.10.10:自分を知る (政木 和也(まさき かずや))
2014.09.10:人生を支えてくれた、思い、知恵、感情、夢。 (近藤 和子(こんどう かずこ))
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2014.07.10:サクラが科学の常識を変えた (近藤 和子(こんどう かずこ))
2014.06.10:ダイエットの新常識と、脳の活性化で人生は充実したものとなる (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.05.10:体が若返ると病気は自然に治る。 (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.04.10:細胞を元気にすれば、体のトラブルの9割は改善する (龍見 昇(たつみ のぼる))
2014.03.10:徒然物語 シメククリの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.02.10:徒然物語 ツヅキの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2014.01.10:徒然物語 ハジメの一話 (岡田 多母(おかだ たも))
2013.12.10:カルシウム不足解消こそ健康への近道 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.11.10:カルシウムは食べるように摂るのが理想 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.10.10:2500万年前から現代人への贈り物 〜真空カルシウム〜 (鹿本 剛(しかもと つよし))
2013.09.10:カリカから、本物を学ぶ 〜本物を知ることで、人は・・・正直になれる (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.08.10:科学的根拠を追求することで、“本物”とは何かを知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.07.10:野性のパパイアから、本物を知る (今尾 充子(いまお みつこ))
2013.06.10:綾からの発信 〜その3 母としての一筋の道〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.05.10:綾からの発信 〜その2 本ものへの道のり〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.04.10:綾からの発信 〜その1 本ものの定義〜 (郷田 美紀子(ごうだ みきこ))
2013.03.10:世界経済はなぜ不安定化したのか (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.02.10:500年のサイクルで世界を見てみる (力石 幸一(ちからいし こういち))
2013.01.10:情報とメディアの切っても切れない関係 (力石 幸一(ちからいし こういち))
2012.12.10:地球生態系の循環を考慮した新しい社会構想を考える (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.11.10:現在の社会構造 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.10.10:地球生態系の中の人類 (木内 鶴彦(きうち つるひこ))
2012.09.10:触ればわかる ― 触診 (森 美智代(もり みちよ))
2012.08.10:スピリチュアル気功 (森 美智代(もり みちよ))
2012.07.10:少食は世界を1つに、地球を天国にする (森 美智代(もり みちよ))
2012.06.10:すべては心のウチに (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.05.10:体の中の森 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.04.10:森林王国への道 (近藤 洋一(こんどう よういち))
2012.03.10:日本が誇る「メタマテリアル」技術! (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.02.10:過去は変わると知っていますか? (清水 美裕(しみず よしひろ))
2012.01.10:22世紀へ続く科学を求めて (清水 美裕(しみず よしひろ))
2011.12.10:医療における死生観 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.11.10:胎内記憶 (池川 明(いけがわ あきら))
2011.10.10:赤ちゃんと会話しながらお産する(池川 明(いけがわ あきら))
2011.09.16:念ずれば花ひらく 〜「花ひらくまで念ずる」〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.08.12:外と内の世界をつなぐ大切な“お口”〜KAZUデンタルのお口の中は小宇宙〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.07.10:〜はじめまして〜(平良 和枝(たいら かずえ))
2011.06.10 :EMによる原子力発電所における高濃度放射能汚染対策と使用済燃料の高度利用の可能性について
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性B〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.05.10:EMによる地域全体の放射能汚染対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性A〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.04.11:EMによる被曝対策
〜放射能対策に関するEM(有用微生物群)の可能性〜(比嘉 照夫(ひが てるお))

2011.03.10:発明と愛は脳が喜ぶ(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.02.10:船井理論は頭をよくする(矢山 利彦(ややま としひこ))
2011.01.01:脳、気功、武道、クオンタムシフト(矢山 利彦(ややま としひこ))
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